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エンコードデータの上位互換性については、すべてのツールで問題ありませんでした。しかし、下位互換のエンコードが機能として備えているのはRealとWMAのようです。個人的には、この機能を使うことはあまりありませんが、あるに越したことは無い機能であることも確か。誤解なきよう言っておきますが、SoundVQ、SCMPXも見かけ上、下位データの互換性は有しています。さらに、これは仕方のないことかもしれませんが、RealのBASIC版は、見えているのに使えない機能がたくさん入っています。お金を出せばplusになって、それらが使えるようです。
最後に、これはSoundVQのみの問題ですが、SoundVQは、ソフトインストール後90日間しか使えないんですね。ずっと使えないのかと思いきや、再セットアップすればまた使えるんです。もう何回インストールしたことか。非常に面倒です。なんで、こんなムダな作業をさせるの?YAMAHAさん、教えてください。
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