最新ポケモン図鑑/全国図鑑順 551〜600(名前の由来)

全国 ポケモン名 由来(上段…日本名、下段…英語名)
551 メグロコ 「目黒(目の中央の黒い部分)」+「クロコダイル(ワニ目クロコダイル科に属する爬虫類の総称)」
Sandile 「Sand(砂)」+「Crocodile(クロコダイル。ワニ目クロコダイル科に属する爬虫類の総称)」
552 ワルビル 「悪びれる(気後れして卑屈な様子をすること)」+「ガビアル(爬虫綱ワニ目クロコダイル科の総称)」 +「悪(悪いこと)」+「ビル(くちばし状のもの)」+「イーブル(悪い、邪悪な)」+「ヴィレイン(悪人、悪役)」
Krokorok 「Crocodile(クロコダイル。ワニ目クロコダイル科に属する爬虫類の総称)」+「Crook(曲げる、泥棒)」+「Rock(岩)」
553 ワルビアル 「悪びれる(気後れして卑屈な様子をすること)」+「ガビアル(爬虫綱ワニ目クロコダイル科の総称)」 +「悪(悪いこと)」+「ビル(くちばし状のもの)」
Krookodile 「Crocodile(クロコダイル。ワニ目クロコダイル科に属する爬虫類の総称)」+「Crook(曲げる、泥棒)」
554 ダルマッカ 「だるま(日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」+「真っ赤(非常に赤いこと)」+「火」 +「マカク(哺乳綱霊長目オナガザル科に含まれる属)」
Darumaka 「ダルマッカ」+「Dharma(だるま。日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」
555 ヒヒダルマ(ノーマルモード) 「狒々(サハラ以南のアフリカおよびアラビア半島南部に生息する猿の一種及び猿が大型化した妖怪)」+「火だるま(全体が火をついて燃え上がること)」+「だるま(日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」 +「火」
Darmanitan(Standard Mode) 「Dharma(だるま。日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」+「Orangutan(オランウータン。哺乳綱霊長目ヒト科オランウータン属の構成種の総称)」+「Standard(基準)」+「Mode(様式)」+「Titan(ギリシャ神話でこの世の始めに世界を支配する巨人族)」
555 ヒヒダルマ(ダルマモード) 「狒々(サハラ以南のアフリカおよびアラビア半島南部に生息する猿の一種及び猿が大型化した妖怪)」+「火だるま(全体が火をついて燃え上がること)」+「だるま(日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」 +「火」
Darmanitan(Zen Mode) 「Dharma(だるま。日本の置物の一つ。日本全国にも結構ある)」+「Orangutan(オランウータン。哺乳綱霊長目ヒト科オランウータン属の構成種の総称)」+「Zen(禅)」+「Mode(様式)」+「Titan(ギリシャ神話でこの世の始めに世界を支配する巨人族)」
556 マラカッチ 「マラカス(体鳴楽器に分類される打楽器のひとつ)」+「マリアッチ(メキシコを代表する楽団の形式)」+「カクテーンゲワッチ(ドイツ語でサボテン)」
Maractus 「Maraca(マラカス。体鳴楽器に分類される打楽器の一つ)」+「Cactus(サボテン)」+「マラカッチ」
557 イシズマイ 「石」+「住まい(住むこと、住んでいる家)」
Dwebble 「Dwell(住む)」+「Pebble(小石)」
558 イワパレス 「岩」+「パレス(宮殿、王宮、御殿)」
Crustle 「Crustacean(甲殻類の)」+「Crust(パンの皮)」+「Muscle(筋肉)」+「Castle(城)」
559 ズルッグ 「ずるずる(しまりのない様、重い物等を引きずる様)」+「ルーズ(衣服等がゆったりした、生活等がだらしのない)」+「レッグ(足)」 +「ずる(ずるい、怠ける、不正をすること)」+「ズルッ(ずり落ちる様を表す擬音語)」【参考】「グル(一味)」+「スラッグ(なめくじ)」
Scraggy 「Scraggy(痩せこけた)」+「Scrappy(喧嘩好きな)」+「Baggy(だぶだぶの)」
560 ズルズキン 「ずるずる(しまりのない様、重い物等を引きずる様)」+「ルーズ(衣服等がゆったりした、生活等がだらしのない)」+「頭巾(頭に被る袋形の布)」 +「ずる(ずるい、怠ける、不正をすること)」+「ズルッ(ずり落ちる様を表す擬音語)」
