お昼ごはんをおごってくれると同居人氏が言うので、『タブリエ』へ行く。ランチでもボリュームがあって、けっこう美味しいので、このごろはいつも満員だ。おまけに今日はデザートバイキングをやっていたので、なかなか席が空かず30分も待たされた。そのぶん、料理の出てくるのは早かったけれど。待っている間、目の前をデザートの皿を持った女の子たちが通り過ぎる。ものすごい量のデザートが載っている。「あんなことは私達はしないよね」と、親子で言っていたが、いざ取りに行くと、あれもこれも載せてしまうのだ。(小さく切ってあるので)10種類全部食べた。死にそうだった。「ママは欲張りだよね」と娘に言われる。うう。もう、お腹いっぱいだし、帰ろうと言ったのに、そのままデパートへ行って洋服を買いたいとのこと。(先週のリベンジ)あーあ、スタバでコーヒー飲んで死んでました。そのあと、病院へお見舞いへ行って、かえって来ました。もう夕飯はいらない。作る気もない。もうしらない。(・・・誰かが何とかしてくれるらしい)
追記:夕飯はお刺身盛り合わせと、シャケの焼いたのと、豆腐となめこのお味噌汁でした。おいしかった。
相変わらず楽しそうな食事風景ですね。しかも夕飯を結局誰が用意したのかはわからないけどしっかり食べているところがおもしろい。
お昼を食べに行って買い物してお見舞いに行くとなるとすでに帰る頃はもう暗かったんでないの?こんな時って誰が運転しているのですか?
運転は私です。どこへ行くときも私です。助手席に乗せるとうるさいから、だそうです。(車間の取り方が違う。)ごはんのお代わりをして、長女に白い目で見られました。いいじゃんか。おかわりくらい。
へぇぇ。運転が好きなんだね。でも私の車でもビビってたしね。でもいつ乗ったんだっけ?思い出せない。
そうそう何杯でも食べなさい!まだ育ち盛りじゃないですか・・
これ以上育つと困りますが・・・