「AN HTTPD」を「c:\www」へインストールする。

- ファイル(実行ファイル版)を実行すると展開先を聞いてくる。
- インストールホルダーを「c:\www」へ変更する。

 | ボタンを押す。 |
<展開の完了>
<一般の設定>

- エイリアス[/localhost]を、[/web]に変更する。
- ドキュメントルート¥[public_html]を、「public_html\web」に変更する。
- 「 .pl, .cgiの実行ISAP:」を「c:\www\perl\bin\PerlIS.dll」に変更する。
<エイリアスの設定>

- 「仮想パス」の設定の際、「/」(スラッシュ)を忘れないこと。
- ここで設定した「仮想パス」が、ブラウジングの際のURLの一部になる。
<NTのサービスへの登録>

- 「サービス」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押す。
<サービスの開始>

- 「コントロールパネル」の「サービス」を開き、「AN HTTP Service」を開始する。
<ホルダーの概観>

- htmlのdataは、「\public_html」(任意)を作成し、ホルダーの下層に。
- なお、「\http」は、キャッシュを設定すると自動生成される。

- URLは、「http://(コンピュータ名)/(仮想パス)/(ファイル名)」
- ただし、「ファイル名」が、「index.html,index.htm」ならば、不要。

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Last Update 2000/07/29.