Scrafty 「Scrappy(喧嘩好きな)」+「Crafty(悪賢い、ずるい)」
561 シンボラー 「シンボル(象徴)」+「ボラーレ(イタリア語で飛ぶ)」+「ラー(エジプト神話に出てくる太陽の神)」 +「ボーラ(アドリア海やギリシャ、トルコ等で北東から吹き下ろす風)」
Sigilyph 「Sigil(印)」+「Glyph(標識)」+「Hieroglyph(ヒエログリフ。古代エジプト文字)」+「Sight(視力)」+「Slyph(シルフ。伝説上の空気の精霊)」
562 デスマス 「デスマスク(死者の顔を型にとって作る仮面)」 +「デス(死)」
Yamask 「Yammer(めそめそ泣く)」+「Mask(仮面)」+「Yami(闇のローマ字)」
563 デスカーン 「デス(死)」+「棺桶」 +「ツタンカーメン(古代エジプト第18王朝の王。黄金のマスクは1922年のエジプトで発見された)」【参考】「カーン(タイ語で仕事、業務)」+「カーン(金属音を表す擬音語)」
Cofagrigus 「Coffin(棺桶)」+「Sarcophagus(石棺)」+「Grig(小柄で元気のいい人)」+「Gris gris(アフリカ原住民のお守り)」
564 プロトーガ 「プロトステガ科(中生代白亜紀に生息したウミガメの絶滅した分類群)」+「トルトーガ(スペイン語で亀)」 +「プロテクト(保護する)」
Tirtouga 「Tortuga(スペイン語で亀)」+「プロトーガ」
565 アバゴーラ 「アバランチェ(雪崩)」+「暴れる」+「アバター(2009年公開のジェームズ・キャメロン監督による映画)」+「ゴーラ(イタリア語で暴食)」+「甲羅(カメ・カニなどの背中の部分を覆う硬い殻)」 +「アバリティア(ラテン語で強欲)」+「アバクシアル(背軸)」+「肋骨(胸部内臓に覆う骨)」+「アヴァターラ(インド神話や仏教説話の文脈で化身)」【参考】「ガラパゴスゾウガメ(ガラパゴスに生息する亀で陸亀のなかでは大きい)」+「ガメラ(特撮映画の大怪獣ガメラに登場する架空の怪獣)」
Carracosta 「Caretta Caretta(アカウミガメの学名)」+「Carapace(亀の背中、亀の甲羅)」+「Costa(ラテン語で肋骨)」+「Costa Rica(コスタリカ。中米の共和国)」
566 アーケン 「アーケオプテリクス(始祖鳥の学名。ジュラ紀に生息した現在発見されている中で最古の鳥類)」+「ヘン(雌鳥)」 +「ケンケン(ベトナム語でハゲワシ)」【参考】「アーケン(秘密の)」
Archen 「アーケン」+「Archaic(古代の)」+「Hen(雌鳥)」
567 アーケオス 「アーケオプテリクス(始祖鳥の学名。ジュラ紀に生息した現在発見されている中で最古の鳥類)」+「ケーオス(カオス。ギリシャ神話で万物発生以前の秩序なき状態、すべての事物を生みだすことのできる根源)」 【参考】「アーケン(秘密の)」
Archeops 「Archaeopteryx(始祖鳥の学名。ジュラ紀に生息した現在発見されている中で最古の鳥類)」+「アーケオス」
568 ヤブクロン 「破く(引き裂くこと)」+「袋」 【参考】「藪(草木や竹が生い茂っている所)」+「クローン(細胞分裂を繰り返すことによって生ずる同一の遺伝子構成をもつ個体)」+「クリーン(清潔な)」
Trubbish 「Trash(捨てる)」+「Rubbish(廃棄物)」
569 ダストダス 「ダスト(ちり、ほこり、ごみ)」+「出す」+「ダストツーダスト(塵は塵に。創世記の一節にある言葉)」
Garbodor 「Garbage(生ゴミ)」+「Odor(物から出る臭い)」
570 ゾロア 「ゾーロ(スペイン語で雄ギツネ)」+「露悪」 +「怪傑ゾロ(映画化・アニメ化もされた同名小説に登場するヒーローの名前。トレードマークはZ)」【参考】「ゾロアスター教(ゾロアスターを開祖とする宗教)」
Zorua 「ゾロア」
571 ゾロアーク 「ゾーロ(スペイン語で雄ギツネ)」+「アーク(首位、頭目の、第1級の)」+「露悪」+「悪」 +「怪傑ゾロ(映画化・アニメ化もされた同名小説に登場するヒーローの名前。トレードマークはZ)」【参考】「アーク(弧。狐と字が似ている)」+「ゾロアスター教(ゾロアスターを開祖とする宗教)」
Zoroark 「ゾロアーク」+「Dark(暗い)」
572 チラーミィ 「チンチラ(齧歯類の一つで18世紀から20世紀初期にかけて絶滅寸前になった動物。日本でもペットとして有名)」+「ミー(私に)」+「チャーミー(チャーミングからの造語。ポケモンアニメのロケット団の口上等、広く使われる)」 +「チラ見(チラッと見る=わずかな間隔で視線を送ったり外したりする見方の略)」+「チャーミング(人の心をひきつけるさま、愛嬌があるさま)」
