2004/05/09

■ 2004年05月09日 ■Oh!my Radio 奥田民生 井上陽水

先週月曜日にJ−WAVEで放送された、奥田民生の番組に、陽水がゲストで出演したのを、姪っ子に送ってもらった。携帯でメールをしたら、すぐに対応してくれたので、とっても助かった。今度ランチでもおごってやろう。番組はCM込みで二時間で、陽水が出演したのは後半だけれど、けっこう長かった。適当に歌を歌ったり、即興で歌を作ったり、ずいぶんリラックスしている様子だった。小室さん相手だと、先輩をたてて、(彼なりに)まじめに対応しているのが、奥田民生相手だと、けっこう普通。コンサートのMCは、意味不明(笑)・・・そのかわり歌は手抜きしない。
ラジオで聞くと声が若い。話している内容も若い。ちょっと驚いたな。奥田民生が『最後のニュース』を最近カバーで出したんだけれど、その進化したものとして、『ビルの最上階』を番組で流した。これって、いつの曲だか忘れたけれど、たっぷり10年はたっているはず。内容は全然古くない。(1988年「九段」収録でした。このアルバムはものすごくクールな曲がいくつかあるのに、売れなかったんだそうだ。早すぎたか?)ただ、このままだと重すぎるかも。今歌うとしたら陽水はどんなふうに歌うだろう。今年はまず某国営放送の90分番組を四本くらい作って、そのあとは外国へ行ったり、英語を勉強したり、まあ、ライブもやったりするそうだ。ライブったって・・・もう後半しか会場を押さえられないだろうし、ほんとにやるのかな?一回くらい聞けるかな?
久しぶりの二人で歌う『ありがとう』ナイトバージョンは、よれよれ具合が素敵でした。

投稿者 SOKE : 08:07 | コメント (0)

■ 2004年05月09日 ■SDについてのメモ

いつも行ってる掲示板でSDのことが話題になったので、少し思っていることを書いておきます。SDというのは、ガンダムじゃなくて、スーパー・ドルフィというお人形のこと。詳細はボークスのHPをご覧ください。

http://www.volks.co.jp/jp/superdollfie/index_superdollfie.aspx

私がこのHPを見たのは二年ほど前のこと。見たとたんに少女マンガ的世界だなあと思いました。顔、表情、髪、衣装、どこかで見たことがあるような、どうしてそういう表情で、そういう服を着ているのか、説明がなくてもわかるような、なじみの世界。いや、ほんとは、見たとたん欲しくなったりしたんですが、一応自制しました。手をつけたらさいご、底なしだということはわかってますから・・・・
いつものようにサイトを捜したり、関連情報をあさったりしてないんですよ。だからまだよくわからないんだけれど・・・二次元のものを三次元に置き換えることが、ずいぶん流行ってるなあと思いました。それから、二次創作がほんとに普通のことになってきてるんだなあということも。お人形はただ飾っておくだけでなくて、お話の中で動き始めてる感じ。昔からそういうことを愛好する人はいたんだろうけれど、ネットがあるので、たくさんの人の作品をみることができます。・・・頭の中で考えていたことを、外に出す。絵に描く。話を書く。本にする。人形にする。自分でやってみる。写真に撮る、映像にする。どんどん外に出て行く感じ。即売会とか交流会もあるようです。それってどういうことなんだろう。行き着く先は何だろう。ということを知りたく思っています。『イノセンス』って、そういうのもバックグランドに作ったのかなあ?関係ないかな?
そうやって、外側からながめて、この現象を理解したい、という欲求と同時に、自分が内側にいて、そういうものをやってみたい、みたいな気持ちもあって、ちょっと複雑。

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投稿者 SOKE : 08:58 | コメント (10)

2004/05/10

■ 2004年05月10日 ■本屋で立ち読み

『ダ・ヴィンチ』を読んできました。
http://www.mf-davinci.com/

『テレプシコーラ』がおもしろくて、おもしろくて。新展開ってわけじゃないけれど、読んでてわくわくどきどきしちゃう。伸びて行く子供を見るのは楽しいなあ。漫画の中の大人たちも同じ気持ちなんだと思う。
それから一条さんの特集を読んだ。・・・NHKといい、ダヴィンチといい、どうしちゃったの?同じソースに飛びついちゃったのか?(>自伝エッセイ)どうせやるなら、も少し新しいことを加えてほしい。人気アンケートはわたしだったら何を入れるかな?『雨のにおいのする街』好きなんですけど。『さらばジャニス』とか『5愛のルール』とか。赤毛のアンみたいな女の子のでてくる話しも好きだったな。プラチナ本の紹介みて『ミヨリの森』を読まねば!と思ってしまいましたが、実際のところどうでしょう。おもしろいのかしら。

