| ログオン・スクリプトについて |
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@echo off net use w: \\kitachu-net\2000 net use x: \\kitachu-net\1999 net use y: \\kitachu-net\1998 net use z: \\kitachu-net\pc_club |
このファイルを、サーバマシンのC:\WINNT\system32\Repl\Import\Scripts\に格納します。

このScriptsフォルダは、クライアントには「ネットワークコンピュータ」内のサーバマシンに共有ホルダーとして表示されています。(なお、アクセス権は、「エブリワン」の「読みとり」です。)


そこで、クライアントマシンに、「logon.bat」のショートカットアイコンを作成します。そして、「プロパティ」で、「実行時の大きさ」を「最小化の状態」にし、「プログラム終了時にウインドウを閉じる」にチェックを入れます。そして、「スタートアップ」に入れると、どうでしょうか。


クライアントマシンの起動時に、「2000」「1999」「1998」「shiryo」の4つのフォルダが、自動的にネットワークドライブに割り当てられ、マイコンピュータ内に共有ホルダーとして現れます。

また逆に、「ネットワークドライブの割り当て」を解除するコマンドもあります。
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@echo off c: cd \ net use * /delete |
「ユーザプロファイル」
※\\kitachu-net\\WINNT\system32\Repl\Import\Scripts (2)ログオンスクリプト名……logon.bat |
「ホームディレクトリ」
(4)パス……\\kitachu-net\2000\%username% |
これだと、先ほどの共有ディレクトリだけでなく、そのユーザの「ホームディレクトリ」までが、現れるそうです。
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