最新ポケモン図鑑/全国図鑑順 301〜350(名前の由来)

全国 ポケモン名 由来(上段…日本名、下段…英語名)
301 エネコロロ 「イエネコ(猫の学名)」+「エノコログサ(ねこじゃらし)」+「寝転がる」 +「子猫」+「ゴロゴロニャーン(猫等の仕草の一つ)」+「コロコロ(南アメリカ中西部に自生する小型で縦縞模様の野生の猫)」【参考】「エネルギー」
Delcatty 「Delicate(優美)」+「Kitty(子猫)」+「Catty(猫のような)」
302 ヤミラミ 「暗闇」+「睨み」 +「恨み」【参考】「ラミー(トランプ遊びの一種)」+「ミラー(鏡)」+「眩み(くらやみポケモンのやを除いてくらみ)」+「ラミア(ヨーロッパに出てくる半人半獣の魔物)」
Sableye 「Sable(暗黒な)」+「Eye(目)」
303 クチート 「口」+「チート(騙す)」
Mawile 「Maw(胃や喉)」+「Wile(騙す)」
304 ココドラ 「小」+「子」+「古銅輝石(安山岩に含まれる鉱石の一つ)」+「コモドドラゴン(コモドオオトカゲ。爬虫綱有鱗目オオトカゲ科オオトカゲ属のトカゲ)」 +「ドラゴン(竜)」+「小銅鑼(金属性の円盤をひもでつるした打楽器)」+「ゴジラ(1954年に東宝が公開した特撮怪獣映画)」【参考】「ドランク(酔った)」+「古銅(古代の銅)」+「ゴンドラ(人や機器を乗せるかご)」+「ゴドラ星人(ウルトラセブンに登場する宇宙人)」+「此処」
Aron 「Iron(鉄)」+「Arm(腕)」
305 コドラ 「古銅輝石(安山岩に含まれる鉱石の一つ)」+「コモドドラゴン(コモドオオトカゲ。爬虫綱有鱗目オオトカゲ科オオトカゲ属のトカゲ)」 +「ドラゴン(竜)」+「小銅鑼(金属性の円盤をひもでつるした打楽器)」+「ゴジラ(1954年に東宝が公開した特撮怪獣映画)」【参考】「ドランク(酔った)」+「古銅(古代の銅)」+「ゴンドラ(人や機器を乗せるかご)」+「ゴドラ星人(ウルトラセブンに登場する宇宙人)」
Lairon 「Iron(鉄)」+「Lair(ねぐら)」
306 ボスゴドラ 「ボス(親分)」+「古銅輝石(安山岩に含まれる鉱石の一つ)」+「コモドドラゴン(コモドオオトカゲ。爬虫綱有鱗目オオトカゲ科オオトカゲ属のトカゲ)」 +「凄(すご)」+「ドラゴン(竜)」+「小銅鑼(金属性の円盤をひもでつるした打楽器)」+「ゴジラ(1954年に東宝が公開した特撮怪獣映画)」【参考】「ドランク(酔った)」+「古銅(古代の銅)」+「ゴンドラ(人や機器を乗せるかご)」+「ゴドラ星人(ウルトラセブンに登場する宇宙人)」
Aggron 「Iron(鉄)」+「Aggressive(攻撃的)」+「Aggression(侵略)」
307 アサナン 「アサナ(アーサナ。ヨガのポーズ。サンスクリット語でポーズ)」+「軟(しなやか)」 +「難(難しい)」
Meditite 「Meditate(黙想する)」+「Petite(小柄な女性)」
308 チャーレム 「チャーム(まじない、呪文)」+「ハーレムパンツ(下にいくにしたがい膨らみ裾口をひも絞りにしたゆったりしたパンツ)」 +「チャイナ(中国)」+「チャーム(魅惑する)」+「レム睡眠(比較的浅い眠りにある状態)」【参考】「ハーレム(黒人街)」+「レムレス(古代ローマに出てくる幽霊)」
Medicham 「Meditate(黙想する)」+「Champion(優勝者)」
309 ラクライ 「落雷」
Electrike 「Electric(電気の)」+「Strike(攻撃する)」+「Tyke(のら犬)」
310 ライボルト 「雷(ライ)」+「ボルト(電圧・電位の単位)」+「ボルト(稲妻)」 +「ライオン(哺乳綱ネコ目ネコ科ヒョウ属に分類される食肉類の総称)」【参考】「デスボルト(熱血最強ゴウザウラーに登場する電気王が乗るロボット)」+「ギガボルト(超獣戦隊ライブマンに出てくる敵ロボット)」
Manectric 「Electric(電気の)」+「Mane(たてがみのような頭髪)」
311 プラスル 「プラス極」+「ハッスル(張り切る)」
Plusle 「プラスル」+「Plus(プラス)」
312 マイナン 「マイナス極」 【参考】「災難」
Minun 「マイナン」+「Minus(マイナス)」
313 バルビート 「バルブ(電球)」+「ビートル(甲虫)」 +「ビート(鼓動)」【参考】「ビー(蜂)」
