レッツ・ゴォーゴォー!ツアー追加公演
2025年1月18日(土) 東京都 Zepp DiverCity
2025年2月1日(土) 大阪府 Zepp Osaka Bayside
2025年2月2日(日) 愛知県 Zepp Nagoya
岸谷香 感謝祭2025
2025年2月22日(土)23日(日) EX THEATER ROPPONGI
あなたも私もファイト!!
【第1弾スケジュール 】
2025年4月5日(土) 神奈川県 藤沢市民会館
2025年4月6日(日) 埼玉県 サンシティ越谷市民ホール
2025年4月12日(土) 宮崎県 日向市文化交流センター
2025年4月13日(日) 大分県 iichikoグランシアタ
2025年5月3日(土) 東京都 LINE CUBE SHIBUYA
2025年5月16日(金) 宮城県 仙台銀行ホール イズミティ21
2025年6月20日(金) 高知県 高知県立県民文化ホール
2025年6月21日(土) 愛媛県 しこちゅ〜ホール
2025年6月28日(土) 大阪府 NHK大阪ホール
2025年6月29日(日) 大阪府 NHK大阪ホール
2025年7月5日(土) 岩手県 盛岡市民文化ホール
2025年7月6日(日) 秋田県 能代市文化会館
2025年7月19日(土) 長野県 サントミューゼ
2025年7月20日(日) 栃木県 大正堂くろいそみるひぃホール
2025年7月26日(土) 福岡県 福岡市民ホール
【9月-12月スケジュール】
2025年9月6日(土) 岐阜県 土岐市文化プラザ
2025年9月7日(日) 滋賀県 ひこね市文化プラザ
2025年9月27日(土) 京都府 文化パルク城陽
2025年9月28日(日) 広島県 上野学園ホール
2025年10月11日(土) 東京都 昭和女子大学 人見記念講堂
2025年10月12日(日) 東京都 昭和女子大学 人見記念講堂
2025年10月25日(土) 岡山県 倉敷市民会館
2025年10月26日(日) 鳥取県 米子コンベンションセンター
2025年11月1日(土) 愛知県 Niterra日本特殊陶業市民会館
2025年11月2日(日) 大阪府 新歌舞伎座
2025年11月15日(土) 新潟県 上越文化会館
2025年11月16日(日) 富山県 高周波文化ホール
2025年12月6日(土) 千葉県 森のホール21
【2025年テレビ出演一覧(時系列)】
2025年1月
1/30(木)
NHK「NHK MUSIC SPECIAL 細野晴臣イエローマジックショー4」
2025年3月
3/24(月)- 3/28(金)
フジテレビ「めざまし8」(5日連続出演)
2025年4月
4/1(火)
NHK「うたコン【生放送】」
4/17(木)
NHK「SONGS 岸谷香」
2025年6月
6/27(金)
テレビ朝日「ミュージックステーション」
(ミセス・大森靖子らと共演回)
2025年7月
7/9(水)
テレビ東京「テレ東音楽祭2025〜夏〜」
2025年8月
8/9(土)
フジテレビ「MUSIC FAIR【森高千里・NEWS・乃木坂46】」
8/16(土)
フジテレビ「MUSIC FAIR【夏に聴きたい名曲特集】」
8/26(火)
NHK「うたコン 生放送」
2025年12月
12/2(火)
NHK「うたコン in福岡」
【発売】
2025年03月26日
『「レッツ・ゴォーゴォー!ツアー」2024.12.3 at Zepp DiverCity』Blu-ray/DVD
【総評】
森高千里は2025年、デビュー以来変わらぬエネルギーと存在感で音楽シーンを駆け抜けた一年となった。年明けはレッツゴォーゴォーツアーの追加公演、5月から全国ツアー「あなたも私もファイト!!」を開催し、仙台公演を皮切りに各地で精力的なライブ活動を展開した。LINE CUBESHIBUYAでの特別公演を含め、ヒット曲から新アレンジ曲まで幅広いセットリストで観客を魅了し、50代とは思えないパフォーマンス力と若々しさが改めて話題となった さらに、10月12日に行われた昭和女子大学・人見記念講堂での公演では、オープニング3曲のライブ映像が公式YouTubeで緊急公開され、ツアーの熱量をそのまま届ける形でファンを喜ばせた。このツアー映像は翌年発売のBlu-ray/DVDにも収録されることが発表され、2025年の活動の象徴的な成果となった。 テレビ出演でも存在感を示し、「テレ東音楽祭2025〜夏〜」に出演し、往年の名曲とともに変わらぬ歌声を披露した。1999年の結婚後、育児期間を経て2019年に本格復帰して以降、ライブを中心に活動を続けてきた森高だが、2025年はその復活後の成熟したスタイルが確立した一年ともいえる。 音楽への情熱とプロ意識を貫きながら、長年のファンも新しい世代も惹きつける森高千里。2025年は、彼女が”今も進化し続けるアーティスト”であることを強く印象づけた一年となった。 |