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社民党の機関紙「社会新報」は、国会の動きや党の主張・運動を分かりやすく解説し、地方の活動や多くの市民の運動の動きも紹介しています。

タイムリーに状況をとらえた特集や好評連載が満載の総合誌
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社民党の政策資料をはじめ、国内外の政治・社会・文化・運動を幅広く、しかもきめ細かく紹介しています。

憲法・教育基本法の改悪を許さず、国民生活切捨ての小泉内閣と対決し、平和で安心して暮らせる社会を実現するために全力をあげます。
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第1章 地方財政とはどういうものなのか
第2章 地方財政への歩みをふりかえる
第3章 「三位一体改革」で分権・自治は進むのか
第4章 どうする?私達の地方財政改革

■定価 1,000円(本体953円)
■装丁 A5版 153ページ
■編集 自治創造研究会
■発行者 横田昌三

Q1 改憲論者から「前文」への批判がつよまっていますが?
Q2 天皇を「元首」にすべきだとの議論がありますが?
Q3 第9条改憲が声高に叫ばれていますが?
Q4 真の狙いは第9条2項の改憲だといわれていますが。
資料 主要5政党の憲法への姿勢
Q5 「新しい人権」を盛り込むべきだとの意見がありますが?
Q6 国民の義務・責務規定の追加はどういうことですか?
Q7 第24条を見直すべきだとの意見に対して?
Q8 第25条を中心とした社会権規定の見直しは?
Q9 改正手続きの緩和についてどう考えますか?
Q10 改憲のための国民投票案については?
Q11 調査会の「衣替え」についてどう考えますか?

■監修者 照屋寛徳
■定価 300円(本体286円)
■装丁 A5版 16ページ
■発行所 社会民主党全国連合機関紙宣伝局


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