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 (2011年6月1日〜)

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26 社民党大分県連合定期大会(大分)

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社民党大分県連合 大分市中央町3-7-10大山ビル3F 電話: 097−534−8355 mail: sdpoita@bf.wakwak.com URL http://park3.wakwak.com/~sdpoita/k/


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2008.5.24〜


さよなら原発、   こんにちは自然エネルギー

「原発はなくても電力は足りている?!」その答えは、下記の講演会で。

と き  7月28日(木)   18時30分より開演(18時開場)
ところ  大分市 アイネス 大分県消費生活・男女共同参画プラザ
                           大分市東春日町1−1電話097−534−4034

講  師   田  中  優
http://tanakayu.blogspot.com/ [田中優の”持続する志”]

「とにかくここをターニングポイントにできるかどうか、大きな曲がり角ですね。こんなことを繰り返していたら滅びてしまう。変えなくてはいけないと強く思いますね。」
(田中優・談)

入場料:当日券1,300円(前売り券1,000円)
定  員:300名(定員になり次第締め切りさせて頂きます。当日券の方は入場制限をいたします。) トキワプレイガイドでも販売

申し込み・お問い合わせ
NPO法人九州・自然エネルギー推進ネットワーク
    097−529−5030
主催  田中優講演会実行委員会

 田  中   優
(たなか ゆう)

1957年東京都生まれ。
地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク事業組合」 理事長、「日本国際ボランティアセンター」「足温ネット」理事、「ap bank」監事、「一般社団 天然住宅」共同代表を務める。現在、立教大学大学院、和光大学大学院の非常勤講師。
■場所  大分県消費生活・男女共同参画プラザ
        大分市東春日町1−1電話097−534−4034


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輝け平和憲法!  〜 9条と生存権

第41回 憲法記念日講演会
講師  自衛隊イラク派兵差止訴訟弁護団団長
     内河 恵一うちかわ よしかず)さん
《プロフィール》
四日市公害訴訟・名古屋新幹線公害差止訴訟・林訴訟(日雇労働者の生活保護処分取消訴訟)・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟等に関わる。特に、自衛隊イラク派兵差止訴訟では弁護団長として活躍し、「イラク派兵は憲法9条違反」という歴史的な名古屋高裁判決(08.4.17)を引き出した。また、東海生活保護利用支援ネットワーク代表及び反貧困ネットワークあいち共同代表をつとめ、3月13日「反貧困集会inあいち」を成功させた。

《私が「自衛隊イラク派兵差止訴訟の会」の弁護団長をお引き受けすることになったのは、ただ一つ、戦後60年間わが国の平和を支えてきた「日本国憲法」を守り、その前文で力強く謳われている世界平和を守るために、同じ思いを持っている多くの人々と力を合わせ、出来る限りの努力をしたいという思いからです。平和憲法の精神を大切にし、「憲法第9条」を守り続ける努力をすることが、すべての人々が戦争の惨禍に脅かされることのない平和な世界を築く大きな力になることを信じていきたいと思います》 (2004年5月「差止News」創刊号より抜粋)

第41回 憲法記念日講演会

当落 得票数
大分市 守永 信幸 47歳 ( 新 ) 公認 当選 10,095
臼杵市 久原 和弘 64歳 (4期) 公認 当選 6,472
佐伯市 深津 栄一 61歳 (1期) 公認 当選 無投票
大分市 平岩 純子 56歳 (2期) 推薦 当選 14,328
大分市 竹内小代美 65歳 ( 新 ) 推薦 当選 11,803
由布市 江藤 清志 72歳 (3期) 推薦 当選 無投票
日田市 酒井 喜親 62歳 (1期) 推薦 当選 8,220
別府市 原田 孝司 51歳 ( 新 ) 推薦 当選 8,143
中津市 馬場  林 57歳 ( 新 ) 推薦 当選 10,542
宇佐市 尾島 保彦 58歳 ( 新 ) 推薦 当選 7,160
東国東郡 小野 弘利 72歳 (4期) 推薦 当選 6,831
速見郡 三浦 正臣 32歳 ( 新 ) 推薦 当選 8,848
玖珠郡 佐藤 左俊 63歳 ( 新 ) 推薦 落選 3,003
津久見 板井王成 60歳 ( 新 ) 推薦 落選 4,764
2011統一自治体選挙  公認推薦候補
                      2011年 2月 2日現在
県議会議員候補
大分市 守永 信幸 47歳 (新) 公認
臼杵市 久原 和弘 64歳 (4期) 公認
佐伯市 深津 栄一 61歳 (1期) 公認
大分市 平岩 純子 56歳 (2期) 推薦
大分市 竹内小代美 65歳 (新) 推薦
由布市 江藤 清志 72歳 (3期) 推薦
日田市 酒井 喜親 62歳 (1期) 推薦
別府市 原田 孝司 51歳 (新) 推薦
中津市 馬場  林 57歳 (新) 推薦
宇佐市 尾島 保彦 58歳 (新) 推薦
東国東郡 小野 弘利 72歳 (4期) 推薦
速見郡 三浦 正臣 32歳 (新) 推薦
玖珠郡 佐藤 左俊 63歳 (新) 推薦
市議会議員候補
日田市 高瀬  剛 63歳 (2期) 公認
日田市 羽野 武男 54歳 (1期) 推薦
日田市 古田 京太郎 69歳 (1期) 推薦
別府市 加藤 信康 51歳 (1期) 推薦
別府市 森山 義治 57歳 (新) 推薦
宇佐市 斉藤 文博 55歳 (4期) 推薦
宇佐市 大隅 尚人 54歳 (2期) 推薦
宇佐市 筌口  孝 62歳 (4期) 推薦
宇佐市 河野 康臣 58歳 (新) 推薦
中津市 大塚 正俊 48歳 (新) 推薦
中津市 吉村 尚久 49歳 (新) 推薦
市長候補
別府市 浜田 博 71歳 (2期) 推薦

