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| (多くの方にご理解いただくために大きく前進、応援して下さっている皆様に感謝♪) |
| 時々、「ご家族に小児がんの方がいらっしゃるんですか?」と質問されます・・・・答えは・・おりません・・ でも、病気のお母様は、この運動をするのも大変なくらい毎日お子様のお世話やご家族のことでお忙しいのです。 誰かが考え、運動することにより、少しお役に立つことができます。 今健康でいる私達が、お陰様での気持ちを大切に少しお役に立てたら嬉しいですね。 清水康子 |
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| 忘れては、いけないメモ 清水康子活動ページの中から。 | ||
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■| プロフィール |
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「天使の泉」公演はすべてみなさまのご協力ご賛同によって開催されています。 |
| “生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサート公演は、清水康子(シャンソン歌手)が、シャンソンを通じて、小児がんのお子様 そしてご家族の少しでもお手伝いができればと清水康子が出会った、一人一人のお仲間にご協力をお願いして開催されています。 まだまだ、小児がんは、間違った理解のされ方をしている場合があるようです。 清水康子「ひとつ」の会は、”生きる”小児がん征圧「天使の泉」を各地で開催、続けて行きたいと思っています。もし、ご協力いただける個人、団体、企業様などいらっしゃいましたら御連絡下さい。 ”生きる”小児がん征圧「天使の泉」開催は、厚生労働省に収支(厚生労働省のみ)の報告をいたしております。 |
| プロフィール>天使の泉でよくお世話になるピアニストさん (敬称略順不同) |
| 野秋聖子(のあき きよこ)ピアノ・キーボード・作編曲 東京都出身。東京音楽大学作曲科卒業後、ハモンドオルガン、ジャズピアノを田代ユリ氏に師事。 1984年〜88年まで、東京コンセルヴァトワール尚美にて電子オルガン科講師を勤める。 1987年からシャンソンの伴奏者として、また作曲活動にも力を入れている。 日本シャンソン協会会員、日本音楽家ユニオン会員、JASRAC会員。 |
| 上里 知己(あがり ともみ) (ピアニスト) 20代に有名バンドのピアニストとして活躍。現在は、自己グループを率いて全国各地で活躍を続けている。 長期ブラジルに滞在した経験からラテン音楽にも精通し、 その華麗なソロプレイにはファンも多い。 ジャンルを問わず、演奏活動を続け、歌手たちの間でも評価は高く、日々忙しく活動。 |
| 吉川正夫(よしかわ まさお) (ピアニスト) ピアノ・プロデュース 石川県金沢市出身。国立音楽大学大学院作曲専攻修了。 音大在学中よりシャンソンの伴奏・編曲を始め、フランス・旧ユーゴ・ロシア等の国々で、各国の民謡と日本の歌の交流に参加。ロシアでのコンサートはTBSテレビ「筑紫哲也ニュース23」にて紹介された。 ’97年に自身のレーベル「ふくろうレコード」よりインスト作品組曲「森」を発表。TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」他で放送され『癒しの音楽』として注目を集めた。CD発表と同時に旧東邦生命ホールにて、「シリーズオリジナルコンサート〜森〜」を開始。アコースティックサウンド・自然音・森のスライド・森の香り等によるコラボレーションで、東京渋谷に「森」を出現させるという企画は大きな反響を呼んだ。 |
| 大美賀彰代(おおみか あきよ)(ピアニスト)群馬県伊勢崎市出身 音楽大学在学中よりポピュラーピアノの演奏を始め卒業後、ソロ演奏家協会、内藤音楽事務所に所属し 都内各所のホテル、ラウンジ等での演奏活動や大木康子をはじめ多くの歌手のコンサート、ライブ等の伴奏をする。 一時、演奏活動を中断したが、1997年から日本シャンソン館のシャンソンライヴで芦野宏氏の伴奏をつとめるなど 演奏活動を再開し、現在は各地のコンサート、ライヴ等で活躍している。 2005年7月にファーストアルバム「ピアノシャンソンアルバム」をリリース。 2008年8月には日本シャンソン館「ヴェルメイユ」においてファーストピアノコンサートを開催。 |
| 大津昌弘(おおつ まさひろ)(ベーシスト) 18歳より柴田恒雄氏(しばたはつみの叔父)に師事。1976年よりプロ活動を始める。1985年より「ダークダックス」のバックバンドに所属。ステージ及びレコーディングに参加。現在は、ジャズ、シャンソンなど幅広いジャンルでコンサート、スタジオ、ライブハウスで活躍。 |
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◇清水康子プロフィール
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| 清水康子「ひとつ」の会:会則 | ||||||||||
