2005/05/21

■ 2005年05月21日 ■賢雄さ〜ん!

と、朝からまるマを見ながら叫ぶ私。ダンヒーリー@堀内賢雄さんとグウェンダル@大塚さんを聞いて、鵙目サンと、天竜サンをイメージしていたりする。賢雄さんの声は甘いので、グウェンの方が攻(まちがい)、年上に聞こえてしまうのがまたミスマッチで面白い。番外四回分は見てもいないくせに、グウェンとコンラッド父の話と聞いた途端、朝から見ているのって、現金。

あああ、やっぱりビジュアルがヴィゴで、死すべき人間とエルフのお話をイメージさせるお話で、ちょっと指輪なのね。しかし、まるマのセカンドシーズンは番外編をいつまで続けるつもりやら。

投稿者 SOKE : 09:16 | コメント (0)

■ 2005年05月21日 ■<ドラマCD>『赤の神紋』1,2(桑原水菜原作)

竹若拓磨 櫻井孝宏 関俊彦 鈴村健一 小野坂昌也 立木文彦 三木眞一郎
『炎の蜃気楼』の原作者によるシリーズもの。演劇がテーマ・・・というより、モーツァルトとサリエリ的葛藤というか、かわいさ余って憎さ100倍。でも、やっぱり憎めない、的おはなし。BLCDのはずなんですけれど、そういうシーンはありません。一枚目の最初からテンション高かった。そのまま最後まで熱かった。BGMも煽る煽る。そんなこんなが面白かったです。
モーツァルト的天才劇作家を関さん、サリエリ的作家を竹若さん。櫻井さんはふたりの作品を表現する役者という役どころ。原作を読んでいないので、竹若×櫻井なのか、関×櫻井なのか、関×竹若なのか、判断つかない。そこに鈴村君がどうからむのか。関俊彦さんて、ミラージュで高耶をやっていた人ですよね。このお話でも魔性の男(笑)。でも、年齢相応の貫禄がでてきた感じ。竹若さんという人は初めて聞いたと思うんですが、ものすごく上手くて。演劇畑の人なのかしら。BLものに毒されていない演技が新鮮でした。大人っぽい櫻井さんてのも初めて聞いたかも。なかなかよかったけれど、演劇の場面がちょっと苦しいかも。サロメを絶叫しないでほしい・・・・三木さんが、関さんに見放された役者をやっていて、ちょい汚れ役みたいな役なんだけれど、良かったです。というわけで、原作の内容のちょっとどうかなと思う部分をカバーするくらい、声優さんたちががんばってるCDでした。

投稿者 SOKE : 16:42 | コメント (0)

■ 2005年05月21日 ■昨日買った本

ごくせん11巻 プライド3巻 ハチクロ0巻

買ったはいいけれど、読んでなかったりする。家族サービス用購入本。小説Chara買いまーす。小冊子応募します。新刊も買います。うふふふ。少年時代のグウェンの声。最初違う人がやってるのかと思った。青年時代は最初だけ少年声で、そのあとはいつものおっさん声でしたね。
あー、うたたねしてる間に終了しちゃった。・・・3。

投稿者 SOKE : 18:00 | コメント (0)