訂正
玉置さんは老成したというより、ものすごく素直に歌っていました。今日、たまたま「うたばん」を見たので。でも、若い頃のちょっと作ってる感じが好きだったな。貴明と歌う『夏の終わりのハーモニー」は、今もよかったから、歌う歌次第なんだろうな。『幸せのランプ』は、やっぱりまだちょっと早すぎる・・・
そしてさっきから検索していろいろな記事を読んでいて、この数年にもいろんなことがあったのを初めて知った。コンサートのキャンセルとか・・・ワイドショーを見ていないから全然知らなかった。うーん。あの元気のなさはそういうことだったのか。それでも上向きになってきたのかな。明菜といい、玉置さんといい、山あり谷ありで大変だ。それにひきかえ御大は・・・。