これを外したらいかんだろう、という台詞がちゃんと入っていましたが、もう少し演出を工夫してくれ!いかにもサービスショットみたいなアップにするのやめて・・・(っていうのは贅沢?)どうも頭の中に松本テマリさんのイラストでできあがっているので、アニメのアップに違和感感じるのかも。アニシナさんは美味しいところを持っていくなあ。
追記:考えてみたらこの回は、レギュラー陣を抜かしても、ロイ・マスタング大佐がピッカリ君を演じ、砂熊を走らせているのはイライジャのアナキンで、ベッドで瀕死のヒューブはドクター・カーターという豪華さでした。コナンも檄を飛ばしているし。
投稿者 SOKE : 2004年10月09日 10:04今日のは、見せ場が多くて、おいしかったじゃないの。ヒューブも、すてき。コンラッドの顔は、あたしゃ、アニメから入ったので、あれで、不都合はない。なんてったって、すてきな声ですもの。たいしたこと言ってなくても、すてき。そして、この巻の中で、一番すきなトコともいえるアニシナは、男らしさが減って、ちょびっと物足りなかった。
新刊。影も形もない。でも、いや〜な予感がするし、読む本も、いっぱいあるから急ぐまい。彩雲国の方は、読みたいんだけど。12国記やら、彩雲国やらで、これは、中国かと思いついた私は、司馬遼太郎の項羽と劉邦を借りてきた(←A・HO?)あと、諏訪緑の諸葛孔明(マンガ。¥100だった)。さて、どうなることやら。
中国のお話に手をつけると底なしじゃないですか?三国志とかどうですか?んで、おもしろいのがあったら私に教えてください。全然手をつけてないんで。
まあ、森川さんの声を聞くだけでシアワセですけれど。声優さんが豪華なだけに、作画の不安定さについ文句を言いたくなってしまう。
あ、十二国記と彩雲国が好きだったら、これがおすすめ!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150203083/
鳥姫伝三部作。
あ、おもしろそう。探してみるね。ありがとう。
最初ちょっと読みづらいけれど、最後まで読むとああなるほど、って感じの本ですよ。