今日のは、見せ場が多くて、おいしかったじゃないの。ヒューブも、すてき。コンラッドの顔は、あたしゃ、アニメから入ったので、あれで、不都合はない。なんてったって、すてきな声ですもの。たいしたこと言ってなくても、すてき。そして、この巻の中で、一番すきなトコともいえるアニシナは、男らしさが減って、ちょびっと物足りなかった。
新刊。影も形もない。でも、いや〜な予感がするし、読む本も、いっぱいあるから急ぐまい。彩雲国の方は、読みたいんだけど。12国記やら、彩雲国やらで、これは、中国かと思いついた私は、司馬遼太郎の項羽と劉邦を借りてきた(←A・HO?)あと、諏訪緑の諸葛孔明(マンガ。¥100だった)。さて、どうなることやら。
中国のお話に手をつけると底なしじゃないですか?三国志とかどうですか?んで、おもしろいのがあったら私に教えてください。全然手をつけてないんで。
まあ、森川さんの声を聞くだけでシアワセですけれど。声優さんが豪華なだけに、作画の不安定さについ文句を言いたくなってしまう。
あ、十二国記と彩雲国が好きだったら、これがおすすめ!
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鳥姫伝三部作。
あ、おもしろそう。探してみるね。ありがとう。
最初ちょっと読みづらいけれど、最後まで読むとああなるほど、って感じの本ですよ。