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カトリック茅ケ崎教会月報(2005年12月号) |
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◆第1回教会委員会議事録 教会委員長 井上裕之 |
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(2)総務部 ・クリスマスの夜のミサ(24日土20時)の駐車は整理係りの指示に従ってください。 |
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(3)財務部 ・平塚教会聖堂建設の協カ金は953,000円となりました。あと5万円です。よろしく願います。 |
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◆12月の異動 |
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十転入(ようこそ) |
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十転居(おまちがえなく) フランシスカ 小島幸代 東海岸地区→中・浜地区 |
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◆ちがさきHL支援の会 共同代表 佐藤絹子 |
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◆「マルコによる福音」完走のご報告 担当:小杉洋子・武藤麻里・山田智子 |
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「新信徒の方が参加できる講座を!」というリクエストのもと、一昨年9月にスタートしました。どういう思し召しか・・・ |
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参りました。この12月、一つの旅を終え無事ゴール(スタート地点とも言えるかもしれません)に辿りつくことが出来 |
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・当初はお付き合い程度の気持ちでした。受洗してから半世紀ほど経ちましたが、聖書をこのように心を込めて読んだのは初めてです。誠に奥深く難解でしたが、リーダーやメンパーの皆さんの熱意に励まされ、私なりに味わうことができ、講座は充実した楽しい2時間となりました。そして徐々に現状への反省と、信仰をリフレッシュしなけれぱとの気持ちが芽生えました。これをどう育てるかは難しい課題ですが、神様の恵みと導きにより、一歩一歩進みたいと思います。 |
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・手探りで進んできた2年間です。ようやくゴールが見えてきた11月、高橋尚子選手の東京国際女子マラソン優膀シーンを目にしました。2年前失速した坂を越え、闇から光への42,195kmを走り抜けたQちゃんの笑顔。あの輝きには到底及ぱないながらも、2年前と比べたら私も少しはイイ顔にして頂けたかな…? 「通読」という森で迷子になりかけた時、不安で一杯だった時にも(そんな時“だからこそ”?) 共にいて下さった主に感謝!です。 |
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・不思議なことに、限りなく黒に近いグレイな気分の日でも、集いに出ると元気になって気分も乳白色からローズピンク |
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・日常の色々な事に追われ通しの毎日ですが、ここでの2時間は、聖讐にどっぷりつかって、まっすぐイエス様と向き合 |
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・お邪魔かなと心配しつつ、途中から入れて頂きました。今の私の願いは、「神の家の食卓に私もつきたい。それも一刻も早く」です。(入門講座受講中) |
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・朝の祈りが変わりました。「わたしに何をしてほしいのかマルコ10・51」通読なかぱで、この一節がとても強く心に響いてきました。それ以来、イエス様の問いかけにまず耳を傾け、それからその日の自分の計画や思いを申し上げるようになったのです。欠席したところが気になって、今はじめからすこしずつ音読しなおしています。 |
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・時に燃え、時に脱線し、スローでリッチな旅でした。最高の賛沢は、イエスご自身が私達のペースに合わせて歩いて |