>書き下ろし単行本は「寒冷前線コンダクター」の頃を圭視点で見た外伝その他。
あー、それは激しく欲しい。
フジミまで手が回らないので続報お待ちしてます。
ちなみに第三部まで読了。圭の妹の外伝まで読みました。
悠季が独り立ちしつつある後半の方が面白いなぁという印象。私は桐ノ院視点の外伝が好きです。
お役に立てて幸いです。
同時発売の文庫に収録される『ライナーノーツ圭』は、
SONY版のドラマCDのライナーノーツに収録された短編がたくさんはいっていて
なかなか楽しめると思いますよ。
第四部の『その青き男』というのはイタリア人音楽評論家からみた圭で、
これも可愛くて好きな話です。
順調に進まれているようで、うれしいです(笑)