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保坂展人・浅野隆雄 合同街頭演説をします

5月14日(金)11:40から社民党前衆議院議員(東京都連合副代表)の保坂展人さんと、社民党北海道連合幹事長・浅野隆雄が札幌市内で合同街頭演説をいたします。時間・場所の詳細は、北海道連合事務局にお問い合わせください。

011-708-0667

【後志】北海道女性キャラバン(札幌~後志)

社民党の女性党員を中心に、北海道内をまわる「女性キャラバン」がスタートしています。4月24日には、釧路市内で街頭アピールをおこないました。

パート2は、札幌支部連合の女性党員が集まって、後志方面で政策アピールにまわります。


女性キャラバン・パート2

■5月4日(火)
■札幌を出発し、小樽~余市~倶知安~ニセコをまわります。


送信者 2010-05-04

【釧路】山口たか沖縄報告会

社民党釧路支部が報告会を実施します。
お近くの方は、ぜひご参加ください。



美ら海・沖縄に基地はいらない!
報告・山口たかさん(社民党市民運動局代表)

■日時:4月24日(土)午後4時30分~6時まで
■会場:ピースぷれいす・かけはし
(釧路市武佐3丁目2番15号 0154-46-2918)
■連絡先:0154-46-6105(佐藤)
■参加費は無料です。
■東ティモールマウベシ珈琲サービスあり

昨年秋に誕生した鳩山新内閣は、「沖縄の負担軽減・日米地位協定の改定」を、内外に明らかにしてきました。しかし、その後の鳩山政権は沖縄普天間基地を巡って混迷を続け、公約であった日米対等な外交は後退し、米国の顔色をうかがってばかりの対応が、沖縄県民をはじめ平和を願う多くの国民に不安と失意を与えています。
そこで、市民活動20年の経験を持ち、昨年から今春にかけて沖縄(辺野古)に3度も足を運んで支援を重ねてきています「山口たか」さんに、平和人権環境をテーマに「今の沖縄」と題して報告をしていただきます。
「日米同盟の深化」や自衛隊の武力行使、改憲、自主憲法制定論などの動きがあるなかで、いま、沖縄県以外に住んでいる私たちのできることを一緒に考えてみませんか。市民の皆さんのご参加をお待ちしています。

普天間にも辺野古にも、どこにも米軍基地はいらない。

【沖縄連帯】半田滋さん札幌講演会にご参加を

3/19追記:
こちらの記事もごらんください
「JUCOネットワーク」の沖縄米軍基地問題意見広告運動に協力を



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社民党北海道連合で実施している沖縄の闘いに連帯する党員カンパ基金より、下記講演会に協賛をします。

お振込先
北海道労働金庫 札幌北支店(普)8958074
(口座名義)社会民主党北海道連合
「沖縄連帯カンパ」とご記入ください

また、普天間基地の閉鎖と、国内のどこにも新たな基地を作らないことを強く訴える声明「普天間基地の返還問題について」を3月4日にあらためて発表しておりますので、ご参照ください。


半田滋さん札幌講演会
「基地のない平和な島を
~普天間にも辺野古にも、どこにも米軍基地はいらない~」

■日時:2010年3月27日(土)13:30-15:00
■会場:佐藤水産文化ホール
(札幌市中央区北4条西3丁目交洋ビル(佐藤水産)3F 札幌駅南口前)
■講師:半田滋さん(東京新聞編集委員)
1955年宇都宮生まれ。東京新聞編集委員、長年防衛庁を担当。93年防衛庁防衛研究所特別課程修了。92年自衛隊カンボジア派遣以来自衛隊問題の取材にかけては第一人者といわれている。著者に『自衛隊VS北朝鮮』(新潮新書)、『闘えない軍隊』(講談社+α新書)がある。
■特別報告:越田清和さん(ほっかいどうピーストレード事務局長)
2月にグアム島視察調査をされた越田さんからホットな報告をいただきます。
■参加費:600円
■主催:半田滋さん講演会実行委員会(準)
※趣旨にご賛同いただける実行委員・構成団体も募集しています。

