10月の日記
| 10月31日(水) |
日記、ネタがないっす。どうしたもんでしょうかね。
できれば、一週間に一回の割合ぐらいでは、日記の方はアップしたいと思っているのですがね
なかなかネタが見つかりません。←というか、いつからネタ系日記になったのだろうか?(^^;;
取り敢えず、近況報告としては、どうにか35のHellを抜けることが出来ました\(*´∇`*)/
しかし、マジで長かった。多分、普通のレベルの3倍くらい掛かった気がする。
30Hellは大したことなかったので、2ndもそれほどのことはないだろうと、甘く見ていたら、見事にやられました。うーん、まさにHellです。
で、今は俗にいう裏Hellですが、この裏Hellの意味がいまいち分かりません。
Hell抜けた後なので、かなり楽に経験値が溜まるのですが、これって何か不都合があるのでしょうかね?
いや、何か裏Hell嫌い、とか言う人がいますが、ちょっと理由が分かりません。多分、何か理由があるのでしょうが。
うーん、しかし、マジでネタがないですね。まあ、今、Overthereで狩りをしているので、狩り場を変えれば、多分、ネタは出ると思います。
何せ、新しいところ行くと、必ず死にますから(笑)
| 10月23日(火) |
姉さん、事件です!! EQを始めて以来、初めて経験するショックキングな事件に遭遇しました!!
いや、事の始まりは、ひょんな事だったんですよ。私はFreeportからクナーク(Kunark)の大陸に行こうと思い、船に乗ったんです。
理由は、まあ、色々あったんですが、とにかく私は最初からKunarkに行くつもりで、FreeportからFeydwer(フェイドワー)行きの船に乗ったんです。FreeportからKunarkに船で行くには、Goodにはそれしか方法がないですからね。
で、その船の上で、綺麗なハイエルフのお姉さんを見付けたんです。いや、誤解しないでください。決して、「このハイエルフの姉ちゃん、ええなぁ」とか思ってませんよ!!(キッパリ)
ただ、船の上で、竿を振っているので、変だなぁと思って、見ていただけです。知っていると思いますが、動いている船の上では釣りはできません。だから、ちょっと変だなぁと思ってみていただけです。本当ですよ!!

いや、別にいいんですよ、船の上で退屈しのぎに、釣れないと分かっていながら、竿を振っても。
けど、気になるじゃないですか。だから、ジィーとこれちらも退屈しのぎに見ていたわけですよ、彼女を。何度も言いますが、決してやましい気持ちがあったわけではないですよ。
ただ、あまりに退屈だったので、思わず見詰めてしまったんです。
それがいけなかったのかもしれません。船がFeydwerに着くと、彼女は一目散に走って下りていきます。無論、私もその後を走って追いかけました。
違うんですよ、ただ偶然に行く方向が一緒なだけだったんです。私は端からKunarkに行くつもりでしたから、船を下りた後、隣のKunark行きの筏が出る桟橋に向かったのですが、彼女もどうやらKunarkに行くつもりのようで、偶然走った方法が一緒なだけだったんです。
無論、桟橋の上で、彼女のお尻にぶつかってしまったのも、単なる偶然です。別に他意があったわけではないんですよ。
(¬_¬)
(’▽‘;;) あれ? 何か誤解されているような……

Σ( ̄□ ̄;) 完全に誤解されている?!
しかも、その魔法、<Invisibility vs Undead>ではないですか……( ̄_ ̄|||)
いや、別にいいんですけどね。まあ、単なる魔法の練習ということも考えられますし。(別々の筏に乗った時点で、完全に嫌がられていると指摘は無視の方向でw)

しかし、なぜかZoneを越えた瞬間に同じ筏に……
いやぁ、偶然って怖いですねぇ (* ̄∇ ̄*) エヘヘ
(¬_¬)
(’▽‘;;;;) あれあれ? 何かひどく誤解されているような……。
それにこの重苦しい空気は何 ?(°_°;)?
