関東八十八ヶ所霊場
本堂は修繕工事中で覆い掛けされていますが、お参りは可能でした。本堂後ろには断層が現れておりここに八大竜王さまが祭られています。境内からは海が見渡せ大らかな気分に浸れました。 HOMEページ
JR九重駅から徒歩40〜50分、途中岩を刳り抜いたトンネルを通ります。急な石段を登ると威厳のある本堂が目に留まります。天邪鬼像が壁面に止まっています。ご本尊は格子の中、さらに逗子は閉まっています。大きな大黒天像も祭られています。本坊では花祭りの行事が行われていました。
三浦半島の先端近くに位置し、斜面に多くの石像が配され頂点には大きな大日如来像がお祭りされています。多種類の花が植栽されており訪れた時には八重桜が満開でした。 HOMEページ
弘法大師を本尊とする大きなお寺です。境内にはお花が豊富に植えられて憩いの場とも言えます。 HOMEページ
山深い霊場で荘厳な造りの本堂、青銅の宝篋印塔などが配置されています。本堂は百年位前に建てられたそうですが、これだけの大きな材料を如何やって持ちんだのでしょう。HOMEページ
山門を入り石段を登るとパッと開け、目前に黄金色のボケ封じ観音、本堂などが目に入ります。
仁王門を入ると比較的新しい立派な本堂が目に入ります。同じ境内に神社があります。
都市型のお寺とでも言いましょうか、建物は不燃化されていて且つ大きいのが特徴です。
広い敷地で綺麗に整備された境内は心に和みを与えれ呉れます。訪れた時は丁度ボタンが満開でした。 本堂の左手奥に、お大師さまが旅姿で腰掛けられて居る珍しいお姿の石像があります。
さして広くは無い境内ですがお大師様のお手の上に観音様が乗ってる石像、仏足石、七福神の石像、般若心経が刻み込まれた後生車など、また水琴窟もあり変化に富んでいます。HOMEページ
広い寺域で鐘楼門が迎えてくれます。鐘は通常露出して居るはずですが此処では閉ざされた空間に吊られています。小さいながらも滝があります。