■ 2004年07月 9日 ■ のだめカンタービレ 第58回

千秋の指揮者コンクールも中盤を迎えて、参加者の個性もはっきりしてきました。
オレ様千秋も、前回の大ピンチにへこんでいるようす。
励ましているのか、傷口に塩を塗っているのかわからないけど
のだめはやっぱり良いパートナーですね。
山があっても、谷があっても、音楽が好きだ、という気持ちに帰っていくので
読んでいてしみじみしてしまうのでした。

投稿者 SOKE : 2004年07月09日 14:21
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