9月2日 9月7 日 9月16日 9月19日 9月22日

9月29日(土)

またまたアホなことをしてしまいました。今度は前以上の大チョンボ……
何をしたかというと、ギルドメンバーにCraftedのブーツを材料から作ってもらったのだが、それをスモール化しようとして、誤ったNPCにそれを渡してしまってロスト(>_<)
宝石代の200ppを失う結果に……。まさにアホです。Craftedシリーズの鎧は、Westcommonlandsにいるドワーフの兄弟がスモール化してくれる。
が、これは鎧の部分によって、それぞれ違う兄弟にきちんと分けて渡す必要があるのに、メッセージをよく見ず、ブーツを違う方に渡してしまった。もう泣くしかありません(;_;)
というか、FreeportからSouth Karanaまで行ってもらったKako氏の親切を無にした結果になり、かなり気まずい……。
「今度は気をつけてねぇ」と言ってくれていたが、「何してんじゃあ、ボケェ!!」という心の声が聞こえた気が……

この日は気落ちしたまま、落ちようかと思ったが、ギルドイベント?で、ワームスレイヤー(WurmSlayer)の材料をみんなでゲットして、「WSを大量生産しちゃおうぜ」作戦?なるものが、企画されていたので、参加してしまう。
何せ、WSです。あの2000ppもするハイレベル向きの武器。Warriorにとっては、まさに憧れの武器。参加するしかないでしょう。
ということで、WCのゲート・ポイントでGGerを待つ。しかし、予定の10時には人が集まらず、11時に予定がずれ込む。
待っている間、暇なので、RyoからCraftedのブーツを奪ったドワーフにガンを飛ばしに行ったり、「こいつ殺したらブーツルートできかな?」などと危険な誘惑に駆られる。←単なるアホという噂も……

結局、11時半頃になって、イベントは始まりました。何かHDDがガリガリと変な音を立てていたが、無視←この前のギルド・イベントを逃したのが、よほど悔しかったららしい(笑)
パソが不調なので、二度ほど落ちてしまうが、朝の4時過ぎまでやってしまう。3時過ぎから半分眠ってしまっている状態だが、最後まで残って、無事にワームスレイヤーの材料である鱗をゲットする
万歳!!
しかし、レベルが低いので、Ryoはほとんど何もしていなかったのだけど……
だが、材料を手に入れるより、その後の方が大変だった。その話はまた次回

というか、ATOKの辞書のバックアップ忘れたせいで、変換がうまく行かず疲れる……。はぁ(溜め息)

9月22日(土)

アホです。何がアホかというと、自分のBindしているポイントを忘れたから……
FV(Friona Vie)にBindしてあるのに、South Karanaで死にました(ノ_・。
なぜ、South Karanaなどに行ったかというと、戦士専用鎧・Craftedシリーズの材料を集めようと思ったから。
レベル30を越えると、Mobのダメージも大きく、一撃で60-80を喰らうってしまうことも多い。
これではいかんということで、防具を強化しようと思ったのだが、Craftedシリーズは全てQuestで集めるようになっている。
オークションで買うこともできるのだが、ほとんどWarrior Questを今までやってこなかったので、 これを機会にちょっとQuestをやるのも良いかなと思ったのだが、それがいけなかった。
Crafted鎧の材料の一つである『Aviak Charm』を手に入れようと、South Karanaの鳥人間の村に行ったのだが、呆気なくaviak avocetに殺される。ううっ(´_`)
で、死んで飛ばされた先が、FVだった……。二重に、ぐふぅぅ('_`)('_`)
ギルドメンバーにGGを頼もうかと思ったが、FVからGGポイントまでの行き方を知らなかったことと、時間帯が悪かったこともあって、GGを使える人がおらず、結局、船を使うことにする。
そういえば、クナーク(Kunark)から船で帰ったことがなかった。いや、一度だけ船で帰ったことがあったんだけど、途中で転落してしまって、きちんと戻っていない(^^;;
まあ、久々の船旅も良いかなと思い、船に乗る。しかし、いつもながら船でかいね……。不必要にでかい。それに、タラップを上がって甲板に昇ってしまうと、甲板から下を見下ろせない……。
しかたなく、タラップの下の段で座って、接続の船……というより、筏のような小舟が来るのを待つ。
しかし、結構、これがなかなか来ない。/locで確かめると、船は動いているのだが、島などが全く見えないこともあって、動いているようには感じられない。
せめて釣りぐらいできれば良いのだが、それもできない。
ので、暇潰しに方向探知のスキルを連打!! 145までアップさせました。意味無いけど(笑)

