■ 2004年02月13日 ■ Sさん到着

続いてMAISON KAYSERのクロワッサンやASANOYAのフルーツライのおいしい食べ方のレクチャーを聞いている所へ、仕事帰りのSさん到着。「ギネスの前に他のものを入れるのは、ちょっと・・・」と言いつつ、飲み物を注文。Sさんは先月Yさんと一緒にオーストラリアにテニス観戦に行ったばかりです。
「いや、すごいね。お二人のテニス話にはついていけないね。Cさんは入ってるみたいだけれどね?」
と、私がいうと、「私は茶々入れてるだけ」とCさんが言います。「でもほんとに、オーストラリアに行っちゃうんだものねー(二年続けて)」とさらに言うと、「私はYさんについていってるだけ」とSさんが言います。
・・・・・とてもそうは見えないぞ(笑)。
「S子さんもついていってるよね。宝塚観劇も忙しいのにね。」
そしてどういう話の流れか忘れたけれど、「テニスは顔よ!」と誰かが断言。
はああ。顔だったんですか。そうだったんですか。
Yさんの怒涛のテニス日記はこちら。ご参加のみなさまのコメントがいちいち味わい深いぞ。
http://www.link-jp.com/m_diarys/scr3_diarys.cgi?cat=2411yusagi

合間にCさんの携帯に電話やらメールやらが次々と入る。出た途端に切れたKAさんの用件はなんだったんだろう。きっとこっちにむかっているのよね。と言っているところにもう一本入る。出た途端に切れたけれど「・・・これって、Yさんみたいな気がする」とみんなで顔を見合わせていると、スタバのお兄さんが電話を持って「お客様の中に○○様はいらっしゃいますか?」と言う。Cさんが「私ですが」と言うと、「至急のお電話でございます」といいながら電話を渡してくれました。なんだろう、と顔を見合わせながら出ると・・・「今から家を出ますだって」やっぱりーと受けているところに、KAさん到着。

投稿者 SOKE : 2004年02月13日 15:11
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