清水康子 シャンソン
(1996年〜2008年まで“生きる”小児がん征圧「天使の泉」の記録)

2005年10月30日(日) 九州 第一回”生きる”小児がん征圧「天使の泉」
チャリティー・ワンコイン・コンサートIn 小値賀 
(長崎県五島列島)vol.27

◆主催:清水康子「ひとつ」の会代表 清水康子  ◆「天使の泉」に応援の言葉
天使の泉」は、シャンソン歌手・清水康子が、1996年9月14日毎日新聞社と石原プロモーション・渡 哲也さんらがすすめるキャンペーン『生きる−小児がんの子どもたちとともに』(埼玉県川越市)の裏方として参加したのをきっかけに、少しでもお役に立てればとシャンソンの仲間に呼びかけ、同年11月に東京で第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートを開催したのが始まりです。その後、群馬、新潟県、八王子市(高尾山薬王院)、鶴岡市、島根県(井野、三隅町立中学校:学校行事)、京都市、小平市、と各地で開催し、2003年9月には地元有志の多大な協力の下、宮城県石巻市でも開催。10年目を迎える2005年10月には、長崎県:小値賀町(五島)で開催されます。開催にあたり、開催地の皆様や、新聞社・テレビ局などの広報のご協力も頂いています。

※「天使の泉」開催には、多くの皆様のお力を借りなければ出来ません、一人一人の思い願いが「ひとつ」になり開催させていただきます。きっとあなたにも出来ることがあるはず、一人でも 多くの方のご理解を頂、実現していきたいと思っています。yasuco
思い出の2000年5月「天使の泉」鶴岡公演、
初めて4つのライオンズクラブさんが一緒に協力し合ってイベント開催、とても感動いたしました。

◇2005年8月20日
「天使の泉」群馬公演
◇2005年10月30日
「天使の泉」小値賀(長崎県・五島)
◇2005年12月1日
「天使の泉」東京公演

※連絡便に注意しながら 東京から → 小値賀までのアクセス 約8時間かかります

終演:お手伝いくだったった小値賀実行委員さんと終演報告へ

2005年10月30日(日)  九州 第一回
”生きる”小児がん征圧 「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート
In 小値賀 (長崎県五島列島)vol.27

清水康子 椿井 亘 松ちづる 柏木白光 書道家

こども和太鼓「ちんぐ」(13名) 夢鼓倶楽部(6名)
(ゆめっこくらぶ

◆小値賀少年少女合唱隊(29名) さつき会(9名)
◆小値賀町立小値賀小学校大島分校 ◆小値賀町立斑小学校(6名)
内容:

◆(ビデオ放映)

出演:

シャンソン:清水康子・椿井 亘・松ちづる ピアノ:上里知巳
  書道家:柏木白光 

地元有志:小値賀少年少女合唱隊・こども和太鼓「ちんぐ」・夢鼓倶楽部・さつき会
      
小値賀町立小値賀小学校大島分校・小値賀立斑小学校

会場:

小値賀町離島開発総合センター・町民ホール
 
長崎県北松浦郡小値賀町笛吹郷2371番地

時間:
開場12:30   開演13:00
入場無料(全席自由) 入場の祭入り口にてワンコインの募金をおねがいいたします。
ワンコイン
1円・5円・10円・50円・100円・500円
集められた募金は、病気の子供さんたちのため使われます。
整理券配布:あじさい  0959-56-3617/小値賀町観光協会  0959-56-2646
主催:
清水康子「ひとつ」の会
小値賀「天使の泉」開催実行委員会
 代表 吉元俊二郎 委員のお一人 あじさいさん
協力:
小値賀町文化連盟・小値賀町観光協会
後援:
厚生労働省・小値賀町・小値賀教育委員会・小値賀公民館・毎日新聞・日本シャンソン協会・
日本シャンソン館(財)がんの子どもを守る会・にいがた骨髄バンクを育てる会
協賛::
*小値賀町民有志
(株)ワコール・大理石村 ロックハート城・ホテル べラヴィ−タ・(株)船井財産コンサルタンツ