そして、ようやく来た小舟に乗り込む。そして、どこかの島の桟橋に着く……。ここは、どこですか?
FV-大きな船−小舟- BBM(Butcherblack Mountains)という経路でいけるはずなのだが、実際に着いたのは辺鄙な島だった……。なぜ?(°_。)?(。_°)?
(;゜〇゜) しまった。乗り移る小船は、二つ目の地点の方だった……。
ということで、辺鄙な島に取り残される。仕方なく、そのまま小舟の上に座って、再び動き出すまで待つ。…………じっと待つ………………………………待つ…………………………待つ……………………長い。マジで長い。
40分以上待つが、それでも動き出す気配がない。もしかして、このままここに置き去り?という情けない気持ちになったが、この船で来たからには、この船で帰れるはずだと思い、辛抱してずっと待つ。
傍から見たら、ドワーフの戦士が座ったり、小舟を気にしながら、ちょろちょろ走っていたり、落ち着きのない変な奴と見えたこと間違いなし(笑)
そして1時間以上経ってようやく小舟が動き出す。

BBMに行く小舟は船の舳先に紋章がある。これに乗っていくと、ようやくフェイドワー(Faydwer)に到着する。
が、長い時間かかってようやく到着したしたところなのに、Freeport行きの船がまさに出航しようとしている。
(;゜〇゜)やばい、走らないと間に合わない…………
…… 走っても間に合いませんでした(´_` )

結局、FVからFPまで4時間くらい掛かってしまいました……
うーん、これなら、素直にGGを頼んだ方が良かった……(ノ_・。

9月19日(水)

この日はOverthrerのゾーンで相変わらず、狩りを続ける。で、荷物が一杯になったので、いったん、FV(Firiona Vie)に戻ることにする。途中、Shirolon氏がOrc Earringなるものをオークションで売っているのに、行き当たる。
戦士向きのイヤリングだったので、買うことにする。が、ただで良いというというので、お言葉に甘えて無料でもらってしまう。
そして、いつものように、「この借りは、いずれ精神的にw」というと、「何度か聞いた言葉ですな」と突っ込まれてしまう(;゜〇゜)
借りがかなり溜まっている模様です。そのうち、身体で返さなければ、ならないかも(*ノノ)イヤン
で、色々なBuffをもらって、そのままFVに向かう。銀行でちんたら荷物整理していると、再びShirolon氏と遭遇。「一緒にEWのOrc狩りに行く?」と誘われる。
「EW?」と聞き返すと、Easten WastesというVeliousのゾーンらしい。ここは以前に雪猫を狩った場所のIceclad Oceanの隣のゾーンみたい。かなりおいしいらしく、先程もらったイヤリングなども落とすらしい。
無論、二つ返事でOKする。そろそろ、Overthereにも飽きていたところだから、ちょうど良いタイミングだった。
GGで他のメンバーと合流し、EWに向かう。相変わらず、Veliousの地理に不案内なRyoは、Followで着いていくだけ(笑)
しかし、無事に到着したのはいいのだが、誰かがEpicの最中らしく、ずらっと砦の前にMobが並んでいる。駄目じゃん(-_-;)

「どうするべか〜」と話し合っていると、 遠くから巨人さんの足音が聞こえてくる。見ると、巨人が近づいてくる。あら、気を付けないと危ないなと思い、みんなに注意しようかと思うが、他の人が言うだろうと思って、ただ黙って眺めていると、どんどん近付いてくる。
その先には、Saksak氏が瞑想中。「ああ、やばいな。注意してあげよう」と思ったが、何せローマ文字打ちが不得意なので、もたもたしているうちに、Saksak氏が襲われてしまう(^^;;
で、当然、Saksak氏死亡。他にも犠牲者が出た模様だが、Ryoは遠くから傍観。だって、Warriorだし、レベル低いから接触したら、昇天するのは確実。うう、ゴメンよぉ(´_`)
結局、誰か(多分、Druid?)がRootを入れ、そのままどこかに連れていってくれる。ドルイド万歳。

