1巻はどきどき読んだけれど、2巻から、話のためにキャラが動いているって感じですかね。ライトとLて、右と左というひっかけと 月とLunaに掛けているのかしらと思いました。いや、京山あつきさん(仮面ティーチャー)のかわいいLを先に見てしまっていたので、どうも、脳内変換されてしまいます。
京山あつきさんて、知らないなあ、と思ってグーグルしたら、なわとびの絵がヒットしましたけれど・・・
五巻は意外と面白かったです。主人公に少しは可愛げがないと感情移入できないのかも。
私は月(moon light)で、ライトがlightならライト=Lかと思ってました。音だけで言えば、ライト(right)とL(left)ですね。『ヴァン・ヘンシング』見たら、キーワードに「神の右手 神の左手」というのが出てきて、ガブリエルとミカエルのことらしい。それにひっかけてあるなら、それもまた楽しみ。