一度だけ、勇気を振り絞って、「hail **」と声をかけてみるが、無視される……。はぅぅ(;´д` )
その後、Ryoは色々な努力をして、彼女との溝を埋めようとしました。
小心者のRyoはかなり勇気を振り絞りました( ̄^ ̄)

溝は埋まりました( ̄ ̄ー ̄ ̄)V
距離が縮まっただけだろうと!! という突っ込みは無しの方向で (ミ ̄ー ̄ミ)
| 10月12日(金) 後編 |
前回の続きと言うことで、RunnyeyeでのCampがいったん終了した後、いったん飯落ちしたメンバーが帰って来ると、今度はGukへ行くと言うことで、Ryoも出張。
あの有名なGukです。そう、カエルの巣窟で知られているGuk。しかし、ここ、実は高レベル・プレイヤー向きのダンジョンです。
GukはLiveエリアとDeadエリアに分かれており、LiveエリアのMobは比較的低レベルなのですが、このLiveエリアのカエルを殺して、Factionを下げてしまうと、高レベル向きのおいしい狩り場であるDeadエリアに行けなくなってしまう。(正確に言うと、行きにくくなる)
特にInvisi(透明化)の魔法が使えないTankタイプは、Liveエリアのカエルは殺さない方が得策。KoSになってしまうと、Deadエリアの狩り場に行くまで、苦労することになります。
このGukはDeadエリアが本当の狩り場と言えます。Deadエリアにはアンデット(死霊)タイプのカエルがおり、上層部のLiveエリアの生きたカエルとFacは敵対しています。
ですから、このDeadエリアのアンデット・カエルを殺すと、生カエルのFacが上がります。
が、Facは落ちるのは早いが、上げるのは大変なのは毎度のことなので、何も知らない人は注意が必要です(゙^-^)
で、肝心のDeadエリアはレベル35以上は軽く必要です。大体の人はレベル40以上ありました。
しかし、このLiveエリアに、かなりおいしいアイテムをDropするMobがいます。Wight70%カットという驚異のBag!!
うーん、実は全く知りませんでした。そんなアイテムがあるなんてこと ヽ(*´ー`)ノ
場所はMapのGのEvelEye。こいつが持っています。
オイオイ、あんた相変わらずデカイね。目の前に立たれると、何も見えないよ。その身体じゃ、お椀のお風呂には入れないだろうw(謎)
ということで、サクッと殺してあげます。で、お目当てのバッグをGet!!( ̄ ̄ー ̄ ̄)V
再び、無欲の勝利ですw(意味不明)
この後、もう一回、EEを殺して、もう一人分のEEバッグをGetした後、Deadエリアに移動し、死にガエル君を狩る。
結構、経験値的にはおいしいらしいのだが、35レベルの2nd・Hellに突入したRyoのExpバーはほとんど動かず……
うーん、噂では35のHellが一番きついということも耳にし、ちょっとブルー。
30の1st・Hellは結構楽に抜けただけに、これからが大変そう……。
ということで、相変わらずの不定期Popですが、見かけたら声掛けてください。お供しますぜぇ、旦那ぁ(笑)
| 10月12日(金) 前編 |
この日は久々にギルドメンバーと行動をともにする。ワームスレイヤーに掛かりきりになっていたこともあり、最近、あまりギルドメンバーと一緒にいることが少ない。
ということで、RunnyEyeでItem Campしているギルドメンバーがいるらしいので、手伝いに行く。経験値はほとんど入らないらしいのだが、まあ、たまには良いでしょう。
早速、RunnyEyeの最深部で、Campしているメンバーに合流して、狩りのお仲間入り。(Map上、@のポイント)
しばらく、Pullを手伝っていたが、通い慣れていないこともあり、MobのPop地点がいまいち理解できておらず、うまくPullできない。というか、Mobを見つけることができない……
仕方がないので、Pull役交代 (;^_^A
