アイテム |
季節 |
説明 |
服装 |
基本事項 |
基本的に、日野市は極めて牧歌的な所です。
タキシードやドレス、十二単といったような正装をして行くと、
あからさまにヨソ者と知れてしまいます。
また多摩川周辺を探検する時や、高架下公園にある巨大すべり台を
滑りたくなる時のことを考えて、動きやすく汚れてもかまわない服装で行きましょう。 |
春・秋 |
あんま難しいこと考えないで、上記の通り普通のカッコで行けば良いと思います。
紫外線とか気にする人は日傘や帽子を持ってくと良いでしょう。 |
夏 |
東京の最高気温を記録しまくりの八王子市が隣にあるので、夏場は相当暑いです。
多分かなり汗をかくと思うので涼しげな格好で行くが良いでしょう。
いくら涼しいからといって全裸(社内用語ではマッパ)やパンツ一丁というカッコは先生どうかと思います。 ※ナイスバディのおねいさんの場合は、先生に一声かけてから探検に行って下さい。 |
冬 |
シャレにならない位寒い時が多々あります。(日野橋を渡ると確実に気温が変わるし)
とは言っても北国ほどじゃないとは思いますが、一応完全防寒な服装をおすすめしておきます。
あと冬場の競馬場観戦で覚えたことを一つ。
手袋は持っていった方が良いです。身体って意外と手から冷えてきます。 |
帽子 |
基本事項 |
クルミっぽさを出すために麦ワラボーシなどを着用しても良いかも。 |
春・秋 |
紫外線が気になる人は帽子や日傘などをお持ちになると良いでしょう |
夏 |
熱射病にかかると何かと大変なので、帽子(または日傘)は必須です。 |
冬 |
あっても無くても全然かまわないと思いますが、
クルミっぽさを演出するためとはいえ、麦ワラボーシは考えものです。 |
靴 |
基本事項 |
探検当日はかなりの距離を歩くことになると思います。
いくら久々のおでかけだからといって、おろしたばかりの靴など履いていくと靴ズレは必至、痛い目をみるのはあなたです。
履きなれたスニーカー等を履いていった方が無難です。
また土着の暴走族(現在棲息は未確認)と間違われてしまう為、網サンダルも避けた方が良いでしょう。
またナオっぽさを演出するためとはいえ、緑のシャツに緑の靴のコーディネートは、さすがの先生もどうかと思います。
もしそんなヒトがいるならば、一度「ピーコのファッションチェック」とかでセンスを磨くことをオススメします、いやマジで。 |
春・秋 |
まあスニーカーなどを適当に。 |
夏 |
多分ムレます。水虫のヒトは注意。 |
冬 |
手だけでなく足の先からも冷えてくると思うので、つま先あたりに唐辛子を一切れいれておくと寒くなくて良いらしいです。試したことないけど。 |
アクセサリー類 |
基本事項 |
華美に着飾っても誰も注目してくれません。落として泣いても責任は持てませんよ。 |