
歌手 清水康子 (日本シャンソン協会 正会員)ホームページ〜YASUKO SHIMIZU。
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| 中越大震災以来、中断されていた「古志の火まつり」が山越種苧原で3年ぶりに開催されることになり私達も歌で出演 長岡市内ホテルに、当日司会をする荒木千賀子さんの車のお迎えで10時に出発、旧 山古志へ。 3月9日この日は、日本晴れ・・雪道を走るにではと覚悟。服装も温かく、雪靴ブーツを履いていざ・・山古志へ。 |
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| でも・・・・路には、火祭りのために除雪しているのか雪も無く、快適な車の走りと、日差しに照らされて、まぶしいくらい | ||
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| 山古志村へと続く、新しいトンネルも完成抜けて行くと・・・山 山 山 | ||
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| 雪の壁の中に、駐車場はありました。 | ||
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2008年3月9日(日) 時間/11:00〜18:00 場所/山古志 『四季の里 古志』 11:00〜開場、屋台、 山古志特産品の販売 12:00〜“勇壮無比”雪中闘牛 〜 やまこし 牛の角突き雪中場所〜 |
| さいの神の中に入って | 山古志のご婦人達 | |
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| ちょと 勇気を出して触ってみました | 大きな牛にびっくり!! | 私の作った「雪だるま」も観戦 |
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| すごい! 迫力です。 | 真剣:夢中になると目が赤くなりました | 闘牛紹介 |
| 14:00〜ステージショー 和太鼓演奏 清水康子&椿井亘 歌のステージ 山古志伝統芸能 大久保神楽「庭舞」 岡田しのぶ歌謡ショー フットサルパフォーマンス …ほか |
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| 雪の背景・雪のステージ | ||
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| 長岡から、お世話になっている、長岡東RCの加瀬由紀子さまも応援にお出かけくださいました。 雪で灯篭を作り、ローソクをともします。 |
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| 18:00〜 日本一のさいの神 点火 ≪注目!!≫フェニックス花火、子ども闘牛太鼓の共演 |
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| 山古志各集落のさいの神の様子、カヤや、ワラを円すい状に組み燃やすことで、 1年の無病息災・五穀豊穣を願う小正月の伝統行事 |
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| 2008年3/9(日)長岡市・山古志「古志の火祭り」 主催:古志の火まつり実行委員会事務局( 山古志) ※"世界一のさいの神” 直径10m、高さ25m。 動 2.(2008古志の火祭り) YouTube |
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【2008・3/9 山古志の「古志の火祭り」出演】 |
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| 会場へお出かけくださった長岡市のけっこさんの報告(けっこの山古志日記)より 火祭りの楽しかった様子が お写真で見られます・・ |
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2008年 中越地震(震災)から4年、中止されていた古志村(旧 山古志村)の 「山古志の火祭り」に出演することになり、ラジオ出演で「広報」大変お世話になりました。 |
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| 3月5日 FM長岡 |
2008年3/5日(水)FMながおか807・ラジオ80.7Mhz 「さとちんの縁側日記」12時〜4時まで生放送!personality人気者、さとちん |
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| 3月6日 三条市ラジオ |
2008年3月6日(木)燕三条エフエム・ラジオFM76,8MHz・・時間:13:00〜14:00 番組名:「hart styie cafe」 |
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| 長岡市 山古志 |
3/9(日)長岡市山古志「古志の火祭り」 中越大震災から4年,日本一のさいの神と百八燈による、光と炎の祭典。
主催:古志の火まつり実行委員会事務局(山古志支所産業課内) 電話 0258-59-2343 (関越自動車道「長岡IC」から45分、「小千谷IC」から30分) |
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| ※"世界一のさいの神” 直径10m、高さ25m。(制作には職人の方20名一週間) 村民が力をあわせカヤを刈り杉の木の御神木を中心に,、カヤ4,000使って 完成。 |
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| 会場は外、本当に寒いです。との事!!温かい格好でお出かけください。 過去の:火祭り(2003年度)・火祭り ・雪中闘牛大会(2000年) |
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| 毎日新聞 2008年3月10日 | ||
古志の火まつり:地元で復活 中越地震後初、雪中闘牛も−−長岡・山古志 /新潟高さ25メートルの巨大な塞(さい)の神に無病息災を祈る「古志の火まつり」が9日、長岡市山古志種苧原(たねすはら)で開かれた。中越地震後初となる地元での開催。約3000人が訪れ、復興を目指す山古志にまた一つ活気が戻った。 火まつりは、雪に埋もれる旧山古志村の冬を盛り上げようと88年に始まり、今年が19回目。中越地震の後は旧長岡市内で開いていたが、地元開催の今年は国内最大級の塞の神が復活した。内部には祭壇が設けられ、午後6時の点火を前に、住民らが復興を祈った。 日中は、雪をくりぬいた闘牛場での牛の角突きや、小児がん征圧キャンペーンでチャリティーコンサートをしている歌手の清水康子さんらのショーも。暖かな日差し中、まだ2メートル近い雪が残る山古志に歓声が響いた。 開催実行委員長で、山古志商工会長の田中仁さん(47)は「過去19回で一番いい天気。応援してくれた全国の皆さんの気持ちが届いたと思い、山古志の『春』に向かいがんばりたい」と話した。 毎日新聞 2008年3月10日 |
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