長年報道現場で日本の防衛政策や自衛隊を追い続けている半田滋さんをお招きし、鳩山政権が普天間基地をめぐって混迷しているように見える現状や経過を解説していただきます。「日米同盟の深化」や自衛隊の武力行使、改憲・自主憲法制定論などの動きがある中で、いま、沖縄以外に住んでいるわたしたちのできることをご一緒に考えてみませんか。沖縄の民意は「県外移設」をはっきりと示しています。地域を引き裂かれ、「いのち」を軽んじられてきた沖縄の人たちの基地負担軽減の道を政府がしっかりと選択するために、平和を求める皆さんのパワーが必要です。多くのご参加をお待ちしています。

■連絡先:
市民自治を創る会 電話(011)214-0031(ピース☆カフェ内 月水金午後)
いのちを大切にするネットワーク・北海道
電話(011)709-6212

社民党北海道連合新役員

2010年2月7日の第16回定期大会において、山内惠子代表が退任し、新たに道林實が代表に就任しました。今日までのご協力に感謝申し上げますとともに、今後とも変わらぬご支援ご協力をお願い申し上げます。



メッセージ

 党員の日常活動に一層の奮闘を期待!

 社民党北海道連合 代表 道林 實

各地で社民党の政策実現に闘いを展開している党員各位、温かい支持をくださっている方に深く感謝を申し上げます。

 私は、過日の社民党海道連合大会で前・山内恵子代表の後任として代表に就任しました。もとより浅学菲才な私ですが、党員各位及び社民党に寄せる温かい支持者の協力を得て、経済回復の遅れ、雇用・失業率、新規学卒者の就職、過疎化、高齢化、限界集落問題等、本州各県と比べても大変厳しい状況にある北海道の生活再建に取り組んでまいります。

 私たちの身近にも、老後生活の不安、パート派遣による就職不安、老老介護等々弱者の生活は身につまされる段階まで追い詰められています。

 こうした生活者・労働者と連携し、地域や地方の住民と共に人権を守るセーフティネットを実現させなければなりません。

 社民党は、生活再建を第一に人権尊重、平和憲法を守るために全力を上げます。

 連立政権に参加している福島党首、辻元清美さん等が頑張っていますが、地域や地方の実態を押し上げ、社民党の政策実現に全力を上げるためには、日常的な社民党の存在拡大の努力が必要であり党員各位の一層の奮闘が必要です。この力で参議院選挙にも全力を上げましよう。



メッセージ

 社民党北海道連合代表を交代するに当って

 2010年3月 山内惠子

陽射しに春のきざしを感じるこの頃です。皆様お元気ですか?17日間のオリンピックが終わりました。閉会式で各国の選手が一緒に入場する姿に、「国境を越えて手をつなごう!」というメッセージを感じました。でも、日本の選手だけが全員日の丸の小旗を持って入場した姿はなさけなかったです。
 平和でなければ開催できないスポーツの祭典、「9条世界会議」の祭典も世界中の祭典に広げたいものです。地球上の紛争地をなくするのは人々の英知です。

連日、「普天間米軍基地の辺野古移転」問題や「政治とお金」の問題が取り沙汰される中、日本政府は米国と共同で原発の輸出をすすめるというニュースが流れています。「派遣労働法」も「防衛大綱」も問題が多くて、安心できない政治状況です。

 私事ですが、2000年の衆議院議員選挙から今年は10年目、社民党北海道連合の代表を2004年11月に引き継いでから6年目を迎えました。これを機に、2月7日の社民党定期大会で、道連合の代表を交代することにしました。この間の温かいご支援に心からお礼を申し上げます。これからも、道林寛代表の社民党をよろしくお願いいたします。
 
思えば2000年以来、皆様には本当にお世話になりました。「きっぱり護憲 子どもに元気 核のない北海道」をと訴え、25万5319票をいただき当選させていただきましたことに感謝の日々でした。国会では、短い3年4ヶ月でしたが、文部科学委員会(当初は文部委員会)に所属し、憲法調査会、決算委員会などで53回、本会議場での代表質問に6回の計59回質問に立つことができました。
特に、小泉首相に不信任案を突きつけたこと、苫小牧に建設予定の国際核融合実験炉(ITER)を阻止することができたこと、シマフクロウの森の中を通る高規格道路建設を中止できたことなど忘れられないことでした。この間のことをいつか一冊にまとめたいものと思っています。