その後、レベルが近い者同士でParty分けをして、それぞれ狩りをすることになる。で、先程、見殺しにしてしまったSaksak氏も比較的レベルが近いこともあって、一緒になる。
「さっきはごめんよぉ〜」と口に出しては言わないが、心の中で思う。まあ、自分のせいだけじゃないしね←自己弁護(^-^;)
で、トドを狩って時間を過ごす。経験値的にもそこそこおいしく、無事に33レベルにDingすることもできました。良かった良かった。

しかし、Saksak氏は獲物であるトド以外の可愛らしい雪ウサギまで殺そうとします。これが決定的な証拠写真です。
必死に逃げる雪ウサギを無情にも後ろから、襲おうとしています。これはいけません。動物虐待です(`Д´)ノ
無論、私は止めようとしましたが、間に合わず一瞬のうちに殺してしまいました。多分、先程、自分が巨人に殺されたことを根に持っていて、逆恨みで殺してしまったようです。
が、この直後、Saksak氏は恐ろしい出来事に見舞われます。

↑可愛らしいウサギを殺したことために、LinkDeadに見舞われたSaksak氏。時間に注目下さい。まさに、ウサギを殺した直後に、LDになっています。

ちょっと字がぼやけていますが、一緒にパーティを組んでいたGaldia氏に言うように、まさにウサギの呪いです。こわいです(´_`)

教訓
くれぐれも動物虐待はしないように。特にウサギは要注意です(笑)

9月16日(日)

久しぶりに、EQをする。このところずっと、OverthereのZoneにいたので、放浪癖が疼いてくる。堪えられなくなって、クナーク(Kunark)の他のZoneを覗いてみることにする。
Firiona VieからSwamp of No Hopeのゾーンにまず入る。ここは沼地のZoneで、カエル人間や、蚊などモンスが徘徊している。しかし、総じてMobのレベルは低く、低レベル向き。
イクサー(Ikusir)の街であるCabilisに隣接するZoneだけあって、初心者向きのZoneという設定なのだろう。適当にカエル人間を殺してみるが、レベル30オーバーでは、当然、瞬殺。実に呆気ない。
このZoneは問題なく通過し、次の目的地であるTrakanon's Teeshに向かう。このZoneの入口は、SwampのZoneの沼地に流れ込んでいる東側の水源である。
しかし、TTに抜けるための入口になっている洞窟は暗い。ドワーフは暗視能力を備えているので、大丈夫だと思ったのだが、思ったより暗く、ほとんど先が見ない。仕方なく、オプションでディスプレイの明度を調整して、明るくする。
この洞窟の中にイクサーが3匹ほどいたが、端を通っていけば、問題はなかった。で、TTに着いたのだが、ここは高レベル用のZoneらしい。レベル50とか60の人がいる。少しうろうろとしていたが、結構強いMobが徘徊しているので、早々に立ち去ることにする。最近、臆病になっている気が……。まあ、いいか。別に死にマニアじゃないしねヽ( ̄― ̄)ノ
次はField of BoneというZone。ここもCabilisに隣接するZoneなので、初心者向き。スケルトンなどが徘徊している。Mobの数は結構多い。Field of Boneというだけあって、あちらこちに大きな白骨が散らばっている。
そして、フィールドのど真ん中に巨大な闘技場みたいなものがある。かつての帝国の遺跡の一つなのだろう。しかし、要はないので、そのまま素通り(笑)
北の海岸沿いを少し探索した後、次のZoneに向かう。Emerald Jungleに行ってみようかと思ったが、この間のギルドイベントの時に殺された嫌な想い出があるので、今回は遠慮する。
で、もう一つのZone、Warsliks Woodsに入る。ここはGoblinが多いZoneのようだった。Forest Giantの要塞もあり、Cabilisに隣接するZoneとしては比較的高レベル向き。ただ、レベル30オーバーだと、みんな緑(笑)
GoblinのCamp地も堂々と突破し、Zoneを横断。しかし、このZoneも暗い。Woodsというだけある。迷わないように、テクテクと道沿いに歩いて行く。途中、イクサーがいたが、勿論、簡単に撃破。Factionがちょっと気になったが、よく分からないので、まあ、いいやと思い、攻撃したやつは皆殺し。快感♪(当然、薬師丸ひろ子風w)
このZoneも何事もなく、無事通過し、Overthereに到着。二時間余りの旅路でした。旅の感想は、時間帯のせいかもしれないが、どのZoneもほとんど人がおらず、あまり狩り場としては向いていないかな、と思ったこと。
ところどころ、キャンプするにはいい場所があったのだが、人がいないので、あらかじめ仲間と誘ってくるしかなさそうである。
しかし、通ってきたZoneがどれも一桁の人数しかいなかったのに、Overthereだけ40人も人がいるなんて……。しかし、何となく単調なんだよね。別段、おいしいアイテムを落とすわけでもないし。