Volbeat 「Volt(電圧)」+「Bee(蜂)」+「Beat(鼓動)」+「バルビート」
314 イルミーゼ 「イルミネーション(電飾)」+「シロガネーゼ(港区白金台に住んでいるおしゃれな女性。イタリア語のミラネーゼが由来)」 【参考】「酵素関連(アミラーゼ、オキシダーゼ、カタラーゼ等)」
Illumise 「Illumination(電飾)」+「Promise(約束)」+「イルミーゼ」
315 ロゼリア 「ローズ(バラ)」+「ブルガリア(バラの谷もあるバラの産地で有名な国)」 【参考】「ロベリア(キキョウ科のルリミゾカクシの通称)」+「ダリア(キク科の多年草)」
Roselia 「Rose(バラ)」+「Lobelia(ロベリア。キキョウ科のルリミゾカクシの通称)」+「ロゼリア」
316 ゴクリン 「ゴクリ(唾等を飲み込む様子を表す擬音語)」+「青リンゴ」 +「毒」【参考】「ゴブリン(悪鬼)」+「ゴブリン(ヨーロッパの民間伝承等に登場する伝説の生物)」
Gulpin 「Gulp(ごくりと飲み込む)」+「Pin(留め針)」+「In(中)」
317 マルノーム 「丸呑み」+「まるごと(全部)」+「飲み込む」 【参考】「ノーム(伝説上の小人で大地の精霊)」
Swalot 「Swallow(飲み込む)」+「Lot(たくさん)」
318 キバニア 「牙」+「ピラニア(南米産でカラシン類の肉食の淡水魚の総称)」
Carvanha 「Carve(切る)」+「Piranha(ピラニア。南米産でカラシン類の肉食の淡水魚の総称)」
319 サメハダー 「鮫肌(ざらざらとした皮膚)」 +「ライダー(乗る人)」
Sharpedo 「Shark(鮫)」+「Torpedo(魚雷)」+「Sharp(鋭い)」
320 ホエルコ 「ホエール(クジラ)」+「吼える」+「子」 【参考】「小」
Wailmer 「Wailer(悲嘆する人)」+「Whale(クジラ)」
321 ホエルオー 「ホエール(クジラ)」+「吼える」+「王」 +「大きい」+「オー(フランス語で水)」
Wailord 「Wail(泣きわめく)」+「Lord(君主)」
322 ドンメル 「鈍感(感じ方や考え方が鈍いこと)」+「ドーン(爆発の様子を表す擬音語)」+「キャメル(ラクダ)」 +「遅鈍(のろま)」+「ドン(スペイン語で一番、首領)」+「ドンドン(足音を表す擬音語)」【参考】「エルヴィン・ロンメル(ドイツの軍人)」
Numel 「Numen(ラテン語で神性・神霊)」+「Camel(ラクダ)」+「Melt(溶かす)」
323 バクーダ 「爆発」+「爆炎」+「ラクダ(ラクダ科ラクダ属の総称)」 +「砂漠」【参考】「バラクーダ(カマス科カマス属のどう猛な魚)」
Camerupt 「Camel(ラクダ)」+「Erupt(噴火する)」
324 コータス 「コール(石炭)」+「トータス(陸亀)」 +「コークス(ドイツ語で骸炭)」+「コールタール(液状の石炭乾留生成物)」+「甲羅(カメ・カニなどの背中の部分を覆う硬い殻)」
Torkoal 「Tortoise(亀)」+「Charcoal(炭)」
325 バネブー 「バネ」+「ブー(豚の鳴き声)」
Spoink 「Spring(跳ねる)」+「Oink(ブーブー鳴く)」
326 ブーピッグ 「ブー(豚の鳴き声)」+「ピッグ(ブタ)」
Grumpig 「Grumpy(気難しい)」+「Pig(豚)」+「ブーピッグ」
327 パッチール[模様違い多数] 「パッチワーク(様々な布を継ぎはぎ合わせて模様を作り一枚の布とする手芸)」+「パッチーズ(むら。斑)」+「シール(封印、絵や文字を印刷した糊付きの紙)」 +「パッチ(継ぎ布、当て布、断片)」+「散る」【参考】「スチール(鉄鋼)」+「ぱちぱち(瞬きを表す擬態語)」+「チアフル(機嫌がいい)」+「チープ(安っぽい)」+「パンダ」
Spinda 「Spin(つむぐ、回転)」+「Panda(パンダ。ネコ目・食肉目内のあるグループに属する動物の総称)」
328 ナックラー 「ナッツクラッカー(クルミ割り器)」 +「ナックラヴィー(スコットランド民話に登場する水妖の一種)」+「ナックル(指の関節)」+「キラキラ(輝いている様子を表す擬態語。ナックルの目がキラキラしている)」【参考】「ナックルボウラー(ナックルボールを投げる投手)」+「ナックル(つぼがね。開き戸の釣り元に開閉のために打つ金具)」+「スプリンクラー(散水装置)」+「バックラー(丸盾)」
