| 2001.12.7 |
前回からの続きとなります。
結局一週間で左耳の下の腫れは引かず、より強い抗生物質2種で3日間様子見。
それでも結局腫れたまま、11月22日に膿みを出す切開をしました。
とりあえず場所が場所なので、まずは唾液が入ってないか注射で抜いて確認。
ちょっと痛い。
その後切開したのだが、膿み出し切開は痛いとは言え、背中・尻に次いで3回目なので辛いって程ではなかった。
一週間後ガーゼを外し、終了となった。
しこりはというと、顔面神経の上を通っていて切るのが非常に危険なため、放置しておくことに。
触った感じ、今回の騒動を通じて一回り大きくなった。
去年、一昨年と同じ所化膿しているので、来年もなるのかも。
そしてその時も薬飲んで、効かなきゃ切開か。うーむ、憂鬱だ。
傷跡はと言うと、後ろの方、しかも耳たぶで隠れている所なので目立たず安心。
傷の大きさそのものも、見えないけど1cmもなさそうやし。
膿み出すだけで何cmも切られちゃたまらんが。
12月7日、内科の方は相変わらず現状維持で。
ただ、「やはり薬は無くす方向でいきたいな」との言葉をもらえたのが収穫かな。
そう、今年は耳の下のゴタゴタがあって、結局まだマスク一度も着用してません。
早く付けた方が良いはずやけど、何となくこのままいってみたい気もあったり、、、
っていかんですね。
あと不思議と今年は咳が全然出ないです。これも病気になって今年で初かも。
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