| お言葉を頂いた応援者・・・・(敬称略 頂いた時のお役) 石井好子(日本シャンソン協会 会長) 芦野 宏(日本シャンソン協会副会長・日本シャンソン館館長) 永田文夫(訳詞家協会理事、音楽評論家) 細谷亮太(聖路加国際病院小児科部長) 関口照生(写真家)、陳敏(二胡奏者)、湯川れいこ(音楽評論家・作詞家)、 長崎県小値賀町町長:山田憲道、佐賀県・鳥栖市 市長 橋本康志 石巻市長:土井喜美夫、河北町町長:太田実、鶴岡市市長:富塚陽一 学習院大学教授・波多野フアミリースクール理事長波多野里望 あいテレビ取締役:二本木孝成、テレビユー福島郡山支社長:前田 昭 他 沢山の方から暖かいメッセージを頂いています。 |
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| ◇チラシ1999年より〜少し紹介 | ||||||||||
| “生きる”小児がん征圧「天使の泉」の紹介 〜「天使の泉」ふれあいの軌跡〜 | |
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「天使の泉」は、1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる−小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、シャンソンの仲間に呼びかけ、同年11月第一回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを開催、その輪は、着実に広がっています。 群馬県の潟Tンポウグループのロックハート城、ホテル・べラヴィ−タでは、連続8年の公演。 |
| 新潟県(新潟テルサ)では50人のお子様が出演。八王子市「高尾山薬王院」では初めてのコンサートには檀家の皆様のご協力で山の上の本殿までピアノを用意してくださり開催、フアンの皆様の感嘆・感動の声を頂いたを「天使の泉」コンサートでした。山形県鶴岡市(鶴岡中央公民館)では、はじめて、4つのライオンズ・クラブさんが一緒のイベント協力でこのコンサートが実現できたと聞きました。 島根県では、生徒数27名の閉校となる井野中学校の生徒さんとメールで交流がきっかけで取り壊されることが決まっていた校舎を訪問、閉校前にと第一回「天使の泉」IN井野を体育館で目開催。一年後に第二回を井野公民館(旧・井野中学校)と統合された三隅町立中学校(学校行事)で開催。 京都市での開催は、ご自分が「癌」と宣告されどうしても、子供さん達のために開催したいとの個人の意見を頂き、その方(半年後、天国へ)のご協力で開催。小平市はNPO法人を立ち上げた団体がご協力。 そして2003年9月、東北地方で初めて、宮城県石巻市で開催。従業員の大半を知的障害者・身体障害者・定年退職した高齢者が占め障害者及び高齢者の雇用に積極的に努めている、宮城県河北町の(株)共栄クリーニング、河北町福祉作業所かしわホームの方々が実行委員さんになって、24人の地元ボランティア、 4人の東京や岐阜からのボランティアと90社を超える協賛企業さんの協力を頂き開催。1ヵ月後には、忘れられないコンサートとして・・・改めて紙面にコンサートの模様が紹介されていました。そして、同年(2003年)は他に、特別出演に大木康子さん、ピーコさんをお迎えしての横浜市青葉区や、山口信次ダンススタジオの協力により開催された「天使の泉」。 2004年は島根県井野で二回目の公演、群馬県(8公演)では8年目となった大理石村ロックハート城での開催。このステージには「命のアサガオ」の光祐君のお母さま・丹後まみこさんのお話と「命のアサガオ」の映画を上映いたしました。 2005年は東京から8時間、飛行機・列車・船を乗り継ぎ長崎県・小値賀町(17島からなる人口3000名の町)で開催。島と言う事で改めて患者・家族の大変さを考えさせられた、そして大きな感動を呼んだ意義深い公演でした。 2006年、新潟県第2回公演。厚木市、茅ヶ崎市での公演には、アンデルセン高等学院(自立の難しい15歳〜20歳前後の青年達に、コンサートの仕事を通じて機能教育を行っています)の生徒さんたちにも協力を頂きました。町田市成瀬ではシャンソンを勉強している方も参加、多くの歌手の方々に賛同を頂き4日間開催。 2007年は、「国際ロータリークラブ第2750地区」9つのグループ担当幹事:多摩東グループ様のお声を頂き、「インターシティーミーティング」特別企画第1回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in ロータリー(vol.36)を開催。聖路加国際病院 小児科部長 副院長 細谷亮太先生の特別講演を行い、ロータリアン、奉仕団体の代表者、メディア関係者、他、ご参加450名へ、「小児がん征圧」や「小児がん」へのご理解を呼びかける事ができました。 更に、2008年佐賀県鳥栖市公演に向けて、鳥栖市『天使の泉』開催実行委員会が鳥栖市で発足。地元有志120名と東京よりの出演者で開催。2009年には、佐賀県警警察音楽隊と130人のお子様達も加わり、鳥栖市第二回"生きる"小児ガン制圧「天使の泉」チャリティーVOL.38を終演させて頂きました。 2010年スタートは、第2回 in 石巻VOL.39公演が再び開催されます。