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accsyNotes history
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Version 2.33 (2002/07/03) |
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- 個人環境を正しくロードできないことがある問題への対応。
- Lotus Notesを正しく終了できないことがある問題への対応。
- データ変換オプションの出力/読み込みができるようにした。
- R5の場合に個人環境保存時ノーツマインダーも終了するように変更。
- エラーチェック強化。
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Version 2.32 (2001/12/20) |
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- Windows XPでメニューやリストビューが正しく表示されない問題の修正。
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Version 2.31 (2001/08/08) |
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- データ変換メニューにショートカットの作成を追加。
- R5の場合 Notesクライアントのセットアップでドミノ管理クライアントがインストールされている場合は初期化できるようにした。
- テンポラリモードが正しく機能しないことがあるバグを修正。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.30 (2001/02/14) |
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- データ変換時に入力ファイルに存在しない任意のデータを変換後のファイルに反映されるように、変換フィールドの選択画面に追加ボタンを追加した。
- 追加ボタンで追加されたデータはリストビュー上で表示するようにした。右クリックメニューからも追加/変更/削除ができるようにした。
- 変換フィールドの選択画面の各選択状態関連のボタンをメニューに変更した。
- 変換フィールドの選択画面の選択状態メニューに『データ変換時に選択状態を保存』を追加。
- 変換フィールドの選択画面で複数選択時でもテーブル情報へ追加可能にした。
- 変換フィールドの選択画面で入力ファイル/出力ファイルの移動をAlt+左右の矢印キーでもできるようにした。
- 変換フィールドの選択/テーブル情報画面のフォーカス制御を変更して使いやすくした。
- Notes クライアントのセットアップをウィザード形式に変更。これに伴い設定のセットアップの時デスクトップも初期化オプションを廃止。
- 右クリックメニューをWindowsキーからも表示できるようにした。
- 個人環境の復元・保存方法を変更した。
- 各新規作成ダイアログを表示するショートカットキーをCtrl+Nとし追加した。
- 一時オプションとなっている部分をテンポラリモードに変更した。
- 誤動作しないようにエラーチェックを強化。
- R5の場合管理クライアント/デザイナー/ヘルプなど開いているウィンドウによってはノーツを終了することができないバグを修正。
- テンポラリモードでデータ変換後に外部アプリケーションが正しく起動できないことがあるバグを修正。
- 変換フィールドの選択画面の元に戻すボタンが正しく機能しないことがあるバグを修正。
- テーブル情報に正しく追加できないことがあるバグを修正。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.26 (2000/06/23) |
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- データ変換機能しか利用しない場合に、設定の基本環境から基本環境を削除できるようにした。
- クライアントのセットアップでデスクトップも初期化するオプションを設定の複数ユーザー管理に追加した。
- ユーザー一覧リストビューの状態が保存されないことがるバグを修正。
- 基本環境から起動時にプログラムがダウンすることがあるバグを修正。
- 設定の外部アプリケーションでプログラムがダウンするバグを修正。
- 設定の基本環境でヘルプが機能しないバグを修正。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.25 (2000/05/16) |
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- Windows2000に対応。
- 設定画面をツリービューを使用した形式に変更して整理した。
- 設定にWindows2000スタイルのダイアログを使用を追加。
- ユーザーのプロパティに Lotus Notesを起動する時もパスワードを要求オプションを追加。
- Notes クライアントのリリース設定画面を設定画面に移動/統合した。
- Lotus Notesの設定画面を設定画面に統合した。
- 選択状態の消去画面を設定画面に統合した。
- テーブル情報保守を設定画面からも行えるようにした。
- Lotus Notesメニューの基本環境ファイルの保守を設定の基本環境に移した。
- Lotus Notesメニューの基本環境フォルダの変更を設定の基本環境に移した。
- オプションメニューの変換ファイルの選択状態を消去メニューを設定の履歴に移した。
- オプションメニューの変換ファイル履歴を消去メニューを設定の履歴に移した。
- 選択状態の削除をリストボックスからコンボボックス形式に変更した。
- 設定の設定終了時の画面を保存するようにした。
- ユーザーのプロパティの個人環境タブを高度な設定に名称を変更した。
- ユーザーを追加する時高度な設定タブを表示しないよう変更。
- Notes クライアントのセットアップを行う時にキャッシュもクリアーするように修正。
- メッセージを常に手前に表示するように修正。
- タスクトレイで右クリック後に左クリックすると変になるバグを修正。
- コマンドラインオプションによるウィンドウの制御が正しく行えないことがあるバグを修正。
- ナビゲートモードでエクスポートとデータ変換を続けて行う場合に同じ質問を2回してしまうバグを修正。
- ナビゲートモードの戻るボタンが一部で正しく機能しないバグを修正。
- 環境によってはタスクバーの日付が正しく表示されないバグを修正。