Minccino 「Mini(小さいの意)」+「Mink(ミンク。食肉目イタチ科の哺乳類の総称)」+「Chino(スペイン語で中国人)」+「チラチーノ」+「Mince(細かく刻む)」+「Chino cloth(チノパンツ。またはチノ・クロスと呼ばれる綿の生地で出来たズボンの一種)」
573 チラチーノ 「チンチラ(齧歯類の一つで18世紀から20世紀初期にかけて絶滅寸前になった動物。日本でもペットとして有名)」+「チノクロス(多くズボンに用いる厚手の綾織り綿布)」 +「チラ見(チラッと見る=わずかな間隔で視線を送ったり外したりする見方の略)」【参考】「チーノ(スペイン語で中国人)」
Cinccino 「Chinchilla(チンチラ。齧歯類の一つで18世紀から20世紀初期にかけて絶滅寸前になった動物。日本でもペットとして有名)」+「Chino(スペイン語で中国人)」+「チラチーノ」
574 ゴチム 「ゴスロリ(ゴシックアンドロリータ。日本独自のファッションスタイル)」+「ゴチック(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「チム(琉球語で心、心情)」 +「痴夢(おろかな夢)」【参考】「ごちごち(物がひどく硬く固まっている様)」
Gothita 「Gothic&Lolita(ゴシックアンドロリータ。日本独自のファッションスタイル)」+「Gothic(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「ゴチム」
575 ゴチミル 「ゴスロリ(ゴシックアンドロリータ。日本独自のファッションスタイル)」+「ゴチック(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「チム(琉球語で心、心情)」+「見る」 【参考】「ごちごち(物がひどく硬く固まっている様)」
Gothorita 「Gothic&Lolita(ゴシックアンドロリータ。日本独自のファッションスタイル)」+「Gothic(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「ゴチミル」
576 ゴチルゼル 「ゴスロリ(ゴシックアンドロリータ。日本独自のファッションスタイル)」+「ゴチック(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「チルドレン(子供たち)」「マドモアゼル(フランス語でお嬢さん、娘さん)」 +「エンゼル(エンジェル。天使)」【参考】「ごちごち(物がひどく硬く固まっている様)」+「チルド(0度前後の凍結しない程度の温度で冷蔵すること)」+「ゼル(ゲル。コロイド溶液が固まって半固体ないし固体の状態になったもの)」
Gothitelle 「Gothic(ゴシック。ファッション等で幻想的・怪奇的な雰囲気を持つもの)」+「Mademoiselle(フランス語でお嬢さん、娘さん)」+「ゴチルゼル」+「Tele(遠いの意)」
577 ユニラン 「ユニ(単一の)」+「ラン(卵)」 +「ユニオン(統合)」+「ユニット(単位)」+「藍藻(らんそう。シアノバクテリア=藍色細菌とも呼ばれる真正細菌の一群)」【参考】「ユニーク(他に類を見ない、独特なさま)」
Solosis 「Solo(独奏)」+「Mitosis(細胞の有糸分裂)」
578 ダブラン 「ダブル(二重、二倍)」+「ラン(卵)」 +「だぶだぶ(容器に液体がたくさん入っていて揺れ動く様子)」+「藍藻(らんそう。シアノバクテリア=藍色細菌とも呼ばれる真正細菌の一群)」
Duosion 「Duo(二重奏)」+「Fission(分裂)」
579 ランクルス 「ラン(卵)」+「ホムンクルス(ヨーロッパの錬金術師・パラケルススによって作られた人工生命体)」 +「藍藻(らんそう。シアノバクテリア=藍色細菌とも呼ばれる真正細菌の一群)」【参考】「ラヌンクルス(キンポウゲ科キンポウゲ属の学名。英語ではラナンキュラス)」+「ランク(階級)」
Reuniclus 「Reunion(再統合)」+「Homonculus(ホムンクルス。ヨーロッパの錬金術師・パラケルススによって作られた人工生命体)」+「ランクルス」+「Reincarnate(生き返る)」
580 コアルヒー 「醜いアヒルの子(アンデルセン童話の一つ。アヒルの子が白鳥に成長する物語)」 +「小」+「子」+「アヒル(カモ科マガモから人為的に作り出された家禽で水鳥)」