山田食品産業(株)(所沢)山口信次ダンススタジオ(株)わかさぎ屋(香川県)・新興社印刷所
(株)ニューミクロス


※清水康子「ひとつ」の会事務局への協賛金は2005年度「天使の泉」開催までの運営費としてあてます。
 また、
各会場への協賛品は開催当日、抽選会で皆様にプレゼントさせていただきます。
※各地開催地区で集められた協賛金は実行委員さんの管理の下、「天使の泉」開催のため使われます
ピンバッジ「天使の泉]ピン・バッジ
企画・構成:清水康子
にいがた骨髄バンクを育てる会提供:来場の皆様に、「命のアサガオ」の種をプレゼント
平成5年、小学校に入学し、3ケ月ほど通っただけで入院し、「骨髄移植」が受けられないまま9月に白血病で
命を落としたこうすけ君の育てたアサガオです。※当日は「命のアサガオ」の種をプレゼント


趣 旨・目 的:コンサートを通して、一人でも多くの方に「小児がん」という病気や、その病気と闘っている
子供たちのことを少しでも、ご理解いただき、医療へのご協力を呼びかけていくことを目的としています。
 
 
コンサートの収益金は、(財)毎日新聞社会事業団の『小児がん征圧募金』へ寄付。
(小児がんの子供たちの為に使われます。)
10年前から小児がん征圧のチャリティーコンサートを
東京都青葉区群馬県新潟県・鶴岡市・島根県:第1回 第2回京都府
そして昨年度は身障者や高齢者を多く雇用し、福祉にも積極的な河北町・共栄クリーニング店と河北町福祉作業所
「かしわホーム」の方々の協力で宮城県石巻市でも「天使の泉」開催。多くの感動と考えされることなど大きな波紋
を残し開催を続けさせていただきました。
2005年度は、長崎 小値賀(五島)で初めて開催されます。
※大理石村 ロックハート城のご協力で8年目を迎え群馬県の「天使の泉」は8月20日、10年目を迎える
東京公演12月1日(木)文京区「椿山荘」にて開催されます。

                       是非ご応援ご来場をお待ち申し上げます。清水康子
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にいがた骨髄バンクを育てる会提供:来場の皆様に、「命のアサガオ」の種をプレゼント
「命のアサガオ」は、平成5年、小学校に入学し、3ケ月ほど通っただけで入院し、
「骨髄移植」が受けられないまま9月に白血病で命を落としたこうすけ君の育てたアサガオです。
コンサート当日は、楽しい抽選会があります。何が当たるかお楽しみに〜
(株)山田食品産業(山田うどん): :瑞豊ギフト券 10組
(株)わかさぎ屋(香川県): :うどん30 組
(株)ニューミクロス: 「夢ミルク館 カスタードプリン(8個入り)の予定
 著書:
水彩画教室
次の団体は、小児がんに関わる活動をしており、皆様のご寄附、助成金、会
費などによって運営されています。皆様のあたたかいご支援ご協力を心からお願いいたします

 プロフィール 

清水 康子 東京都出身 日本シャンソン協会正会員

東京都出身。1982年より故・村上進氏に師事し、歌い始める。
シャンソンフォリー(日本シャンソン協会主催)、パリ祭INザ・クリスタルルーム他、数多くのコンサート、ディナーショーを中心に各種イベント、チャリティー活動にも積極的に参加。関東だけでなく各方面で活躍。ポピュラーなシャンソンからオリジナル曲まで、個性的に独自の世界を表現しつづけている。
 
また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念(グスコーブドリの伝記)の風女役の、演劇活動にも参加。2005年3月
TOKYO MXテレビ:芦野宏さんのシャンソン情報番組「シャンソンを貴方に」にゲスト出演。

“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
 1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートを各地で開催。2006年「天使の泉」12月末で35公演を数える。

日米文化交流 ハワイ・ホノルルフェスティバル
 叉、ハワイで
ハワイで開催されている日米文化交流「ハワイ・ホノルルフェスティバル」1999年より、「清水康子と歌手の仲間達」として連続参加、日米文化交流「貢献賞」を3年目より授与される。(2007年3月で「貢献賞」9年連続授与)

西暦2000年記念プレートがハワイ・ホノルルに設置
(2000年の記念の年には、日米文化交流の貢献団体のひとつに選ばれ、団体名が刻まれた記念プレートがホノルル・シェラトン・モアナ・サーフライダー・ホテルの海側の街燈のそばに設置された。)