社民党大分県連合2011年旗開き

 社民党県連合の新年の旗開きが1月15日大分市内で開催され2011年4月の統一地方選挙で公認・推薦候補の全員当選を目指すことを確認しました。

社民党県連合の旗開きには県内の各支部の代表者や支持者が多数出席しました。

 内田淳一代表は「今年4月の県議会議員選挙で議会の勢力図を大きく変えたい、党の再建に頑張りたい」として公認・推薦候補の全員当選に総力をあげていく考えを示しました。

 社民党県連合では1月15日の会議において統一地方選挙の第1次公認・推薦候補を決定し県議会議員選挙では公認3人、推薦9人の候補を擁立しました。 また別府市長選挙では現職の浜田博氏の推薦を決めました。

統一自治体選挙党公認・推薦候補
 県議会議員候補  大分市  守永 信幸   新 公認
臼杵市  久原 和弘 4期 公認
佐伯市  深津 栄一 1期 公認
大分市  平岩 純子 2期 推薦
大分市  竹内小代美  新 推薦
由布市  江藤 清志 3期 推薦
日田市  酒井 喜親 1期 推薦
別府市  原田 孝司  新 推薦
中津市  馬場  林  新 推薦
東国東郡  小野 弘利 4期 推薦
速見郡  三浦 正臣  新 推薦
玖珠郡  佐藤 左俊  新 推薦
 市議会議員候補 杵築市  吉田 正信 2期 公認
日田市  高瀬  剛 2期 公認
日田市  羽野 武男 1期 推薦
日田市  吉田京太郎 1期 推薦
別府市  加藤 信康 1期 推薦
別府市  森山 義治  新 推薦
別府市長  浜田  博 2期 推薦


吉田たたとも初当選
「かけがえのない1議席」獲得 ■吉田忠智さん喜びの弁

選挙事務所で、選対や後援会の役員など30人が比例区の開票状況を見守ったが、福島党首の後の2議席目がなかなか決まらないまま、比例定数48のうち47人までが決まり、残り1人という状況となった。

 明けて午前3時を過ぎて、「吉田ただとも」の当選確実が報じられ、午前3時30分、選挙事務所へ吉田忠智さんが姿を現すと、事務所の中は割れんばかりの拍手と歓声で沸き返った。

 吉田さんは「平和を求める仲間、多くの働く仲間の力で、かけがえのない貴重な1議席を取ることができた。これまでの皆さんのご尽力に心からお礼を申し上げたい」と感謝の気持ちを述べ、「社民党は2議席を獲得することで、踏みとどまることができた。私に与えられた議席の重さと責任を痛感している」とあいさつ。

 さらに、今後の抱負についても「働く人たちが希望を持てるようにしなければならない。皆さんの声を国政で実現していくことが私の使命だ」と語った。

参議院比例代表選挙予定候補者『吉田ただとも』

7月の参議院選挙・比例代表選挙に臼杵市出身の前県議会議員「吉田ただとも」が立候補予定です。

比例区選挙では、「政党名」「候補者名」のどちらかで投票でき、候補者名投票の多い順に当選が決まることとなります。

「平和を守り、国民生活を立て直す」という政策目標の下、子育て支援や、労働環境の改善、格差の解消などに全力を挙げます。

吉田ただともは実行します。
子育て支援に全力
子育て支援は、金銭的支援だけでは不十分です。
地域の実態に合わせ、認可保育所の新増設を行い、子育てしやすい環境を整備します。