仕方がないので、ここで、レベル33になるので、狩りをして、どこか新しい狩り場を見付けようと思います。
できれば、Kunarkのどこかにレベル30ちょい向きの、狩り場ないかなと思う今日この頃……
情報、お待ちしています<(_ _)> ←相変わらず、他力本願(笑)

9月7日(金)

こんにちは、最近、なぜかマメに日記を更新しているRyoです。ついでにEQもそれなりにやっています。だけど、暇というわけでもありません(笑)
前の日記にも書きましたが、このところ、ずっとOverthereというZoneにいます。このZone、基本的にワンダリング(放浪している)Mobを狩るフィールド系のZoneですが、Mobの種類がほとんど決まっています
竜人が2タイプとサボテンお化け、鶏(コカトリス)、虎、サイの6種類です。なので、こう連続Popしていると、正直、飽きてきてしまいます。そして、いつもの放浪癖が突発的に出る(笑)
で、このZoneの北西にあるEvilの町を見学しに行く。Evil系の町だが、Guardにさえ気を付ければ平気だろうと思い、北を目指す。
が、町に着く途中で、Genaral V'Deersとかいう変なMobにいきなりKillされる……。ダメージが945という信じられないくらいのダメージを喰らう。ぐふぅ……
当然、逝きました。2発で昇天です。☆あふっ☆(謎)
こんなに呆気なく逝ったのは、実に久しぶり。こいつもいつか殺るリストに登録(-_-メ)

逝った後は、当然、FVから回収に走る。遠い……
無事に何とか回収するが、付近に先程のMobがうろついている。殺されたくないので、早々に退散する。しかし、一応、Evilの町は門の近くまで行きました。

無論、警戒してあまり近づきませんでした。さすがに、2連続で死ぬのは御免です(^^;; レベル30を越えると、経験値のロスもかなりいたし……
で、話ではこの町はEvilだが、海の方から行くと、Bindも可能らしい。確認のため、海側から行ってみるが、そこにもやばそうなのが。当然、KoS(Kill of Sight)……
止めておいた方が無難と判断。無理にBindして、復活ポイントで、連続Killなんてされた日には、マジで凹んで、立ち直れなくなりそうだからねヽ( ̄― ̄)ノ
この後、ちょこっとだけ狩りして、FVに戻って落ちることにする。

ついでに、と言っては何ですが、便利なTOOLを載せているHPを発見。EQのTOOLではe道具屋さんが有名だが、良いTOOLを見付けました。
ここです。 正式名称は「Barbarian Warrior Club」というらしいですが、ここのEQのSS(screenShot)をjpgファイルに転換してくれるソフトと、ログ解析で平均ダメージなどを算出してくれるソフトは秀逸です。知らない人は、ぜひお試しを
それに、Warriorのコンテンツはなかなか面白いです。何も書いてないのでリンクフリーかなと思って、勝手に文中リンク張ってしまいました(笑)
普通にリンク張るより、文中リンク張った方が、興味を持つ人が多いというのは、本当みたいね
試しに、こんな文中リンクまで張ってみる(笑)

