2005/05/16

■ 2005年05月16日 ■もう月曜日

土日とも、いつものとおり学校に行くやつがいたので、なんだか週末なんてなかったような気分のまま月曜日。あーあ。お弁当をでっちあげて、ひと息したら午後は用事。落ち着かないまま来週の旅行になだれこみそうだなあ。

投稿者 SOKE : 03:56 | コメント (3)

■ 2005年05月16日 ■今日のランチ

友達が遊びに来たのでお昼を一緒に食べました。ル・クリマというお店です。久しぶりに行ったら、メニューが変わっていて、パスタの種類が増えていました。ここのお店は野菜がたっぷり使ってあって、おいしかったです。

ル・クリマ
http://www.lmf-kanazawa.com/leclimat.html

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投稿者 SOKE : 19:33 | コメント (8)

■ 2005年05月16日 ■<本>崎谷はるひ『ハチミツ浸透圧』

うーん。高校生の話でした。起承転結なし。

投稿者 SOKE : 22:52 | コメント (0)

■ 2005年05月16日 ■<ドラマCD>『彩雲国物語』

秀麗:桑島法子/劉輝:関智一/静蘭:緑川光/絳攸:檜山修之
楸瑛:森川智之/邵可:池田秀一(他)
ビーンズ文庫のドラマCDは親子で聞けるので、発売と同時に定価で買っている。そういうCDに「男色家」だの「両刀」だのいう言葉が出てくると、さすがの私もちょっと困ったなと思うのだった。全く他愛ない意味で使われているにもかかわらず。そのへんが、私のボーダーラインかしらん。私の読む本に、あんなことやこんなことが書いてあっても、全然かまわないんだが。そういう本がそこらに積んであっても誰も気にしないんだが。まるマはもちろん、彩雲国も、ベースにBLのテイストは明らかにある。次女もそれは理解しているので、今さらこんなことを書くのも変な話なんだが・・・
さて、原作ファンの皆様には、このCDは話をはしょりすぎているとやや不評だが、私はそういうのは気にならなかった。女の子が主役のCDって、萌えないよな、などと不埒なことを考えつつ聞いていたりする。(教育的配慮と、そういう好みは別)配役はまあ、順当。劉輝役の関さんは『君が好きなのさ』でツグミを演じていて、すごくかわいくて色っぽかったんだけれど、ここではちゃんと王さましている。静蘭に緑川さんというのは、今後の展開を見越したキャスティングかな。実はいじわる。実は激情家。そんなところが出てきたらさぞ楽しかろうと思う。檜山さんは、まだ個別認識できていないので、この役が合ってるのかどうかわからない。森川さんは余裕たっぷりな感じ。秀麗のお父さんは池田さんだよ。シャアもすっかり声が老成した感じだな。このお話の中ではある意味最強の邵可様をどう演じるのか。そして、紅家当主の叔父様とか、仮面の上司は誰がやるのか、続編が楽しみ。あ、それからこのCDにはじじいズが三人きっちり出てきて、そういう場面が楽しかった。

http://www.marine-e.co.jp/sakuhin/saiunkoku/

投稿者 SOKE : 23:14 | コメント (0)