その後、私自身が候補者として3回闘いましたが、2003年の衆議院議員選挙では、私の生まれ故郷の帯広・十勝で、小中高校時代の同級生の皆さんの応援をいただいたこと、新卒時代の教え子は、酪農を親の代から引き継いで牛の数を増やして頑張っていましたが、「自分の子ども達に後を継げとはいえない状況だ」と訴えられたことは脳裏から離れません。所得補償はお米だけでなく、農業すべてに必要だと思います。食の自給率を上げて、豊かな北の大地にするのは政治責任です。願いを次に託したいと思います。

また、山口たかさんと本田ゆみさんを擁立して闘えたことは、大きな希望の光でした。お二人を国会に送ることは出来ませんでしたが、11万票を越える票をいただいたのは、候補者と皆さんの頑張りの結果です。大きな火種が灯っています。

7月には、参議選があります。「社民党あってこその政権交代」を具体化するために、新たな代表の下で、希望の扉を開いていただきたいと思います。
 憲法を生かし、人々が幸せに生きられる社会を築いていきましょう!
この間、支えてくださいました皆様に心からお礼を申しあげます。
ありがとうございました。

代表道林 實(みちばやし・みのる)
副代表熊谷 吉正(くまがい・よしまさ)
副代表島田 俊明(しまだ・としあき)
幹事長浅野 隆雄(あさの・たかお)

社民党北海道連合

〒060-0808
札幌市北区北8条西4丁目13-3 金子ビル2F
TEL: 011-708-0667
FAX:011-708-0669
MAIL:sdp.hokkaido@ad.wakwak.com

【社民党北海道連合第16回定期大会】

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■日時: 2010年2月7日(日)9:30~
■会場: 札幌サンプラザホテル
(札幌市北区北24条西5丁目 011-758-3111)
■連絡先: 社民党北海道連合 011-708-0667

※札幌サンプラザ アクセスマップ
http://www.s-sunplaza.or.jp/info/map.htm
[交通機関ご利用の場合]
●地下鉄南北線「北24条駅」で下車してください。

1番出口から出て西へ200m(3分)ほど歩くとございます。
※駐車場は建物西口が出入口となります。


大きな地図で見る

社民党北海道連合・政策研修会

2月7日の第16回定期大会開催にあわせて、政策研修会を開催いたします。

■日時: 2010年2月6日(土)16時開会
■会場: 札幌サンプラザホテル
(札幌市北区北24条西5丁目 011-758-3111)
■講師: 横田昌三社民党政策審議会事務局長
(ブログ http://pub.ne.jp/syokota/ )

■連絡先: 社民党北海道連合 011-708-0667

「成人の日」アピール

社民党北海道の各支部連合・支部は道内の主要都市にて、新成人を迎えられた方々に、政策チラシの配布等をいたしました。

札幌支部連合では、1/11に各区にて行われた成人式会場付近で、福島みずほ党首のメッセージ入りのティッシュ(さとうきびの搾りかす=バガスを使った環境にやさしいティッシュです)を配布しまし、「若い皆さんが未来を動かします、若い皆さんが暮らしやすい未来をつくります」とメガホンを使って訴えました。

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2010年「成人の日」アピール

http://www5.sdp.or.jp/comment/2010/message100111.htm

 本日、成人の日を迎えられたみなさん、こんにちは。

 20歳になって、選挙権をはじめ様々な権利が発生し、責任も負うようになりました。私たち社民党は、21世紀の社会が平和で希望に満ちたものであることを心から願い、その社会を創造するみなさんのはかりしれない可能性に、大きな期待をよせています。

  いまの日本は、3人に1人が非正規雇用です。特に若い世代の就職難や高失業率は深刻で、新卒生の就職内定率も悪化している現状です。働き方が不安定だと心も不安定になります。また、結婚や子育てなどの人生設計も考えられなくなるでしょう。

 社民党は、この深刻な状況をいち早く国会でとりあげ、非正規雇用やワーキングプアの問題の改善に取り組んできました。仕事は生活の要であり、まず社会のスタートラインに立てる環境を保障し、生活の安心・安全を守るのが政治の役割です。

 社民党は連立与党として、労働者を「モノ」扱いしてきた旧自公政権の雇用・経済政策の過ちを正し、「人と地球にやさしい」新たな雇用創出・雇用拡大に力を尽くします。さらに、労働法制の強化をはじめ、働く人たちの労働条件の向上に努めていきます。

