コメント: こんなものが(笑)
■ 投稿者 くーみん : 2004年10月05日 23:28

>作者の荒川弘さんは連載開始時点でデビュー2年目、これが初連載だったという。コミック史に残るだろうゴールデン・ヒット作を生んだ、彼女の“錬金工程”とは?

>>>『彼女』なんですか?
金田一一の出てくる。金田一少年の事件簿の漫画家も女性だというのをしってびっくりしましたけれど。

■ 投稿者 soke : 2004年10月06日 05:02

そうそう、女性らしいですよ。三国志の同人誌を描いていたという。
私はくわしく知りませんけれど。

■ 投稿者 くーみん : 2004年10月06日 07:33

錬金じゃなくって「錬成」かな、、、細かいことだけれど。
ま、がんがんといえば、パプワくんも女性作家だし。
私の鋼の第一印象は、パプワくんに似てるだったし。

■ 投稿者 soke : 2004年10月06日 19:28

ヒカ碁といい、鋼といい、女性作家の書いたものは、二次創作が作りやすいような感じ?・・・でも、パプア君のやおいはあるのだろうか。

■ 投稿者 くーみん : 2004年10月06日 22:16

え、ヒカ碁の漫画家も女性なの???
ハプア君は、脇役で、オカマの網タイツはいた鯛と、真っ赤な口紅のカタツムリが出てきたような、、、、。アニメの声優さんが、すごいあっていて好きでした。

■ 投稿者 soke : 2004年10月07日 04:45

いや、作画の小畑さんは男性で、原作のほったさんが女性。ストーリーは女性って聞くと納得でしょ?でも作画も、最後の方はずいぶんお姉さま方に受けるタッチに変わって行きました。

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