■ 2004年01月15日 ■ 命をかけている・・・

陽水のページを作るまで、ここを読んでいる人には全く意味のないメモも書きますが、あしからず。

・村上”ポンタ”秀一 『自暴自伝』p73より
「ふだんは地味な人なのよ。田中裕子さんとジュリーが二人で空港のロビーのいても、そうとは気づかれない。・・(中略)・・キャンバスにたとえるなら、いつでも真っ白な状態なんだ。だからこそ何が来てもすぐに化けられる。柔軟性があるんだ。沢田さん自身意識してやってるんじゃないかな。井上陽水に多少似通ったところがあるかもしれない。最近の陽水って、どれだけ力を抜いて歌うかってことに、命かけてるような雰囲気があるから。」

・ほぼ日刊イトイ新聞『タモリ先生の午後」
http://www.1101.com/2004_tamori/index.html
第20回「九州人の生きがい」より
http://www.1101.com/2004_tamori/2004-01-12.html

タモリ 「筑豊グループも
    けっこう鷹揚なんですけどもね。
    ま、井上陽水みたいなのがいるから。 」
糸井 「ああ、なんにもしたくないっていうねぇ。
    井上陽水って、『ただ、ラクしたい、
    そのためには命を捨ててもいい』

    みたいなお方だから。 」
タモリ (笑)

・・・いや、なんか言ってることが似てておもしろいなあ。
って、ただそれだけ。そういうふうな小ネタを思う存分書いたページを
作りたいというのが次の希望。

投稿者 SOKE : 2004年01月15日 10:52
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