
玄関横に犬用トイレと犬用足洗い場を設けました
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犬用トイレの表示です
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南側から北向きに見た待合室。 五箇所にリードをかけるフックを付けました。
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北側から南向きに見た待合室。
クライアント用トイレと洗面を設けました。
カウンターの上にプラズマか液晶の薄型テレビも設置したいと思っています。
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ふたつある診察室のうちのひとつです。少し殺風景?
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北側から南向きに処置室兼検査室を見ます。
検査装置としては、顕微鏡、顕微鏡モニター(顕微鏡で見える映像をテレビで見ることのできる装置)、デジタル検耳鏡、自動血球計数機、血液生化学検査装置(フジドライケム)、検眼鏡セット、眼圧計、細菌培養と抗生物質感受性試験のためのインキュベーター、コンピュータ解析装置付き心電計、尿の分析装置、蛋白計兼比重計を備えています。
処置に関する機器は、無影灯、処置台兼用シンク、デジタル体重計付き診察処置台、鼻腔や耳道を検査するスコープと異物鉗子のセット、外科用器具一式(常時紫外線殺菌線灯で消毒しています)、輸液を温めるインキュベーター、オートクレーブ、シャウカステン他いろいろです。
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南側から北向きに処置室兼検査室を見ます
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手術室です。
隣の第二入院室とはガラスで仕切りました。
手術中でも患者さんの容態に気を配れるように、また希望者にはガラス越しに手術の様子をお見せできるように考えました。麻酔器のラックには麻酔器と呼吸モニター及びコーリンのモニター、湯たんぽを温める電子レンジが乗っています。
その左手に見えるのは最近入ったデジタルの内視鏡です。
ふうっ・・
その他、電気メス、炭酸ガスレーザー、二灯式無影灯、保温装置付き手術台、吸引機、ステンレス製器具庫、機械台、四枚掛けシャウカステンなどなどがあります。
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第一入院室です。
各種サイズのステンレスケージが9台です。
右手に見えるガートル台にはニプロの輸液ポンプとテルモのシリンジポンプが装着されています。
輸液ポンプは二台ありますが、時に数が不足しがちなので三台目を購入予定です。
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反対側から見た第一入院室。
このシンクで動物のシャンプーとドライングをします。
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第二入院室です。
ケージの数は4台ですがうちひとつにICUを備えました。
ICUはケージの
温度、湿度、酸素濃度をコントロールして瀕死の重症患者の管理に強い力を発揮します。
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当院自慢のドッグランです。 鍵型になっているので全体像を写すことが難しいのですが、結構広いですよ。 で、猫も逃げられないようにスチールメッシュで全体をきっちりと包んで、ドアには施錠をしているのです。
預かりや入院の子で、気性や病状の問題で外に連れ出すことが難しい子でも気分転換やトイレ休憩が可能です。
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レントゲン室というか、画像診断室というか、レントゲンとエコーはここで撮るのです。
エコーはBモードMモードだけでなく最新のカラードップラー機能付きです。
レントゲン装置には透視装置(レントゲンテレビ)が備えられています。
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