- バージョン情報ダイアログを一部修正。
- ヘルプメニューを一部修正。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.21 (1999/12/17) |
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- ユーザーを移動した時タスクトレイメニューの表示が連動しないバグを修正。
- Windows 95で関連付けの外部アプリケーションが起動できないバグを修正。
- 外部アプリケーション起動で関連付けされてない場合に反応が無いのを修正。
- 個人環境が存在しない場合にいくつかの処理が誤動作するバグを修正。
- オペミスを減らすために警告メッセージの表示を変更。
- エラーチェックを強化。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.20 (1999/10/26) |
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- ユーザー情報のインポート/エクスポート機能を追加。
- 個人環境をネットワークで共有している時などで、Lotus
Notesが導入されているフォルダが異なる場合でもLotus
Notesを起動できるようにした。
- 設定にメインウィンドウに表示するタブを選択するオプションを追加。
- 設定にNotes.iniを強制的に更新オプションを追加。
- R5の時にLotus Notesメニューからデザイナーと管理クライアントを起動できるようにした。
- 変換フィールドの選択画面で元に戻すボタン/右クリックメニューを追加。
- リストビューを使用している画面で追加または上へ/下へボタンが押された時に自動的にスクロールするようにした。
- ダイアログ中のリストビューで上へ/下へボタンをマウスで押し続けても機能するようにした。
- ユーザーのプロパティで個人環境フォルダを変更された場合、変更前の個人環境を新しいフォルダにコピーするようにした。
- オプションメニューにスタートアップに登録機能を追加。
- 起動時に前回終了時のユーザーを復元するようにした。
- Notesクライアントのリリースによりアイコンを変更するようにした。
- 個人環境の復元時などコピーしているファイル名を表示するようにした。
- エクスポート/データ変換時の出力先フォルダの存在チェックを追加。
- 一部のWindows 98の環境でウィンドウがアクティブにならないことがある問題に対応。(作者の環境では再現できなかったんですが直ってると思います)
- 一部の環境で Notesクライアントのセットアップが正しく機能しない問題に対応。
- 外部アプリケーションによってはファイル名にスペースが含まれていると起動できないバグを修正。ファイル名は引用符付きで渡すようにしました。
- 運用によってはユーザー情報が消えてしまうバグを修正。
- データ変換時に状況によってはプログラムがダウンするバグを修正。
- コマンドラインオプション /Im:,/Gn:,/NHが正しく機能しないことがあったバグを修正。
- コマンドラインオプションでエラーがあった場合、タスクに残ってしまうことがあるバグを修正。
- ダイアログが表示されている時タスクトレイメニューを表示しないよう修正。
- Structured Textの拡張子チェックが正しく機能しないことがあるバグを修正。
- 新着メールの着信音の設定はR4の場合のみとした。
- オプションの初期値を一部変更。
- 一部のダイアログやツールバーのアイコンを変更。
- ヘルプの不備の修正と整理。
- Delphi5でリコンパイル。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.12 (1999/08/26) |
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- エクスポートされた $付きフィールドも変換できるようにした。
- 設定にエクスポートされた $フィールドも変換対象オプションを追加。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.11 (1999/07/09) |
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- 再インストール時に異なるフォルダへインストールすると起動できなくなるバグを修正。
- 環境によりLotus Notesが起動できない場合のエラーチェックを追加。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.10 (1999/07/06) |
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- コンパイラをDelphi4に変更した。
- Lotus Notes R5.0(日本語版)に対応した。
- Notesクライアントのセットアップ機能を追加した。
- ユーザーを追加した時にNotesクライアントのセットアップを行うか確認するようにした。
- ホットキーによるタスクトレイメニューの表示を可能にした。
- Lotus NotesメニューにLotus Notesを最小化で起動を追加。
- Lotus Notesを最小化で起動するコマンドライン・オプション/Lを追加。
- 基本環境フォルダを変更可能にした。
- データ変換時間が以前の1/6ほどになり大幅に高速化した。
- 変換フィールドの選択画面のリストビュー上で右クリックメニューを表示するようにした。
- コマンドラインオプションでエクスポートやデータ変換を行う場合は、二重起動のチェックを行わないようにした。
- オプションメニューにレジストリ情報を保存を追加。
- ステータスバーにコマンドヘルプを表示するようにした。
- ナビゲートモードでもエクスポート/データ変換オプションの変更が可能にした。
- オプションの『Lotus Notes がアクティブになるまでxx秒待つ』を廃止しプログラムで監視するようにした。
- オプションの『メニューにイメージを表示』を廃止。
- オプションの『ツールバーをフラット表示』を廃止。
- オプションの『出力ファイル名を自動表示』を廃止。
- オプションの『タブ区切りファイルを使用する』を廃止。
- ダイアログの『保存/閉じる』などのボタンを『OK/キャンセル』にほぼ統一。
- 2000年対応。
- 表現/メニューを見直し。
- 全体のパフォーマンスが向上。
- 細部での機能追加とバグ修正。
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Version 2.00以下の改版履歴はこちらです |