そして、小児がん征圧「天使の泉」を応援してくださっていた〜大木康子さん トリビュート〜VOL.40と日本シャンソン歌手第一号の〜高英男さん メモワール〜VOL.41、お二人の歌った音楽とともに小児がん征圧コンサートを開催。(お二人は2009年春、天国へと旅たたれ、悲しいお別れをしました。) そして、2010年9月世界一となる電波塔Tokyo Sky Tree(高さ634m)が出来る墨田区を中心に活動をしているエレキバンド「ビジット・クルー」のご縁で協力で9月大江戸博物館ホールにて「天使の泉」VOL.42、を開催。 2011年10月1日(土)兵庫県神戸市でも地元歌手の方が開催実行委員となり神戸市第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in 神戸酒心館VOL.43を開催。 又、2011年長岡市駅前に完成されるアオーレ長岡ホールでの開催も長岡市役所・地元有志の皆さんで実行委員会ができ開催予定。 潟Tンポウグループ(ロックハート城、ホテル・べラヴィ−タ)の会長ご夫妻には、15年たった現在も「天使の泉」開催には、ご協賛やご協力をいただいています。これからも皆様のご協力・ご理解のもと「天使の泉」の活動を通して小児がん征圧を一人でも多くの方々に広報、訴えてきたいと思っています。 清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(シャンソン歌手) 2011年:1月記 |
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| 「天使の泉」募金箱の作り方。 ※取出し口をを忘れずに 北から南からの応援募金箱を、ステージで報告させていただきます。を・・(* ^-^)ノ♪ |
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| 2006年9/27[水]21名で参加生きる2006◆オペラシティホールピアノ&花と命のコンサート〜 | ||||||
| ◆2006年9月25日プロレス観戦がんの子どもを守る会ご招待をしていただきました。。 |
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| ★2001年度"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサート★★ | |||
| ●2001年“生きる“小児がん征圧「天使の泉」公演 | |||
| ●2001年度「天使の泉」公演によせて石井好子・芦野宏 | |||
| ●2001年「天使の泉」それぞれの公演の終演の報告ページ | |||
| ◆8月18日・土群馬県第4回「天使の泉」 ホテルべラヴィータVOL.12 重原報告 |
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| ◆10月27日・土島根県 in井野VOL.13 |
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| ◆10月28日・日島根県 in三隅 VOL14 |
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| ◆11月24日第6回 In東京Vol・15 | 安田生命ホール 15 | ||
| ◆12月8日(土)「天使の泉」in京都VOL16 | |||
| 後 援:厚生労働省・フランス大使館文化部・毎日新聞社・島根県三隅町役場・島根県三隅町教育委員会・ 群馬テレビ・日本シャンソン協会(会長 石井好子)・日本シャンソン館(館長 芦野宏) 財団法人がんの子供を守る会(理事長 垣水孝一)・しまねインフォメーションデスク |
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| 2001年1月22日(月): | 島根県・三隅町立井野中学校(校長花田豊子先生)訪問 |
| ※ゆうちょ銀行へお振込みの場合 2009年1月5日より「全銀システム」に接続する事により金融機関(一部を除く)と相互にお振込が出来ます。 |
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| ≪振込先≫ | 振込先名 | 店番 | 口座番号 | 名義 | |
| ゆうちょ銀行 | 「ひとつ」の会 | 店番:019 | 当座 | 番号:0707012 | 名義:「ヒトツ」ノカイ |
| ゆうちょ銀行 | 「天使の泉」 | 店番:019 | 当座 | 番号:0418411 | 名義:テンシノイズミ |
| ※郵便局から「振込用紙」を使用して、お振込みの場合 | |||||
| 郵便局より | 振込先名 | 振替記号番号 | |||
| 郵便局より | 「ひとつ」の会 | 00140-0-707012 | 名義:「ヒトツ」ノカイ | ||
| 郵便局より | 「天使の泉」 | 00190-6-418400 | 名義:テンシノイズミ | ||
| 正式名: | 加入者名:清水康子「ひとつ」の会 | ||||
| 加入者名:「天使の泉」チャリティーコンサート | |||||
| 交流・国際文化交流 | ◆2006・2007国際交流:フランス |