このログ解析ソフトを使ってみると、平均ダメージが以前より下がっている……。実ダメージは上がっているのだが、相手にするMobが強くなっているせいもあって、平均ダメージの方が下がってしまっているみたい
多分、もう少し良い武器を使った方が方がいいということなんだろうけど、買い換えるお金がない(><)
当分、今のままで我慢するしかないかヽ( ̄― ̄)ノ


9月2日(日)

さて、今日もEQしました。珍しく連続Popしています(笑)
そのお陰もあって、無事に初Hellを抜けることが出来ました。わーい(*^_^*)
しかし、Hellというだけあって、やはり経験値は溜まりにくかった。普通の倍以上、もしくは3倍くらい時間がかかったような気がする。
で、Hellに入ったら、狩り場を変えるというのが、自分的にはお勧めです。なぜなら、狩り場を変えると気分も変わるし、いつもと環境が違うから経験値の溜まり方が遅くてもあまり気にならない。
けれど、不必要に狩り場を変えると、死ぬことも間々あります(笑) まあ、何事もほどほどに、ということでしょうか。

気分転換をかねて、新しい狩り場を探しに行く。目的地はRoK(Ruins of Kunark)のFrontier Mountains。通称、FMで、GiantがいるZoneです。以前、お世話になったLake OmenのZoneの隣り。
GG(GroupGate)を頼んでもよかったのだが、実はGGポイントがあるZoneから、FMへの行き方が分からなかったので、パスする。人に連れていってもらうと、地理が覚えられないからね
FMのほぼ中央にGiantの城?がある。ここが、このZoneのメインの狩り場らしい。GiantFortと呼ばれています。Fortとは要塞のこと。そのままのネーミングですね。分かりやすいけど(笑)

ところで、ここのMobは、はっきり言ってあまり強くないです。レベル30だと結構、余裕です。多分、適正レベルは25−30といったところだと思います。
Lake Omenでレベルの上がり方が悪くなったら、早めにこっちに来た方が吉かも知れません。自分はFMはレベル30以上と聞いていたので、遠慮していました。こういうことは、自分で確かめるべきですね。ちょっと反省。

かなり長時間、このGFでCampをする。ここのGiantは結構、美味しいアイテムを落とすらしい。だが、基本的にNPCに売却して、利益を得るためのアイテムで、性能はそれほどでもないみたいだった。
Giantが使っているアイテムなので、当然ながらサイズはLargeだし。RyoはここでLoreアイテムのハンマーをGetしたのだが、FVのNPCに売ろうとしたら、10ppだった……(><)
どうやら、CHA(Charm)が低いせいらしい。どうせ、ドワーフはCHAが低いですよ(´へ`;) 短足で動きは結構、チャーミングなんだけどね(笑)

そして、今日はFMのZoneのさらに先にあるOverthereというZoneに行く。週末ということもあるのだろうが、プレイヤー数が68という、すごい人数である。まさに人気スポットである。
とりあえず、LFG(looking for Group)すると、すぐにお誘いがかかる。結構、ラッキー?w
即席のパーティーで、Zone際のところで、うろついているMobを狩る。ここのMobはレベル30前後みたいで、かなりいい感じに経験値が入る。
しかし、ここのMobはかなりバラエティーに富んでいる。Kunarkのトカゲ人間がいるし、その他にもサボテンの人間みたいのや、鶏みたいなやつ、そしてサイまでもいる

しかし、平原タイプのフィールドなので、特定の場所にPopするわけではないみたいなので、Pullが大変である
SoW(Spirit of Wolf)をかけてもらって、短い足で走り回る。これが結構、疲れる。しかし、黙々とPullerをこなす。3−4時間以上、Pullerしてました(笑)
お終いまでには、4ストック分あった弓矢が全部無くなってました。我ながら、すごいと思うヽ( ̄― ̄)ノ
この時点でレベル32まで、あと黄色1バブル分となりました〜♪

 

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