■History■

   
●同人誌●
(1995冬〜1997夏)  Shu−Yi社の同人活動の初期の作品です。
Shu−Yi社の発行した同人誌の紹介です。
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怒死レイ
’95冬コミ
まずは記念すべき初コピー誌、今から見ればもー記憶から消したい本です。オリジナルをやる予定だったのがどこをどうなったのかエヴァンゲリオンの本になってしまいました。あのめんつで作ったのはこの本だけだなあ                                                                                                                                   
ドリルとメイドと眼鏡っ娘
’96夏コミ
2作目は、やっぱりオリジナルがやりたいということでオリジナル本になりました。トーンが高いということで表紙はパソコンを使ってトーンを節約しました。しかし、あまりに細かいトーンを出したらコピーすると綺麗に出なくなってしまって結局トーンを貼りました。この本で一番苦労したのは吹き出しに入らない文字を写植しなければならないことでしたねえ。                                                     

アンフィス  (この作品は悠久亭の作品ですがここで紹介させていただきます)

’96レヴォ11月
3作目はファンタジーをやりたいということでエルフを・・・いや、エルフを描きたいということでファンタジーの本を作りました。(なんか俺らって目的よりも手段が先にくるなあ)40ページ、70部は折るのに死にそうになったなあ。                                                                                                                                
でがらしBOMBER
’96レヴォ11月
2作目の本が結構売れたんで(たしか・・・)ページ数を減らしたりして2.5作目として出しました。再版は楽ですなあ。                                                                                                                                                                                             
めいどさんBOMBER
’96冬コミ
4作目となったのが今このサークルの中心となっているメイドさん本です。この時、「殻の中の小鳥」が我々の中で流行りまして、これは良いということでオリジナルのメイドさん本を作ることになりました。あの時はメイドがこんなに流行るとは思わなかったなあ。                                                                                                             
06式鉄鋼少女
’97夏コミ
でがらしも入れると6作目となります。初のオフセ本だったのですがあまり売れてくれませんでした。しかもオフセが高いもんだから次の本は出す気になれませんでした。この本と同時にCG集を始めました。CG集の方が利益が高かったです。(涙)                                                                                                                   
hazi 同人誌の今後の方針
地下迷宮に続く
’97夏コミで本は1時中断となってしまいました。上でも言った通り本がたくさん余ってしまった、CG集の方がリスクが少ない、という2つの理由からこの中断が起こってしまったのですがまた本を出したいです。