作品番号:AD-008
氏名:齋藤有希子
タイトル:「連作 Live in hope」
  1. 私達の過去のアスベストに関することは、今全てがしわ寄せになっている。
    それを象徴する鉱物(これは鉛の写真)の折り重なったシワの数。
    そして、これから先私達は問題を一つ一つ解決して明るい未来をつくって
    行かなければならない。希望の雪が降るのはいつだろうか・・・。

  2. 希望の雪が降ったら成果の芽は生えてくるだろうか・・・。

  3. アスベストという繊維鉱物に過去人間は飛びつき離れなかった。
    やがて今の現状が発覚し、これからはアスベストから離れて
    この問題を明るい未来にもっていかなければならない。