2006年7月12日(水) 終演
長岡市 応援ディナーショー
◎余剰金はフェニックス花火打ち上げ実行委員会へ寄付。
| おかげ様で寄付 ◆8万円フェニックス花火打ち上げ委員会◆10万円をロータリー財団へ |
| Le Quatorze Juillet | |
| マリー・アントワネット生誕 250周年 |
| 巴里祭シャンソン&ディナーショー 中越地震、震災復興・市制100周年メモリアル 〜愛のシャンソンをあなたに〜 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 平岡精二クインテットの専属歌手としてデビュー。 64年NHKオーディション合格。 NHKテレビ主題歌をはじめ、 シャンソンをベースに活躍。 しっとりと語りかけるような 歌声に根強いファンが多い。 |
(つばいわたる)北九州市立大学卒。 学生時代から音楽活動を続け、 1990年「銀巴里」オーディションに合格。 作詞、訳詩も多く、コンサートも好評。 2006年CD「そして明日へ」発売 |
村上進氏に師事、コンサート、 ディナーショーを中心に活躍。 小児ガン征圧「天使の泉」 コンサートは11年目になり、 ホノルルフェステバルにも出演 。マイルドな歌声と人柄が魅力。 |
| 趣旨・目的 |
| 本年、2006年は、マリー・アントワネット生誕250周年にあたります。1789年7月14日、パリは、自由を求める民衆によってルイ王朝から開放されました(フランス革命)。マリー・アントワネットはその歴史のヒロインでもありますが、7月14日を記念して、パリは一日中パレードや夜空を彩る花火でにぎわいます。そのパリ祭の気分を味わっていただければ、と企画しました。今回のコンサートにご協力いただく清水康子さんは、中越地震、豪雪と災害が続いた新潟県のために、2004、5年の2回にわたり、中越地震激励8時間チャリテイコンサートを開催。総額136万円を毎日新聞社を通じて被災地に寄付された、清水康子「ひとつ」の会の代表で、長岡とも縁のある方です。大木康子さんは、直前のNHK録画終了後、多忙なスケジュールを調整、長岡へ向かっていただくことになっています。椿井亘さんのさわやかな歌声も加わり、たっぷり、1時間半、シャンソン約20曲をお楽しみください!すてきな初夏の夜の宴に、きっとご満足いただけることでしょう! |
| 主催:「ル・ヌーヴォー」ワインの会・事務局 TEL 後援:ホテルニューオータニ長岡、「ザ・ワイン」中村・日本シャンソン協会、日本シャンソン館 清水康子「ひとつ」の会 |
|
☆お食事は‥‥ |
☆お飲物は‥‥ ソムリエが選んだ4種類のワインをお楽しみください。 (ソフトドリンクもあります) |
Pian 上里知己 20代に有名バンドのピア二ストとして活躍。長期ブラジルに滞在し、ラテン音楽にも精通。華麗なソロプレイに歌手たちの信頼も厚い。 |
Bass 大津昌弘 18歳より柴田恒雄氏(しばたはつみの叔父)に師事。ダークダックスのバックバンドに所属、ステージ及びレコーディングに参加後、独立。 |
||
|
2006年7月12日(水) |
長岡市・巴里祭シャンソン&ディナーショー |
|
新潟県・第2回"生きる”小児ガン征圧天使の泉チャリティーコンサート |