Trapinch 「Trap(罠)」+「Pinch(はさむ)」
329 ビブラーバ 「ビブラート(イタリア語で振動音)」+「ラーバ(幼虫)」+「羽(バ)」 +「ウスバカゲロウ(カゲロウ目の昆虫の一種)」【参考】「ラバ(溶岩)」
Vibrava 「Vibrate(振動する)」+「Larva(幼虫)」+「Lava(溶岩)」+「ビブラーバ」
330 フライゴン 「フライング(飛行すること)」+「メイフライ(カゲロウ。カゲロウ目の昆虫の総称)」+「ドラゴン(竜)」 +「ドラゴンフライ(トンボ。トンボの古名はカゲロウ)」+「フライ(ハエ)」
Flygon 「フライゴン」+「Fly(飛ぶ)」+「Dragon(竜)」+「Dragonfly(トンボ)」
331 サボネア 「サボテン(サボテン科に属する植物の総称)」+「コルムネア(熱帯アメリカに分布する鉢仕立てにされる植物)」
Cacnea 「Cactus(サボテン)」+「Columnea(コルムネア。熱帯アメリカに分布する鉢仕立てにされる植物)」
332 ノクタス 「ノクターン(夜想曲)」+「カクタス(サボテン)」 +「ノキュラス(有害な)」【参考】「のく(退却する)」+「ノクターナル(夜行性)」
Cacturne 「Cactus(サボテン)」+「Nocturne(夜想曲)」+「ノクタス」
333 チルット 「チルチルとミチル(童話・幸せの青い鳥の主人公)」+「チル(琉球語で鶴)」+「コットン(綿)」 +「パロット(オウム)」
Swablu 「Swan(白鳥)」+「Blue(青)」+「Swab(棒ぞうきん)」
334 チルタリス 「チルチルとミチル(童話・幸せの青い鳥の主人公)」+「チル(琉球語で鶴)」+「コカトリス(雄鶏をトカゲやヘビと合わせた伝説上の生き物)」 +「タリス(人名/イギリスの作曲家。ヘンリー八世からエリザベス一世までの各王に仕える)」【参考】「タリスマン(お守り)」+「アリス(童話・不思議の国のアリスの主人公)」+「ジギタリス(植物名)」
Altaria 「Altitude(標高)」+「Air(空気)」+「Altair(アルタイル、牽牛星。わし座のα星)」
335 ザングース 「斬(切り裂くこと)」+「マングース(ネコ目マングース科に属する動物の総称。ヘビを捕食する種もいる)」 【参考】「残忍」+「残酷」
Zangoose 「ザングース」
336 ハブネーク 「ハブ(沖縄に生息するヘビの一種)」+「スネーク(ヘビ)」
Seviper 「Sever(切る)」+「Viper(毒蛇)」
337 ルナトーン 「ルナ(ローマ神話に登場する月の女神)」+「ルナー(月の、月に似た)」+「ストーン(石)」 +「ルナ(イタリア語・スペイン語で月)」
Lunatone 「ルナトーン」+「Luna(ルナ。ローマ神話に登場する月の女神)」+「Stone(石)」
338 ソルロック 「ソル(ローマ神話に登場する太陽神)」+「ソーラー(太陽の)」+「ロック(岩)」 +「ソル(イタリア語・スペイン語で太陽)」
Solrock 「ソルロック」+「Sol(ソル。ローマ神話に登場する太陽神)」+「Rock(岩)」
339 ドジョッチ 「土(ド)」+「ドジョウ(コイ目ドジョウ科の総称)」+「キャッチ(捕える)」+「土(つち)」 【参考】「カッチ(魚網等の防腐剤)」
Barboach 「Barb(あご)」+「Loach(ドジョウ)」
340 ナマズン 「ナマズ(ナマズ目ナマズ科の総称)」+「ずしん(重い物が落ちる様を表す擬音語)」+「ずんずん(力強く進んでいく様子を表す擬態語)」
Whiscash 「Whisker(頬髭)」+「Cat fish(ナマズ)」【参考】「Whish(シューと鳴る)」+「Cash(現金)」
341 ヘイガニ 「アメリカザリガニ(アメリカを略称の米にするとベイガニ。シザリガーには星条旗を思わせる星がある)」+「ヘイケガニ(顔のような模様が甲羅にあるカニ)」 +「へい(やあ!という掛け声)」+「横柄(偉そうな態度をとる)」【参考】「弊害」+「塀」+「兵」
Corphish 「Corporal(胴体の)」+「His(彼の)」+「Crawfish(ザリガニ)」
