以前踏切脇の郵便局を探しに行ったが、区画整理されていて全然知らない風景になっていた。その際に踏切を撮影し忘れてきたので、 友人宅に行ったついでに撮影してきた。
全然違うので今後の宿題にしようと思う。
全然関係ない話だが、昔この踏切の近くに本屋があった時のお話。
エッチな本を買いに来た客がレジで精算をすまそうとすると、そこの店主が、 「あんたどっかで見たことあるなぁ・・・。あ、警官だ!」 と言ったら、その客は、 「ち、違う。本官は警官ではない」
大昔の「ぴあ」のはみだしに載っていた。(また「ぴあ」ネタだ、すいません) 地元ネタということと話そのものが面白かったんでいまだにこの辺来ると思い出す。
夕方だったので日が沈んでいく様を撮りたかったのだが、うまくいかなかった。
近くのゲームセンター(姉妹店)で少し遊んじゃったのであたりは暗くなっており、「白い遺書の噂」をやる時間になっていたのでついでに撮影してみた。しかし日が長いなぁ。まだそんなに暗くない。
(2000.7 第七次探検報告)
京王線百草園駅の脇にある踏切がここです。 ゲーム内の踏切は、電車から推察すると中央線なのですが、 踏切の雰囲気からすると京王線なのではないかと思ってます。 最有力のここが全然違っちゃってるんで迷宮物件になりそうです。