楽しみにしてたんだけど、評判どおり、そこそこでしたか?CDって、当たると、すごい増幅機能だけど、はずれると、値段が張るだけに、むなしさもひとしお。という思いのここ2〜3枚。特に、関西弁のオッキーのは、がっくりするくらい、だめだった。話が古い!なんちゃって大阪弁どうしだし。せめて、片っぽが、関西圏の人なら、素地にはあるから、絡んでる内に、なんとかなると思うのに。方言も、触れる機会がないと、忘れてしまうのだった。何が許せんて、わけの分からんヤツが、えらそーに、2曲も歌ってるとこだな。
カインとアベルの、<徹は犬>というおおまじめなかけあいが大好きだった。ボクサーだし、いつも裸だし、犬に違いないという。ああ、どうして、こんなにおやじギャグが好きなんでしょう。しかも、塩沢さん。好きというには、あまりにインパクト強し。淋しいね。やっぱり、次は、間の楔?(へへ・・ねたばれ、ごめん。つい。だって、よかったんだもん)もう、何がいいんで、何がいくないんだか、分からなくなりつつある日々。(でも、3人とか、4人はやだ)
ここ2〜3日で、頼んでたCDが、どっとやってきて、皆さん、好奇心まんまん。だから、わざわざ中まで、配達してくれなくていいっちゅうのに〜。あくまでしらんぷりで、飛び散る火花。ぜいぜい。アマゾンで頼んでた分のCDケースにひび。でも、・・もう、めんどいので、このまま放置。しばらく、お利口にしてないと。
うーん、出来が悪いというほどではないけれど、二作目までがあまりに素晴らしいんで、格差がわかっちゃうというか、脚本をもう少しなんとかすれば、もっとよくなりそう。カインとアベルの部分は、オリジナルかと思っていたら、実は同人誌でした。それと剛しいらさんのHPに載ってる短編。塩沢さんの声では聞けないけれど、あの手のお話は注文した同人誌にいくつか載ってるかも。
うちの場合、ベッド周りにつみあげた、あやしい本が顰蹙を買っています。表紙をみただけでわかるとか言われちゃって、おチビが寄り付かなくなった。しくしく。四人・・・あれって、冗談で増やしてるんだよ。教授のシリーズ読んだら、人数くらいどってことない。