342 シザリガー 「シザー(ハサミ)」+「アメリカザリガニ(アメリカザリガニ科に分類されるザリガニの一種。元々は北アメリカ出身だが1927年に日本に移入された)」+「タナガー(琉球語で手長海老)」 【参考】「しざる(退る)」
Crawdaunt 「Crawl(這う)」+「Craw(動物の胃袋)+「Crawfish(ザリガニ)」+「Daunt(脅かす)」
343 ヤジロン 「やじろべえ(人形の一種)」
Baltoy 「Balloon(風船)」+「Toy(おもちゃ)」+「Balance(天秤)」
344 ネンドール 「念動(一心に念じることで手を触れなくても物体が動くこと)」+「粘土」+「ドール(人形)」
Claydol 「Clay(粘土)」+「Doll(人形)」
345 リリーラ 「リリー(ゆり。ウミユリから)」+「ミイラ(死体が乾固して長くその形状をとどめているもの)」
Lileep 「Lily(百合)」+「Sleep(眠る)」+「リリーラ」
346 ユレイドル 「ウミユリ(古生代に繁栄した生きている化石と呼ばれるウミユリ綱の棘皮動物の総称)」+「クレードル(ゆりかご。ゆり繋がり)」 +「幽霊」+「レイド(襲撃)」+「揺らいでいる」+「揺れる」【参考】「エイド(援助する)」+「ドルイド(ケルト人社会における祭司)」
Cradily 「Cradle(揺りかご)」+「Lily(百合)」
347 アノプス 「アノマロカリス(古生代カンブリア紀に地球の海に生息していた動物)」+「トリオップス(カブトエビの別名)」
Anorith 「Anomalocaris(アノマロカリス。古生代カンブリア紀に地球の海に生息していた動物)」+「アノプス」
348 アーマルド 「アノマロカリス(古生代カンブリア紀に地球の海に生息していた動物)」+「アーマー(鎧)」+「シールド(保護する物)」 +「アームド(軍備した)」
Armaldo 「Anomalocaris(アノマロカリス。古生代カンブリア紀に地球の海に生息していた動物)」+「Armor(鎧)」+「Shield(保護する物)」+「アーマルド」
349 ヒンバス 「貧(ヒン)」+「貧相」+「ブラックバス(スズキ目サンフィッシュ科の淡水魚)」 +「貧弱」
Feebas 「Feeble(弱い)」+「Bass(ブラックバス。スズキ目サンフィッシュ科の淡水魚)」+「ヒンバス」
350 ミロカロス 「ミロのビーナス(ギリシャ神話に登場するアフロディテの像とされる古代ギリシャの彫刻)」+「カロス(ギリシャ語で美しい)」 +「弥勒菩薩(みろくぼさつ。釈迦牟尼仏に次いで仏になると約束された菩薩)」+「カリス(ギリシャ神話に登場する美と優雅を司る女神)」【参考】「ミロ(人名/美を追求したスペインの有名な美術家)」
Milotic 「Miro(ミロ)」+「Milord(貴族)」+「Tic(らしい)」+「ミロカロス」

 


全国図鑑順(1/フシギダネ … 646/キュレム) 【BWのポケモン図鑑(イッシュ図鑑)は「No.494〜No.646」をご覧ください】
1〜20 21〜40 41〜60 61〜80 81〜100 101〜120 121〜140 141〜160 161〜180 181〜200
201〜220 221〜240 241〜260 261〜280 281〜300 301〜320 321〜340 341〜360 361〜380 381〜400
401〜420 421〜440 441〜460 461〜480 481〜500 501〜520 521〜540 541〜560 561〜580 581〜600
601〜620 621〜640 641〜660 - - - - - - -
50音順(図鑑番号が分からない場合はこちらからご覧下さい)
あ行 か・が行 さ・ざ行 た・だ行 な行
は・ば・ぱ行 ま行 や行 ら行 わ行
ポケモン名の由来(番号は上記「全国図鑑順」と同じ)
1〜50 51〜100 101〜150 151〜200 201〜250 251〜300 301〜350 351〜400 401〜450 451〜500
501〜550 551〜600 601〜650 - - - - - - -

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最終更新日: 2013/05/14 16:14