第二部は2冊目まで読みました。『アクシデント・イン・ブルー』は、ちょっち辛かったです。描写がいろいろと。んなもんみたくないっつーに……。
桐ノ院は割と好きですよ。嫉妬深い攻めは好きだったり(笑) むしろ悠季のほうが苦手。
ぐるぐるする桐ノ院は見たいかも。海外留学編はもっと先ですね。
飯田さんの番外編と「天国と地獄」で、桐ノ院が早死にしそうな伏線がありましたが、それはなくなったんですね?
バカップルのまま爺になって欲しいものです。
すこしつづ読み進めようかと思います。
ところで、ドラマCDでは悠季をやっているという声優の置鮎さんですが、私にとっては『エルハザード』の陣内克彦(「卑怯の生徒会長」と呼ばれてる異様にテンションの高いブチきれたキャラ)と地獄先生ぬ〜べ〜と『テニスの王子さま』の手塚部長なので、全然イメージがわきません。
受けキャラなんてできたのか……。
え〜〜?置鮎さんは受けキャラですよ。せつない系のモノローグやらせたら絶品ですよ。このごろは攻めが多いのかな?年齢高くなってきたからかも。
CDで聞くともっと恥ずかしいです。『アクシデント・イン・ブルー』の夜鏡の場面。まあ、それは置いておいて(笑)このシリーズの最後については何回か作者が語っているんですが、突然飛行機事故でふたりとも、とか音楽葬とかいろいろ言っていたけれど、最近ではシルバージュネまで書くという話になっているようです。
「木原音瀬作品(一番救いようがないといわれるBL)」(byおクチ様)は、有里さんは気に入られたようですね。今度一冊読んでみます。
ちほさんちの日記によると受け攻め半々ですか>オッキー
(あはは、フォント変えなくてもいいですよ。あんなたくさん作品あるんだし、ホントの割合はわからない)
http://note3.nifty.com/cgi-bin/note.cgi?u=YFA04729&n=1
ほんとは無断転載しようかと思ったけれど、URLを。
私はフジミのJUNE版ドラマCDで10枚以上
置鮎さんのモノローグを聞いているので、
そのイメージが強いみたい。
一枚一時間以上しゃべりっぱなしだし。