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管理人

- 06/1/24(火) 13:33 -
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▼鈴木@北茨城高校さん:
私も嬉しくなってきました。確かに趣味というか好みが似ているかもしれませんね。
晩成書房さんの「高校演劇selection」などはどれも良作揃いで、素読みでも感動できたりするので本当に感心します。うちなんかは人数の関係で、上演できる芝居が限られてくるのでいつも悔しい思いをしています。いつか十人も二十人も出てくる台本をやりたいものです。
上演順と言えば、県大に出させてもらった「七人の部長」の時は、本校が初日で同演目の東和大学附属昌平高校さんが2日目でした。もしうちが2日目だったらと考えると、さぞかし演りにくかっただろうと思います。
この作品は、鈴木先生が仰るとおりハイテンポで台詞を上手にキャッチボールし合わないと絶対に面白くならないと思いますが、うちの部ではどんなにがんばっても1時間に収まらなくて、随分苦労しました(結局あちこち削らせてもらって、ぎりぎり59分に仕上げました)。それから、三谷幸喜作品みたいに、台詞と状況が絡み合って、当人は至って真面目なつもりで喋っているのが、第三者の観客からは可笑しくて仕方がない、そんな笑いも多いと思います。ギャグ満載で楽しいので上演される機会が多い演目ですが、上手に仕上げるには、かなりの腕が要求されることを身に染みて感じました。
>会長さんが「まぁ、そんな感じですね。」と出てくる時に黒板を
>スライドさせて出てくるという
↑いいですね!新しい工夫を見せてもらうのも、上演したことのある芝居を観る楽しみの一つです。あぁ、観たかったなぁ。
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