う〜む。まめまめしいヤツめ。また、リスト作ったな。やめろ〜。また、どこまでも突っ走っちゃうでしょ。ちなみに、私が買ったのは、3・4・6。面白そうだけど、ちょっと重そうよ、この路線は。
CD、入手。ちょっと、ムリしちゃった。ね?ほら〜。(って、そりゃ、もともとか・・)
禽獣。SOKEさんの感想のが、レビューより、近い印象。黒羽と鵙目を捜そうとすると、混乱する。烈なんて、記憶にない。でも、最後が、すごく印象的だった。鵙目の思いも、また。それは、日常ではなく、夢だから、烈は、そうするしかなかったんじゃないかと。・・きちんと読んでないから、印象に過ぎないけど。
恐竜博物館、行ってきました。マスタニさんかなあ?う〜ん。そうのような、そうじゃないような・・騒いでる割には、耳、悪いから。でも、マスタニさんの前は、ちょうど、鉱物のとこで、思う存分、楽しんだ。石見たり、映画見たり、骨の空間を楽しんだり。時間が足りないほど、居心地のよい場所です。
私が買ったのは、16、17、21、26、28。だいたいこのへんを読めば大丈夫かもしれない。CD落としたんだ〜すごい〜私なんて、剛さんのデビュー作の入った文庫本を一週間も見守っていながら、最後の五分居眠りして10円差で逃した(涙)さっき。結構ショック。
禽獣では、鵙目は完全に脇で、黒羽の息子の方が、主役に近かったよ。黒羽自身も、どうしてそんなに烈をかばうのかわかりにくかった。やっぱり完成度は今の方が上だけれど、いろんな要素はすでに含んでる作品だった。
あーマスタニさんじゃないかも。私も耳はあんまりよくない。でも、恐竜のお仕事はやったことあるそうよ。