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写真

病気・副作用と関係している写真です。
その他の写真はギャラリーにありますので、そちらをご覧ください。

<体の皮膚に関して>

【2000年撮影】


背中です。
ちょっと光が当たって見難いでしょうか。
痛みは、現在はほとんど無いです。
一時期はちょっと擦れただけで痛かったですが。
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これも背中です。
写真じゃ解りにくいですが、デコボコしています。
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脇腹と背中を比較してもらおうと思ったのですが
脇腹が上手く撮れてませんね
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【2007年6月撮影】

久しぶりに撮影しました。
上の3点の写真と比べて随分と赤みが取れてきました。
デコボコしているのは変わりませんし、知らない人には火傷跡と間違われるのも相変わらずですが、
酷い時を見ている人達からは随分キレイになったと言われるようになりましたよ。

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内出血について
血が止まりにくいのが原因なのか、内出血起こすと広がる傾向にあります。
切り傷等、表面に出来た傷もなかなか血が止まらないかと言うと、不思議な事にそれはそうでもないのです。

この写真を見ると広い範囲をぶつけたように見えますが、実際ぶつけたのは膝の下の白くなっている部分(赤丸印)です。
右足が黒いのは、ただ影なだけですので。念のため。
少し腫れてはいますが、ぶつけた当日からすればかなりひきました。(ぶつけた当日は前にもふくらはぎがついたような感じ)
その下の方は、脛毛が濃い・・・わけではなくって、おそらく内出血した血が下へ降りてきているものかと思われます。
そう思う理由は、ぶつけた記憶がないのもありますが、
腫れてきているのが前面だけではなく、横や後までパンパンなため。
(ぶつけた部位は正面ですので)
腫れ方もボールに空気を入れたみたいな、パンパンといった感じでしょうか。
ちなみに、青紫になっている部分は、それほど痛いという事はないです。
ぶつけたわけでもないですし、内外含めておそらく傷はないでしょうから。
ただ、腫れているので圧迫感みたいなものは凄くあり、だるくなったり。
内部は流動的なのか、靴下をしばらくはいているとべこっと凹みます。
最初にぶつけた所の腫れが引いたというよりは、移動した、といった感じかもしれませんね。

今回は少々酷かったので、わかりやすいために説明できました。
足とか膝をぶつけると、大抵こんな感じになります。
程度が軽い場合などは、ぶつけた箇所はぱっと見の色が変わるくらいで、
そこより下の方が腫れてきたりして不思議といえば不思議なような。

どこかしらの血管が弱っているのが原因でしょうけど、原因が薬によるものなのか、病気によるものなのか、
ちょっとはっきりはしないですね。
どちらにしろ、薬も減り病気が順調な時期であっても変化無しという事は、もう元には戻らないものなのかもしれません。
でも、何年何十年も良い状態に戻るかもしれません。
気楽にのんびり構えるしかないですね。




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