「kiss」10号のだめ第54話。ぎゃはは。そんなバカなという展開。でも説得力あります。フランスにもおたくはいるんですよね。まさかプリごろ太がそんな伏線だったとは。ちょっと苦しいけれど、でも笑った。
「young you」『ハチミツとクローバー』一条さんの特集で「自分探しの旅なんていう最近の若い人の気がしれない」みたいな言葉を読んで、そのつぎにこれを読んで、受けた。まあ、人それぞれ。

サラ・イネスの『誰も寝てはならぬ』第一巻買いました。今から読みます。でもページあたりの情報量が多い〜

投稿者 SOKE : 22:57 | コメント (8)

2004/05/11

■ 2004年05月11日 ■ツメが甘い

ネットで仙台の情報をあさっています。一ヶ月も前から東北東北と騒いでいたのに、途中気が抜けて、まだ交通手段も確保していないというていたらく。宿はひとつ取ったけれどね。年配の方たちが皆夜行バスで行くのに、ひとりだけ飛行機ってどうよ。でも、8時間バスに乗って、朝6時に到着して、午前中市内観光して、午後から用事。一泊して翌日松島観光して、その夜にまた夜行バスで帰るなんてスケジュール、わたしには無理です〜前日飛行機入りしてあわよくば温泉につかりたいの・・・年末の上京二回の時に思ったけれど、動いてる時は大丈夫だけれど、回復に倍くらい時間かかったからね・・・

大体の予定とお土産リストはできたので、あとは仙台市内のどこを見るかツメてるところ。このページがおもしろかった。
http://www.stcb.or.jp/index.html
「仙台体験ガイドブック」っていうのがあって、仙台に来たら是非体験してほしいこと。というのが最初に書いてある。1.仙台城跡からまちを望む 2.広瀬川を眺める 3.ケヤキ並木を歩く・・・というのは是非やってみようと思いました。

半日かけてネットで検索しまくって、松島の宿を予約。海の見える和室で一人で泊めてくれるところを見つけました。でも、夕食がイマイチだそうだ。そして、交通手段をあれこれ考える。飛行機の時間が不便で、JRは高いし・・・夜行バスにするか?でも帰りも仙台発になると、奥入瀬まで行くのは大変だなあ。いっそ、岩手あたりにしといたほうがいいかしら。もう一泊をどこに取るかで、計画の大幅変更が必要かも。

投稿者 SOKE : 13:16 | コメント (2)

2004/05/12

■ 2004年05月12日 ■保冷パックの捨て方

お刺身のパックに入ってくる保冷パックが冷凍庫にたまってしまったので、処分しようと思ったんだけれど、はて、これは不燃ごみだろうか?今までは、なんか適当に処分していたけれど、量が多いのでパックの製造元に電話して聞いてみた。そうしたら中身は生ゴミ、外のビニールはプラごみだそうだ。念のためネットで検索したら二件だけヒットした。電話で聞いたのと同じ答えと、不燃ゴミだとするのと。二件しかないのに、違う答えで困っちゃうな。生ゴミにと書いてあるサイトでは、不燃ゴミに捨てると処理する機械が故障すると書いてあるし・・・自治体に確認した方がいいんだろうか、そこまでいくとちょっとめんどくさい(←詰めが甘い・・・)
さて、もう一個いつも悩むのは、ビニールコーティングの針金だ。パンの袋をしばっているやつ。ちゃんとした人は、ビニールと針金を分別するんだろうか〜うちの場合、プラごみにはしないけれど、生ゴミに入れちゃったり、不燃ゴミに入れちゃったり、いろいろ。

ちなみに金沢市のゴミ収集は、かつてマスターのBBSで話題になったときから変わって、全市分別収集になってしまいました。生ゴミ週二回。資源回収ゴミ(プラスティック、ペットボトル、缶)月二回、燃やさないごみ、びん回収月一回。(今日はびん回収だ。二ヶ月出し忘れていたので出さないと)
千葉の姉のところでは週二回、すべて同じ場所に捨てていたのを目撃したけれど、まさか今でもそういうやり方じゃないだろうね・・・でも、回収する回数はこちらよりも多そうでいいなあ。

投稿者 SOKE : 07:10 | コメント (0)

■ 2004年05月12日 ■宿題にパソコンを使うというので

今日は、もう寝ることにしよう。
五分だけ、メールチェックすると言って代わってもらった。
うーん、早いとこLANにして、もう一台つなげないと不便だな。

天気がものすごく良かったので、朝から一日中洗濯機を回していた。
もう一日晴れると、冬物全部片付くんだけれど。
綿毛布を最後に洗うって、段取りサイテーだな。

『毎日かあさんーカニ母編』を読んだ。感想は明日にでも。

投稿者 SOKE : 23:26 | コメント (4)