更に、2006年にはフランス:パリで開催された日仏交流「SAMURAI JAPON 2006」に他団体と共に、「Chanson清水康子「ひとつ」の会 」よして参加。イベントには多くの来場者をいただき好評を博し、「SAMURAI JAPON 2007」にも参加予定、歌手として出演だけではなく開催役員としても尽力。

2006年度 会場: Les Pavillons de Bercy(レ バビロン ドゥ ベルシー)
2007年度 11月25日
会場:
サン・シール・シュル・ロワール市(Saint-Cyr-sur-Loire)
サン・シール・シュル・ロワール市 イベントホール
11月26日
会場:
トゥール(Tours) 会場:Centre international des congres Vinci

清水康子CD「出逢い〜再会」(キングレコード制作 NKCD3260 )
日本シャンソン協会正会員
清水康子「ひとつ」の会 主宰
(http://park3.wakwak.com/~yasuco/H_kaisoku.html)
 http://park3.wakwak.com/~yasuco/

椿井 亘(つばい わたる) 福岡県出身 日本シャンソン協会正会員
北九州市立大学卒業。学生時代から合唱団、吹奏楽、アマチュアバンドなどの音楽活動を続け、1987年より津波井 亘(つばい わたる)の名前でシャンソンの世界へ。 
1990年度「銀巴里」オーディションに合格、閉店まで出演。
シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。
  1998年 椿井 亘 に 改名
 言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。
自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。
1996年より”生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートに幹事・歌手として参加。


1999年より日米文化交流・ホノルル フェスティバルに連続参加。
(主催:ホノルルフェスティバル財団、後援:日本文化庁・ハワイ州)


2006年11月には、フランス・パリで開催された「SAMURAI JAPON 2006」に出演。
2007年も参加予定。

 2006年CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース

松 ちづる 兵庫県出身 日本シャンソン協会会員

シャンソンをシャンソン歌手 故 新井耕一氏に師事。 以後、宇井あきら氏、平野りり子氏。ピアニスト 中島真佐雄氏に師事 現在に至る。 コンサート・ディナーショーなどに出演。小児がん征圧「天使の泉」には、2000年より活動参加。又、日米文化交流ホノルルフェスティバルには8年連続参加となる。詩の中に含まれる個性的な歌を好んで歌っている。

上里 知己 (Piano)
20代に有名バンドのピアニストとして活躍。現在は、自己グループを率いて全国各地で活躍を続けている。長期ブラジルに滞在した経験からラテン音楽にも精通し、
その華麗なソロプレイにはファンも多い。ジャンルを問わず、演奏活動を続け、歌手たちの間でも評価は高く、日々忙しく活動。

柏木白光(書道家)  大分県に生まれる

書道家だった父の指導で五歳から書の道へ。

1988毎日女流展(グランプリ受賞)など多くの書道展に入賞。以後 毎日女流展審査員に就任。十年前から「墨アート」に取り組み創作活動のかたわら、さまざまなジャンルの音楽とコラボレーションするなど公演活動も積極的に展開する。又 防衛庁より依頼でイラク「サマワ宿営地」の看板を揮毫する。

《特別企画》2005年10月29日(土)書道家 柏木白光氏による書の指導を開催。

テーマ:「命・生きる・夢」 参加者の作品は、10月30日「天使の泉」コンサート会場に展示。

◆今までの寄せて@1997〜2000年
◆今までの寄せてA2001年 
◆今までの寄せてB2002年
みなさまから ライオンズクラブ・教育関係者・医療関係者
2004年「天使の泉」
「天使の泉」とは 生きるイベント
毎日新聞社
{あるがままに普通に}
天使の森・天使の泉
清水康子「ひとつ」の会主催 収益金寄付
2004年「天使の泉」大理石村・ロックハート城公演報告

寄付金は舞に新聞社より各団体へ送られました。
「天使の泉」ページに
清水康子 tenshi
「天使の泉」TOPスケジュール 2004年「天使の泉」In島根(井野)

清水康子清水康子とシャンソンバーナーです。TOPページ