・・・と、長女に言われた。「うちってさ、受験生がいるのに、だらけてるよね」だって。え?なんですか、あなたのために、家中緊張しなくちゃいけないんですか?その方がいいんですか?「そういうわけじゃないけれど、この雑誌とか(KISSのバックナンバー)本とか(まるマの文庫やコミックス)そこらじゅうにあるのって良くないんじゃ・・・」そしたらKISS買っても、受験生にはよませないとか、一回読んだらもう読ませないとかしてほしい?「ほしくない」じゃあ、いいじゃん。「うーん」
気がつけばもう10月も半ば。前期の成績も出て、内申はもう決まった。あとは本番の対策を残すのみ。まあ、自分でがんばってね。基本的にまじめなおねーちゃんの心配はしてないよ。問題は中学一年生だ。次女は、このままほにゃららら〜と行きそうで心配なんである。
大変ですね(苦笑)。
長女さんの気持ちもわかるけど、まだ10月だから良いのではない? 今から緊張したら持たないもの。
私は受験の時、1月下旬まで漫画買ってた。そしたら花ゆめで丁度2月が「はみだしっこ」が休載になるってあったので、「じゃぁさすがに2月はお休みするか。最後の受験日が24日だから、次は2月下旬のLaLaだ…と思ったんだが、問題は休載になる前の1月20日発売の花ゆめのグレアムの最後のセリフ「ぼくの最後の平和に乾杯」…ふ、不吉な…これから受験だってのに、やめてよ〜、これが私の最後の平和になったらどうするのよ〜って。だからこのセリフは忘れない。前後の状況は全部忘れたけど(笑)。
そうそう、青池さんのブラックジャック、首都圏では通勤電車の吊り広告にばりばりに下がってますよ。なんかひぇ〜、ですね。
いや、ヤツの言いたいことは、少しは受験生の母らしく家のこともしろ、というようなことらしい。東京へ行くとか浮かれてるから。一応気をつかって二泊の予定を一泊にしたんだよ。そしたら「一週間くらい帰ってこないのかと思ってた」と言われた。それだったら二泊でもよかったか・・・
「はみだしっ子」!ああ、思い出しますよ。
グレアムの独りよがりな後始末。真剣に読んでましたけど(笑)
不吉なセリフでしたよねー
吊り広告かあ。指輪の時の渋谷駅も見たかったわ。
>>まあ、自分でがんばってね。基本的にまじめなおねーちゃんの心配はしてないよ。問題は中学一年生だ。
とりあえず、真面目で、ほっといても、どうにかするので割とほっとかれた長子として思うに、お姉ちゃんは、ちょっとはあからさまに心配して欲しいのでは。
妹のことだったら、心配するだろうというのを感じて(理性的にではなくね)るんだと思うよ。
ま、だからといって、受験生神さまみたいに
びりびりするのはいかがなもかと思うし、そうすればそうするで、こどもの方も反発しちゃいがちそうなんだけど。
がんばれ、お姉ちゃん。
ああ、そうかも。かまってほしいってのはあるかも。小学生までものすごく過保護に干渉していたのは迷惑だったようだけれど、急にそれがなくなって、受験さえ傍観している今の私に不満なのかもしれない。バランスが難しいなあ。
文化祭とか終わってそろそろ受験も本番近しという時期になってきましたね!
きっとお姉ちゃん本人は「大変だ、大変だ、がんばんなきゃ」って思っているのでは。自分が思うほど親が大変そうにしてないんで「なんなのよ〜」なのでしょ、きっと(笑)。
母のことは気にせず頑張れお姉ちゃん!
そうそう、嵐の東京に好き好んで行く母のことは放っておいて
まじめにやっててください〜って感じ。
文化祭は月末です。その次の日がピアノの発表会。
その次の日が、発表会で受けれなかった模擬試験を
塾の片隅でひとりで受ける。
ハードなスケジュールだ。