これ、読んでもいい〜?とEDGEの一巻を持っていった次女が、またたくまに三巻目まで読んで、四巻を出せ、と私にせまる。ええとーどこに行ったか見当たらないんだよ。そのへんに埋もれていると思うけれど。「探して!」ふふふ、なかなか趣味が私と似てきたじゃん。いい傾向だ。