■ 2004年10月13日 ■ 週刊朝日2004年10月22日号

ちほさん情報により、週刊朝日:「ルポ 団塊の女たち さめない微熱につつまれて」を立ち読みしてきました。萩尾さんを取材した記事。記者が「エドガーのその後は?」と尋ねて、萩尾さんが「もう描けません」と答える話を枕に、団塊の世代から生まれた24年組の話や手塚さんの漫画にショックを受けたことや、御両親との確執について語られています。エドガーの疎外感は作者自身のものかもという結論も、確かにこないだのNHKの番組のダイジェストっぽい。でも、まあ四ページにしたらよくまとまっているかなと思いました。

投稿者 SOKE : 2004年10月13日 21:27
コメント
■ Posted by: 合歓 : 2004年10月19日 10:28

書店で手にとっていた雑誌だったけど目次にも名前出てないしね、読んだ人だけですね、気づくのは。情報ありがとう。
でもあんまりよくわからん記事だったな〜・・・

■ Posted by: soke : 2004年10月19日 12:05

お礼はちほさんに(笑)
連載の前後を読んでいないので、趣旨がよくわかりませんね。
予習はちゃんとしてある感じかな。
今週号は池田御大と竹宮キョージュだそうです。

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