近年、様々な所でマイナスイオンがあれこれ云われていますが、一体マイナスイオンとは、どんなものなのか一般的には知られていません。専門的に記すると、物体の原子核の中には+電子と−電子があり、その−電子が飛び出し、別の原子核に付いた状態がマイナスイオンと云い、−電子が飛び出し+電子のみが残った状態の原子核の方をプラスイオンと云います。簡単に記すると、マイナスイオンとは電気(電子)です。又、プラスイオンとは、電気ですがホコリと思った方が分かり易いと思います。よく聞くのは、夕立の後のスガスガしさ、滝の傍がマイナスイオンが一杯あると云います。それは、空気中のホコリを夕立の雨、滝の水シブキが抱き込んで下に落ち、空気中のホコリが無くなるから、マイナスイオン状態と云うことになります。
KM環境開発研究所では、私達人間、動物、植物を含む全ての生物、共生物が本来の姿に戻り、健全で快適な生活が可能になることを目的に研究開発をしています。
水と油を混合し燃焼
身体と生活環境を考える
マイナスイオン+遠赤外線効果利用
KM環境開発研究所
インターバーナーシステム
本システムは
潟Aイ・シー・ティ化成社製のシステムで、液体燃料(灯油、重油、廃油等に水を混合し燃焼させることにより、窒素酸化物(NOx)、二酸化炭素(CO2),煤塵等の有害物質の発生を大幅に減少させ、クリーンな燃焼ガス排気を可能ににする、まさに地球環境に優しく、資源の有効活用、経済性にも優れた、エマルジョンシステムです。
20年09月に特許出願 完了