Ducklett 「Duck(アヒル)」+「Cygnet(白鳥の雛)」+「Let(小さい人)」
581 スワンナ 「スワン(白鳥)」+「バレリーナ(女性のバレエダンサー)」 +「バンビーナ(イタリア語で女の子)」+「プリマドンナ(歌劇の女の主役。略してプリマ)」+「ワンナ(中国で美しい子)」
Swanna 「スワンナ」+「Swan(白鳥)」
582 バニプッチ 「バニラ(ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」+「プチ(フランス語で小さくて可愛い)」
Vanillite 「Vanilla(バニラ。ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」+「Lite(little。小さい)」+「バニプッチ」
583 バニリッチ 「バニラ(ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」+「リッチ(料理の味わいや香りが豊かで濃いさま)」 【参考】「リッチ(ファンタジー作品などに登場するアンデッド系の魔物)」
Vanillish 「Vanilla(バニラ。ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」+「Delicious(美味しい)」+「〜ish(形容詞語尾、〜のような)」+「バニリッチ」
584 バイバニラ 「倍」+「バニラ(ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」 +「バイ(2つの、二重の、2度の、双方の接頭語)」
Vanilluxe 「Vanilla(バニラ。ラン科バニラ属の蔓性植物。アイスクリームに使われる)」+「Deluxe(豪華な、デラックスな)」+「バイバニラ」
585 シキジカ(春の姿・夏の姿・秋の姿・冬の姿) 「四季(季節)」+「鹿(哺乳類・鯨偶蹄目シカ科に属する動物の総称)」
Deerling(Spring Form・Summer Form・Autumn Form・Winter Form) 「Deer(鹿)」+「Yearling(動物の一年子)」+「Spring(春)」+「Summer(夏)」+「Autumn(秋)」+「Winter(冬)」+「Form(形)」+「Ling(ギョリュウモドキ、ナツザキエリカ。ツツジ科の観賞植物)」【参考】「Ring(輪)」
586 メブキジカ(春の姿・夏の姿・秋の姿・冬の姿) 「芽吹き(樹木の新芽が出はじめること)」+「鹿(哺乳類・鯨偶蹄目シカ科に属する動物の総称)」 【参考】「四季(季節)」
Sawsbuck(Spring Form・Summer Form・Autumn Form・Winter Form) 「Sawbuck(木びき台)」+「Buck(雄ジカ)」+「Spring(春)」+「Summer(夏)」+「Autumn(秋)」+「Winter(冬)」+「Form(形)」+「Saw(ノコギリ)」
587 エモンガ 「エレキテル(電気、略語でエレキ)」+「モモンガ(モモンガ属をはじめとするモモンガ亜科のうちの数属に属する小型哺乳類の総称)」 +「衣紋(えもん。衣服を形よく着崩れしないように着ること)」
Emolga 「エモンガ」
588 カブルモ 「マイマイカブリ(オサムシ科の甲虫。カタツムリの殻に頭を差し込んで食う為この名が付いた)」+「カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科に分類される昆虫の和名)」+「被りもの(着ぐるみ)」+「かぶり付く(口を大きく開けて食いつくこと)」 +「被る(頭や顔等にそれを覆うものを載せる)」
Karrablast 「Kaerat(ギリシャ語で角)」+「Plastron(フェッシング用の皮製胴衣)」+「Carabidae(オサムシ科)」+「Blast(爆風)」
589 シュバルゴ 「シュバリエ(フランス語で騎士)」+「エスカルゴ(フランス語で蝸牛)」
Escavalier 「Escargot(フランス語でカタツムリ)」+「Cavalier(騎士道精神)」
590 タマゲタケ 「球」+「たまげた(びっくりすること)」+「茸(タケ。キノコのこと)」+「タマゴタケ(テングタケ科テングタケ属に属する茸の一種)」
Foongus 「Fungus(菌類)」+「Fool(愚人)」
591 モロバレル 「もろに(まともに、直接に)」+「ばれる(隠した事や嘘が明かされる)」+「モンスターボール(語頭のモと語尾のル)」 【参考】「もろい(強そうに見えても壊れやすいこと)」+「物」