RangerのYuino(Matsuli)氏がPull。どんどんPullしてくる。Trackスキルのせいか、もしくはPlayerスキルの違いか。多分、後者だろう ヽ(´〜`;)ウーン
Campの目的はLord Pickclawが落とすBlack
Alloy MedalionというWIS+5 INT+5のアイテムだったが、その他にもBALという名前の武器を手に入れることができる。
このBALはBlacked
Alloy Longswordという結構、優秀な武器をである。実はこの武器、7月31日の日記で壊滅したときに、Mobが持っていた武器です。
すっかり忘れていました(ミ ̄ー ̄ミ)
そういえば、Hirobumi隊長はあの後、執念でこのBALをゲットしたらしいです。まさに隊長ですw(謎)
そして、あの時は呆気なく逝ってしまいましたが、あれからRyoも成長しています。簡単にMobを瞬殺 (-_☆)v
結構、たやすく手に入ってしまう。あの時の苦労はなんだったんだろうか……
Loreアイテムだが、お目当てのLordが現れる前に全員に行き渡るほど。うーん、こうなると、ほとんどありがたみがない(笑)
が、この武器、Secondaryに使えます。ちょっと、今自分の装備している左手用の武器と比べてみると、こちらの方が優っている。w(゜_゜)w
オオー!
ということで、早速、武器を換装。何か得した気分o( ^_^ )o らっきー♪
無欲の勝利というやつです(意味不明)
結局、Medalionの方は私が来てからは1つしかゲットできず。こちらの方は結構、レアらしいです。まあ、だからCampしたのだろうけどね(笑)
| 10月7日(日) |
土曜日の夜から、ずっとワームスレイヤーをGetするために、かかりきりになる。Pop時間を把握し、大体のPop地点も把握する。
で、日曜日の丸一日をかけて、Sir Hobbleを追いかけ回す。が、Sir Hobbleは見事なまでの逝きっぷりで、Popしてから5分ももたない。これではクエストをこなす時間がない。
ちなみに、Sir Hobbleは3時間の間隔でPopし、誤差は約10分で、大体同じ場所にPopするみたいです。Popの場所はFriona Vieの河口に立つトカゲ像の北東の丘を中心にした地点。
追跡スキルが使えないWarriorだとちょっと捕捉するのが難しいので、別キャラでチャレンジする。レベル1のRangerをFVから移送する。
無論、ドワーフのRangerです( ̄▽ ̄)ノ ←ドワーフでRangerはできないはずでは?という突っ込みは無しです。
Ryoはドワーフでしかプレイしません!! 何か姿がWoodElfに似ていたが、それも気のせい
ヽ(゜∇ ゜)ウヘヘ
そのドワーフのRangerで、Trackをし続けて、土曜日の夜から、6回ほどSir Hobbleを発見し、声をかける。
が、Sir Hobbleは予想以上の逝きっぷりで、現れるそばから、蜘蛛人間に特攻。オイッ(メ-_-) 凸
Sir Hobble、人気者です。その逝きっぷり惚れたファンが次から次に殺到。というか、自ら蜘蛛人間の群に突っ込んで行って、派手に逝く。
しかし、6回もそれを見せられたRyoは「……」 (-_-#) ピクピク
さらに、Sir Hobbleを逝かした勢いで、ファンはRyoにも殺到し、呆気なく昇天……(-゛-メ) ヒクヒク
結局、これは自力では無理だと判断し、ギルドメンバーにHelpを求める。←6回も頑張るなんてアホ?w
次のPopTimeは夜の11時10分前後のはずというと、Matsuli氏とYagashira氏が登場。
何かそれぞれDruidの分身がいたようです。ううっ、羨ましい。しかし、Ryoにはそんな便利な存在はおらずヽ(*´ー`)ノフッ
で、2人?の協力もあり、無事にワームスレイヤーGet!!( ̄ ̄ー ̄ ̄)V
