■ 2004年08月16日 ■ <本>『炎の蜃気楼』5、5.5巻

番外編『最愛のあなたへ』が面白かった。でも、正直な感想は、直江氏は変・・・。こういう話だって知ってたけれどさ、ちょっと唐突に思えましたね。全部読んだら納得できるんでしょうか。もうひとつの方はいい話でした。家裁の調査官がいい人でした。これを読むと成田君にしといた方が無難じゃない?って、思うよ。今のところ。富山が舞台なので、なんとなく親近感。やっぱり話題になりましたね。魚津の蜃気楼。実際はわりと地味な現象です。富山市内の様子もちゃんと取材してある模様・・・・

この本は車に乗せっぱなしになっていたので、いそいそと階下に下りていって、車の後ろの扉を開けようとして、グレーチングの隙間に足をつっこんで転びました・・・・右ひざと右ひじがすごいことになっています。でも一番ひどかったのは、右足の前の筋肉が押し上げられて変な形になってしまったことです。番外編読む間、冷やして半分くらい復元しましたけれど、まだ変な形してる。幸い骨には異常ないので、歩けますが、気をつけないと大変だ。明日には紫と黄色と赤のだんだらになりそー

追記:家人から訂正が入りました。「筋肉?脂肪じゃないの?」・・・コロス・・・・

投稿者 SOKE : 2004年08月16日 16:14
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