2004/05/13

■ 2004年05月13日 ■<まんが>『誰も寝てはならぬ』第一巻 サラ・イネス

サラ・イイネス改めサラ・イネス六年ぶりの新刊。『大阪豆ごはん』をネットのお友達に借りて読んで、すごくおもしろかったので店頭で見て買いました。サラさんについては、こちらのページをどうぞ。

サラ良ネス
http://www2.plala.or.jp/spring/saara/index.html
(掲示板にはご本人の書き込みも)

私は青年誌を買ったことがないので、よく知らないんですが、いつも読んでいる漫画と違う空気感の漫画がいろいろあるんだなあ、と『豆ごはん』で思いました。大阪人たちの日常はこんなんだろうか。軽妙洒脱で、おしゃれ。短いページ数の連載なのに、情報量は多い。人がたくさん出てくるけれど、みんな個性的。突っ込みは鋭いのに、まったり、ゆったり。
『誰も寝てはならぬ』もそういう感じ。高校時代の友人同士でデザイン事務所をやっている男ふたり。ひとりは目線に毒があって、女の子を落とすのが得意。(あれですね、バージルみたいなヤツ。ええとゴリラ落としだっけ。なつかし〜)もうひとりは、もてるくせに、全然気がつかない朴念仁。(しかも奥さんがバイで離婚した)事務所に出入りする人たちも一癖も二癖もある。だけれど、全体にばたばたしているようで落ち着いていて、この空気はいいなあと読み終わる頃にしみじみと思います。

↓ 『大阪豆ご飯』の感想

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投稿者 SOKE : 08:22 | コメント (2)

■ 2004年05月13日 ■『毎日かあさん カニ母編』 西原理恵子

これは、櫻子さんに紹介してもらって、ネットで連載第一回を見たときから、がつんとやられた感じでした。第一回目はまるで詩のような作品だと思いました。ちなみに、月に二回、毎日新聞のWEBサイトに作品が載ります。こんな感じ。

http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/etc/riezo/

しかし、連載何回目かに、新聞社とけんかして、連載はやめたんじゃなかったの?今も続いているということは、仲直りしたんだな。どっちが折れたんだ?新聞社か?
新聞にサイバラの漫画が載っているのは、不思議なような、やっぱりというような矛盾した気持ちがあるんですが、この作品も、すごく面白いんだけれど、そのままやっていけるのか?というふうに読んでしまいます。もともと破滅型のような生活を送ってきたサイバラが母親なんていう保守の最たるものをやっているんだから、しかたがないことかもしれません。どこまでが本気でどこまでがギャクか?どこまでが演出でどこまでが事実か。幼稚園の連絡帳に漫画を描いて、先生に受けたら、ついついさらに受けをねらってしまう、というのは、この連載にもいえるのかもしれない。でもね、私はこの作品も好きです。作者自身が、いろんなものに引っ張られて二進も三進もいかなくなることだけが心配。自己矛盾を抱えたまま図太く生きていってほしい。お子さん達に読み聞かせしている本も、王道です。早期教育の精霊なんかも降りてきています。ほんとにお母さんしてるんだなあ。サイバラをかわいがってくれた亡くなられたおじいちゃん。親戚の暖かい人たち。そういう人たちの存在が根っこにあるから、大丈夫なのかも。
いや、しかし。新聞の一般読者にサイバラの漫画が浸透するよい機会だろうけれど、「感動しました」とか、「泣いた」とかいう感想文を読むと、ううむ。確かにそうだが、それだけではないぞ・・・と複雑な気持ちになるのでした。

投稿者 SOKE : 09:06 | コメント (0)

■ 2004年05月13日 ■さてさて

今日は、雨が降っているのをいいことに、ずーっとずーっと、旅行のプランを練っていた。私の旅行の計画の仕方は、目的地を設定して、そこまで正規の運賃を支払って、行って帰ってくるというのじゃなくて、何か便利な切符はないかとか、お得なパックはないかとか調べて自分なりにお買い得感のある旅行にしたいというやり方だ。だから、今回のように目的地が遠くて、いろんなルートが考えられる旅行の計画はなかなか決まらない。ネットで調べると、時刻表が労せずして手に入るので、以前にくらべると楽になった。昔は時刻表が頼りだった。

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投稿者 SOKE : 22:41 | コメント (4)