↑念願のワームスレイヤーを手に入れ、ご満悦のRyo。早速、記念写真♪
Matsuliさん、Yagashiraさん、ありがとう〜♪
この借りは、いずれ精神的にお返しします(*´▽`*)
| 10月5日(金) |
相変わらず、ワームスレイヤーが取れず、苦戦中……。
しかし、死んでばかりで、ついに逆Dingしてしまいそうになったので、レベル上げもかねて、お馴染みのOverthereに行って狩りをする。
ここで、グループを探していると、面白い外人さんと組むことができた。何とドワーフ大好きなOrge君です。
「俺、ドワーフ大好きなんだ」と言ってくれ、ドワーフ一筋のRyoとしては、嬉しい限りです(*^ ^* )
彼はかなりお茶目で、一緒にプレーしてとても楽しかったです。
無論、英語だったので、会話の中身も全部は分からなかったが、他の外人さんもHeheheと笑って、狩りの間、実に和気藹々として楽しかった。
ただ、時々、目の前に来て、屈んで顔を近づけて、「美味そうだな」というのだけは止めてください。(°◇°;)
そう意味でドワーフが大好きだったのね(>_<)/
| 10月3日(水) |
さて、ようやく10月の日記です。しかし、かなり凹んでいます。
理由は死にまくっているから……。この日などは5回も逝きました……。
何で死にまくっているかというと、ワームスレイヤー(WurmSlayer)の材料をゲットしたまで良かったのだが、その後のクエストをクリアできず、四苦八苦。
このワームスレイヤーのクエストの取っ掛かりであるSir
Hobbleが常駐NPCではないので、Popする時間と場所が分からず、苦労する。
Firiona Vieの町の外にPopするらしいのだが、このNPC、無謀にも特攻が好きらしく、蜘蛛人間やゴブリンなどに突っ込んで行って自爆してしまうらしい……ヽ(´〜`;
ので、なかなかお目にかかれない。Spawn(出現)の間隔が長いらしく、かなり長い間、待っていなければならない。
それにSpawnする場所が一定ではないみたいなので、探し回らなければならないので、追跡スキルのないWarriorには辛い。
このクエストのだめだけに、「Rangerを作って、そいつにクエストやらせれば?」というアドバイスを受けるが、うーん、ドワーフでしか、EQやらないというポリシーに反するので、何となく倦厭してしまう。←別に大したポリシーでもないんだけど(笑)
ドワーフ以外のキャラって、何か違和感がある。あの短足で、ちょこちょこ走れないと、何か気分が出ないんだよね。もう完全にドワーフ中毒です(笑)
しかし、そんなことに拘っているために、レベル33でFV周辺をうろうろしているので、その間にモンスに襲われ、死にまくる(>_<)
レベル33だとFV周辺にいるMobが辛うじて青か黒なので、ADDされて、攻撃を受けるとかなり厳しい。SoWもないので、蜘蛛人間には簡単に追いつかれてしまう。
はうぅぅ……。ここ何日か、ずっとFVでSir Hobbleを探していたが、その間にモンスに襲われ続け、何回も死にまくる(;_;)
というか、待つのは苦手なので、あちこち出歩いたから、死んだってこともあるのだが……ヽ( ´ー`)ノ
しかし、かなりの時間、Sir Hobbleに会うために無駄に費やす。長時間のアイテムCampなど経験したことがないので、辛抱ができません。自慢ではありませんが
結果、かなり長い間、プレーしていたにもかかわらず、レベル33のまま。それもほぼレベル34に近かった経験値がなくなり、ついには逆Dingの危機に見舞われる。
うーむ、挫けそう……。レベルもう少し上げてから、再挑戦した方が良いか……。
現在、思案中。せめて、Popタイムが分かれば、と思うのだが……(;-_-;) ウーム。
ということで、取り敢えずレベル35になってから、再チャレンジでもしようかなと。さてさて、WSを手に入れるのはいつになることやら (ミ ̄ー ̄ミ)