 また、人間らしく生活を送るためには「平和」が何より大事です。今も、世界の各地で絶えず戦争や紛争が起こり、みなさんと同じ若い人たちや子どもたちが亡くなっていることは本当に心が痛むことです。日本でもかつてそういう時代がありました。日本国憲法は、その惨禍を教訓としてつくられた不戦の誓いであり、世界で平和を願う人たちの宝物です。憲法9条は、命を、世界平和を守るものです。このことを、みなさんの胸に刻んでほしいと願っています。

 社民党は、連立政権のもと、平和憲法の理念を活かした政治をめざしています。いまの米軍再編や在日米軍基地のあり方を見直し、住民の不安と負担を解消しなければなりません。国益である沖縄の豊かな自然、ジュゴンの住む海を守り、次世代に環境破壊のツケを残さないために、社民党は、辺野古への新基地建設の中止を追求しつづけます。

 今年は参議院選挙があります。選挙権を行使できるようになったみなさんですが、政治を遠いものと思っている方もいるかもしれません。しかし、日々の暮らしと政治は直結しています。政治とは、社会のあり方、一人一人の働き方や暮らし方、人生までも決めるものです。そして、その方向を決めるのはみなさんの意思、声と力の結集なのです。

 社民党は、若い人たちが政治・社会に関心を持ち、様々な分野で活躍されることに大きな期待を持っています。未来を担う若者が活躍できる機会をつくりあげ「命を大切にする政治」をみなさんとともに実現するために、選挙勝利をめざします。そして、青少年育成の所管大臣として、就業や修学、生活環境など若者が社会生活を送るうえでの困難を解消し支援していくための施策に全力をあげ、みなさんのこれからを応援することをお約束します。

 平和で未来に希望のもてる社会を一緒に創っていきましょう。
 本日は、本当におめでとうございます。

2010年1月11日
社民党党首 福島みずほ

社民党札幌支部連合・第3回「社会新報まつり」

社民党札幌支部連合
第3回「社会新報まつり」のご案内

日頃から、社民党・機関紙「社会新報」にご支援ご協力をたまわり、心から感謝とお礼を申し上げます。このたび、「社会新報」購読者の皆様をはじめ、社民党をよりご理解願うために幅広く呼びかけて、「社会新報」まつりを開催いたします。何かと御多用とは存じますが、ご参加たまわりますようご案内いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■とき: 2009年10月24日(土)10:15~15:00頃
■ところ:南幌温泉
(社民党事務所~南幌温泉間の送迎バスが出ます)
■参加費:3000円
(中高生2000円、小学生1000円、以下無料)
(送迎バス、パークゴルフ、入浴、会食すべて込みです)

■内容
9:00
送迎バス利用者集合
社民党北海道連合事務所
(札幌市北区北8西4.13-3 TEL: 011-708-0667 011-708-0667)
10:15
送迎バス現地到着 集合
なんぽろ温泉ハート&ハート
(南幌町南9線西15 TEL: 011-378-1126 011-378-1126)
10:30
★パークゴルフ プレー開始
PGJ南幌コース(クラブ・ボールのレンタル有)
(南幌町南9線西 TEL: 011-378-7088 011-378-7088)
11:30
★温泉入浴
12:30~15:00頃
★会食

■お申し込み
ファックスまたはお電話で、10月20日までにお願いします
「社会新報まつり」実行委員会
事務局:社民党札幌支部連合(TEL:708-0667 FAX:708-0669)

・申込者氏名
・住所・電話
・送迎バス利用 する・しない
・参加費区分
・備考

福島みずほ党首とともに街頭演説会

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福島みずほ党首とともに街頭演説会

8月5日(水)四丁目プラザ前、大通公園、札幌駅前にて行いました。

山口たかと語ろう in 豊平

山口たかと語ろう in 豊平を開催しました

豊平区5ヶ所で行いました。ご参加ありがとうございました。

7月16日(木)1ヶ所

「紛争解決の仕組み~ノルウェーと日本の違い!」
■講師 藤岡 登さん
(元恵庭市議・北翔大学非常勤講師・社会福祉士)

<参照>山口たかの毎日元気

7月11日(土)3ヶ所、7月13日(月)1ヶ所
「自分らしい葬送を考える~葬儀・お墓」
■講師 NPO法人 葬送を考える市民の会 澤 知里さん

<参照>山口たかの毎日元気