■ 2004年10月 1日 ■ <ドラマCD>『D線上のアリア』(JUNE版 2)

フジミ史上人気最低の八坂を、矢尾さんが熱演しています。ほとんどヤケクソ。あとは桐ノ院の、殴りこみならぬ蹴り込みが楽しい一枚。増谷さんの桐ノ院は、大魔神みたいです。
トークCDでは音響監督兼司会の岩波さんが少々酔っ払って、本音がちらりと出てくるところが面白かった。フジミパラレルの『アウラ・ペンナ』と坂田さんの『アラジン』の朗読があります。アラジンの魔神役を増谷さんがやると、とても合っていました。

投稿者 SOKE : 2004年10月01日 08:53
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