
(2009年6月1日〜)
| 日 |
曜 |
行 事 |
| 7 |
日 |
社民党県連定期大会
アイネス
10時00分 |
| 8 |
月 |
辻元来県
教育会館
18時20分 |
| 13 |
日 |
九ブロ機関紙会議 |
| 7/5 |
日 |
オバマ大統領に手紙
大分市 |


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動画チャンネル

2008.5.24〜


待望の雨で潤う水田
2009年6月30日撮影
撮影: 臼杵の田舎 |


● 日 時 6月8日(月)18:20〜 入場無料
● 場 所 大分市下郡長谷 大分県教育会館
● 肩書き 衆議院議員
社民党女性青年委員長
生きがいの見出せない、不公平感の強い社会から、ピースでエコで、フェアでフェミな社会へ。
それが辻元清美のビジョンです。
私は、政治は「希望の組織化」「リスクの分散化」だと考えています。
しかし、いまの政治は「不安と絶望の再生産」と格差による「リスク巨大化」を続けています。
でも、いまならまだ、間に合います。
社民政策への方向転換で、日本を「そこそこ暮らせて、年とってもボチボチやれる」そんな身の丈に合った社会に変えたい。
社民党は小さな政党です。しかし、与野党逆転している参議院でも、民主党だけでは過半数に達しません。社民党や国民新党と協力をして、はじめて政策実現に向かうことができるのです。
現在は、小さな政党がキャスティングボートを握る「連立政権の時代」です。今後の政治の流れ次第で社民党も連立政権の一員になることも考えられます。そのときは、社民党は連立政権の「品質保証」をめざします。だから社民党が元気になるほど、もっとやさしい社会へ近づけることができるのです。
大分キャノンマテリアル 正門前抗議集会

5月8日、大分ふれあいユニオンは、加盟の日本ソフト工業分会(阿部正幸分会長)9名の「派遣切り」問題で、 大分キャノンマテリアル安岐工場正門前で抗議集会を行った。集会は「抗議します 私たちは使い捨てですか」と書かれた横断幕を掲げ、県平和運動センター組合員や党員ら200名が参加した。

ふれあいユニオンの土谷桂山委員長は「『解雇には誠実に対応する』という御手洗社長とやっていることが全然違う。
会社は団体交渉に応じるべき」とキャノン側の対応を非難した。
急きょ集会に駆けつけた重野安正幹事長・衆議院議員は「立ち上がった9名の勇気に敬意を払い、私たちは支えていく。
国会議員による調査団など、党としてこの問題を積極的に支援していく」と激励のあいさつをした。
最後に、阿部分会長の決意表明、土谷委員長の団結ガンバローを三唱を行った。

2月22日(日)投票即日開票された結果 上位当選となりました。多くの市民の声援の賜物と感謝申しあげると共にこれからも益々気を引き締め市民の声を代弁する活動に頑張ります。
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指原健一
5,522 |
安藤房吉
6,655 |
高野博幸
4,599 |
松下清高
6,001 |
篠田良行
4,509 |
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46議席を55人の立候補者で巡る戦いが始まった大分市議選。
告示の15日には福島党首が応援に来県。党幹事長で県連代表の重野安正衆議院議員とともに各候補者を激励に訪れました。各候補者の陣営ではミニ集会を開催し、福島党首は「新自由主義から社会保障を大切にする社会に、一人ひとりを大切にする社会へと変えていこう!」と熱弁。重野幹事長は候補の実績や人柄の紹介などを有権者に訴えました。
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< 12月8日 大分市 >
憲法擁護大分県民会議は、12月8日大分市で定期総会を開催しました。総会には県下から150人が参加し、2007年度の活動報告及び2008年度の運動方針を決定した。
総会に引き続いての記念講演はジャーナリストの前田哲男さんを講師に迎え、「なぜ平和基本法が必要なのか」という演題で行われた。
前田さんは、元空幕長の田母神論文に触れ「(田母神氏の言うように)陰謀史観が全くないわけではないが、多くの歴史学者は否定的である。
史実を都合のいいように解釈したもので、内容的にも、形式的にも論文とはいえないもの」と切って捨てた。
さらに「エネルギー」や「食糧」「環境」なども安全保障の要素であり、必ずしも「軍事力 イコール 安全保障」ではなく、安全保障の考え方が変わりつつあることを指摘した。
そして過渡的な法律と前置きしながらも、「集団的自衛権禁止」や「攻撃的兵器の不保持」「自衛隊改編」などを明記し、東アジアに「EU型共通の安全保障」を実現すること目的とした『平和基本法』の制定について講演しました。
 


12月21日〜22日

12月21日 大分キャノン本社前にて抗議集会
(国東市安岐町) |
 22日 労働組合との意見交換
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キヤノン本社役員、大分キャノン社長への申し入れ
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低賃金で必要な期間、必要な人数を雇い、必要がなくなったら即解雇、まさに労働者の使い捨てです。労働者の暮らしを守るという企業の責任はどこに行ったのでしょうか。
党県連合は12月12日、大分県に対し以下の雇用対策について申し入れを行いました
◎派遣先企業側の一方的な契約期間前の契約解除にあたっては、雇用の維持を図るように企業側に要請すること。
◎派遣契約期間前の契約解除にあたっては、新たな就業機会や当面の住居の確保など適切な改善処置方策を講じるように派遣先、派遣元、双方の企業に要請すること。
◎非正規労働者の雇用保険適用にあたって、日雇い雇用保険の活用や受給資格の制限緩和等の法改正をするなど、雇用のセーフティネットの拡充を国に求めること。

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