2004/05/14

■ 2004年05月14日 ■一極集中のワナ

旅行計画の何がめんどくさいかというと、地方から地方へ移動するためには、いったん、大都市を経由しなければいけないことだ。東京、大阪、名古屋・・・特に東京ね。今さらなんだけれど、思い知らされました。東京から日帰りで行けないところはないんじゃないだろうか。飛行機の設定も、必ず早朝便と夕方便がセットになっている。ビジネスパックも価格が信じられないくらい安い。
それから航空会社の縄張りか分担かわからないけれど、東北各地の空港に行く便は全日空と日航できれいにわかれているのかな?だから、金沢からのANAのビジネスパックは、青森空港や、三沢空港は選択できないのだった。羽田まで行って、それから航空会社を変えて行こうと思うと、正規運賃で行かなくちゃいけない。
だから、東京発、名古屋発、大阪発のビジネスパックもしらべてみた。でも羽田往復をプラスすると、ちっともお得じゃないのであった。最後にたどりついたのは、高いようでもJR。空港までの連絡バスの料金とか考えると、どっこいどっこいになるとわかった。うーん。
でもJRでも、昔は周遊券があったのに、今はあんまりないのね。ワイド周遊やミニ周遊を使いたおす楽しみってのがありましたよ。昔の列車の旅には。心置きなく途中下車ができて楽しかった。
そんな中で、高速バス路線が伸びていくのはわかるような気がする。なんだかんだいっても融通がきくからだろうな。ただし、時間がかかるので、駆け足旅行には痛し痒しといったところ。

あ、大都市集中を嘆いてみせて、実は寄り道して遊べてうれしい私だったりするんですが。遊んでください>みなさま(笑)

投稿者 SOKE : 10:24 | コメント (2)

2004/05/15

■ 2004年05月15日 ■旅行の計画にこんなに時間かかるか?ふつう。

いや、昨日もほぼ一日、こんなことばかり考えてまして・・・
やっと二日目まではできあがったんですが、こんな感じ。

06:15 夜行バスで仙台入り
06:37 仙台ー八戸(新幹線)
08:37 八戸到着
10:30 奥入瀬へ向かって出発(観光バス)
13:50 子の口到着(十和田湖)
15:00 休み屋出発(観光バス)
      八甲田ゴールドラインを車窓から見る
      できれば山頂にロープウェイで登りたい。
18:00 青森到着
      ホテルにチェックイン
      八甲田丸、ベイブリッジ、津軽三味線の店へ行けるか?
      ねぷたの里は遠いかな
(ホテル泊まり)
08:55 青森出発
11:22 仙台着・・・・野暮用あり
17:00 ホテルにチェックイン

あああ、なんだか仙台松島にしわよせがきてるような。仙台は泊まった日の夜に、ふらふら町を歩いてみる予定。ここで、行ったことのある方にご相談ですが、八戸の二時間。青森の朝の二時間ほどで、行けるような場所があれば教えてください。ガイドブックとネット検索でひととおり観光地はあたったけれど、どこも遠いのね。下北、津軽、田沢湖、弘前、角館、行けなくて残念。市内で良いスポットとかあればね。

Kさん、十和田湖へのルート、ようやく三通りわかりました。南十和田湖のバス路線は廃止されていて、盛岡ルートは6月は運休でした。残念。盛岡ルートから入りたかったな。(盛岡で途中下車したかったの。)後半二日間については、フリー切符路線図をながめてこれから考える予定。

フリー切符といえば、東北地方で使えそうなのを捜していて、一番よさそうなのは、函館、札幌発の東北地方フリー切符でした。19000円くらいで、新幹線自由席も乗れる。新幹線が使えると、時間がかなり自由になる感じがしました。東京から行くときは、ビジネスパックの札幌行きが一泊二日ホテル込みで2万円からあるから、北海道を起点に旅行計画をたてるのも楽しそう。北海道全線フリーの切符もあって、これも楽しそう。JR東日本には、JR全線フリーの三連休切符っていうのも、時々発売されるので、マニアな方々はいろいろ乗っているようです。

投稿者 SOKE : 09:19 | コメント (4)

■ 2004年05月15日 ■修正案・・・もっと欲張りな計画

06:15 夜行バスで仙台入り
06:37 仙台ー田沢湖(新幹線)
08:31 田沢湖 到着
08:50 (観光バス)「ニ湖ニコ号」乗車
      田沢湖〜八幡平〜十和田湖
12:10 休み屋到着(十和田湖)
15:00 休み屋出発(観光バス)
      八甲田ゴールドラインを車窓から見る
      できれば山頂にロープウェイで登りたい。
18:00 青森到着
      ホテルにチェックイン
      八甲田丸、ベイブリッジ、津軽三味線の店へ行けるか?
      ねぷたの里は遠いかな
(ホテル泊まり)
08:55 青森出発
11:22 仙台着

「ニ湖ニコ号」というのを見つけたので、回る範囲は増えました。
どの程度下車時間があるかはわからないけれど。
八幡平のアスピーテラインは現在通行止めなのかな?
しかし、この計画ではいったい何時間バスに乗ることになるのやら。

投稿者 SOKE : 22:08 | コメント (2)