人間らしい働き方を実現します。
労働、雇用環境の悪化に歯止めをかけ、労働者派遣法の一刻も早い改正を行います。

地域の格差をなくし、地域を元気にします。
国と地方の新たな役割分担と、それに見合った税源移譲が必要です。
農林水産業は地方の主役であり、戸別補償制度の拡充とともに米作以外の一次産業に戸別補償制度の導入をめざします。

安心の社会補償制度を確立します。
地方の公立病院の廃止や縮小で、地域医療は崩壊寸前です。
医師や看護師の増員をし、後期高齢者医療制度の廃止を含む抜本的な改革を進めま
す。

憲法を暮らしに活かす政策を進めます
米国の傘の下で軍事力を強めるのではなく、憲法の「平和主義」をはじめ、「国民主権」「基本的人権の尊重」「健康で文化的な生活を営む権利(生
存権)」をまもり、国民生活に活かします。

「生活は平和の下でこそ成り立つ」という観点から、憲法9条を守ります。

<< 資料 >>
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   PDFファイルとなっていますので印刷して活用してください。



 政治は大金持ちや大企業、ましてや世襲政治家のためにあるのではありません。国民一人一人の生活の安定と将来の安心を保障するためにあるのです。

 今度の総選挙は、市場経済至上主義の「競争社会」から「支え合いの社会」へ、「格差拡大の経済大国」から、「平和で豊かな福祉社会」へ、政治の舵を大きく切り替えるチャンスです。世界も大きくこの方向に動いています。


そのために社民党は、新しい連立政権をめざす中で、次の4つの基本政策を実現します。


(1)格差社会を正し、雇用と社会保障を再建します。


(2)大企業中心の輸出最優先の経済から、人々の暮らしや地域をしっかり支える内需中心の経済へ転換します。


(3)金持ちや大企業優遇の不公平税制の是正、財政支出の抜本的見直しなどで財源を捻出します。


(4)9条(戦争放棄)、13条(幸福追求権)、25条(生存権・環境権)など、憲法理念を実現します。



オバマ大統領に手紙を出そう
 今年4月9日米国オバマ大統領は、チェコ共和国プラハにおいて歴史的な演説を行いました。世界の核軍縮に関して「核保有国として、核兵器を使用したことがある唯一の核保有国として、
米国には行動する道義的責任がある」と述べ、さらに「米国は核兵器のない世界の平和と安全を追求する決意である」ことを表明しました。

 そして、5月に国連本部で行われた核不拡散条約(NPT)再検討会議の準備委員会で演説した田上・長崎市長はオバマ大統領のこの演説に触れ「被爆地は感動に包まれた。核のない世界に向けての流れを、確実で力強い時代の潮流にしていこう」と呼びかけました。

 核軍縮・核廃絶の意思のあることを表明したオバマ大統領に、被爆地広島、長崎の両市を訪問していただき、核の悲惨さを自らの目で見て、知っていただくことが、核軍縮・核廃絶への道をさらに前進させることにつながると確信します。

 そのためにも、核兵器による唯一の被爆国の一国民・一市民として、広島・長崎両市への訪問を訴える「オバマ大統領へ手紙を出そう」運動に取り組みたいと思います。

 7月5日(日)を県下一斉の行動日とし、各地区で街頭行動を行いました。


手紙の詳細について 

 ホワイトハウスのホームページ

 ホワイトハウス(日本語説明)

最近のトッピックス  各内容をクリックしてください  詳細画面へジャンプします
  日 付              内    容
18  
17 2009年 6月 8日 辻元清美講演会
16 2009年 5月 8日
15 2009年 2月22日 大分市議選
14 福島党首応援(大分市議選)
13
12 2008年 大分キャノン本社前にて抗議集会
11 2008年
10
9 2008年  6月13日 被爆体験を通して平和を語り継ぐ
8 2008年 6月14日  第13回定期大会
7 2008年 5月 3日  憲法記念日講演会
6 2008年 525  食とみどり「平和と環境の森」造成事業 由布市庄内町阿蘇野
5 2008年 4月 5日  社民党県連合 大分2区重野擁立決定
4 2008年 3月30日  後期高齢者医療制度廃止を!街頭で訴え
3 2008年 1月23日  第45回衆議院選挙予定候補者
2 2007年12月28日  豊後大野市における産廃処分場建設反対・対県申し入れ
1 2007年12月 8日  憲法擁護大分県民会議第34回定期総会

自治体



新しい局面を迎え「核兵器廃絶へのヒロシマ8・6提言」
(2009/8/6)

集団的自衛権の解釈の見直しに反対する(談話)
(2009/8/4)

死刑執行に強く抗議する(談話)(2009/7/28)

衆議院の解散にあたって
(声明)
(2009/7/21)