Amoonguss 「Among(間に)」+「Moon(月)」+「Fungus(菌類)」
592 プルリル 「ぷるぷる(弾力があり柔らかい様子を表す擬態語)」+「プル(引っ張る、漕ぐ)」+「フリル(細い布等の片側にギャザーやプリーツを取ったひだ飾り)」+「リル(小川、細流)」
Frillish 「Frill(襟)」+「Jelly fish(クラゲ)」
593 ブルンゲル 「ブルージェリーフィッシュ(ビゼンクラゲ科カトスティルス属ブルージェリーフィッシュ種に属するクラゲの総称)」+「フルンケル(ドイツ語でせつ、おでき)」+「ゲル(コロイド溶液が固まって半固体ないし固体の状態になったもの)」 +「ぶるぶる(体が震える様子)」+「シーエンジェル(クリオネ)」
Jellicent 「Jelly fish(クラゲ)」+「Magnificent(壮大な)」
594 ママンボウ 「ママ(幼児語で母)」+「ママン(フランス語で母)」+「マンボウ(魚類フグ目マンボウ科の一種)」
Alomomola 「Aroma(芳香)」+「Alom(molaを逆にした)」+「Mola(マンボウの学名)」【参考】「Along(に沿って)」
595 バチュル 「バチッ(電気が放出される様子を表す擬音語)」+「タレンチュル(フランス語でタランチュラ)」 +「アバンチュール(フランス語で冒険、火遊び)」
Joltik 「Jolt(がたがたする)」+「Tick(ダニ)」
596 デンチュラ 「電気」+「タランチュラ(南ヨーロッパや南アメリカに生息する大形の蜘蛛)」 【参考】「電池」+「電柱(地上に架設された電線・ケーブル類を支持する柱状の工作物)」
Galvantula 「Galvanize(流電気を通じる)」+「Tarantula(タランチュラ。南ヨーロッパや南アメリカに生息する大形の蜘蛛)」+「デンチュラ」
597 テッシード 「鉄」+「シード(種)」
Ferroseed 「Ferrum(ラテン語で鉄)」+「Seed(種)」+「テッシード」
598 ナットレイ 「ナット(ビスボルトと組み合わせて締め付けに用いるもの)」+「チェスナット(栗)」+「鉄亜鈴(トレーニング用具の一種で鋳鉄製の亜鈴)」+「レイ(スペイン語で王)」 +「レイ(置く)」+「ペネトレート(貫通する)」【参考】「納豆(大豆を納豆菌で発酵させた食品)」+「レイ(主にハワイにおいて用いられる頭・首・肩などにかける装飾品)」
Ferrothorn 「Ferrum(ラテン語で鉄)」+「Thorn(茨)」
599 ギアル 「ギア(歯車。英語・gearを読むとギアル)」+「デュアル(二つの、二通りの、二重の)」 【参考】「ルキア(ラテン語で光)」
Klink 「Klutz(無器用な人)」+「Link(連結)」+「Clink(ちりんと鳴る)」
600 ギギアル 「ギギギ(物と物とがすれ合ってきしむ様子を表す擬音語)」+「ギア(歯車。英語・gearを読むとギアル)」+「デュアル(二つの、二通りの、二重の)」
Klang 「Klutz(無器用な人)」+「Clang(カランとなる)」

 


全国図鑑順(1/フシギダネ … 646/キュレム) 【BWのポケモン図鑑(イッシュ図鑑)は「No.494〜No.646」をご覧ください】
1〜20 21〜40 41〜60 61〜80 81〜100 101〜120 121〜140 141〜160 161〜180 181〜200
201〜220 221〜240 241〜260 261〜280 281〜300 301〜320 321〜340 341〜360 361〜380 381〜400
401〜420 421〜440 441〜460 461〜480 481〜500 501〜520 521〜540 541〜560 561〜580 581〜600
601〜620 621〜640 641〜660 - - - - - - -
50音順(図鑑番号が分からない場合はこちらからご覧下さい)
あ行 か・が行 さ・ざ行 た・だ行 な行
は・ば・ぱ行 ま行 や行 ら行 わ行
ポケモン名の由来(番号は上記「全国図鑑順」と同じ)
1〜50 51〜100 101〜150 151〜200 201〜250 251〜300 301〜350 351〜400 401〜450 451〜500
501〜550 551〜600 601〜650 - - - - - - -

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最終更新日: 2013/05/14 16:14