山田厚のプロフィール
生まれと家族
1951年、現在の住所の甲府市北口3丁目で父山田健美(物故)、母清子の三男として生まれました。
兄弟は、長男康文(物故)、次男昭夫(札幌学院大学教授)です。
富士川幼稚園、新紺屋小学校、北東中学校、甲府南高等学校、立正大学史学科を卒業。
現在、母、妻文子、長男要介(中学3年生)、長女幾実(中学1年生)の家族です。
趣 味
読書。出張の列車の中でも、ラーメン屋さんでも何か読んでいます。本を集めることも趣味になっています。蔵書は正確にいうと事務所に5,000冊、自宅に10,000冊で合計約15,000冊以上になってしまいました。
素養はまったくありませんが、たまに家族でコンサートに行くこと。子供たちに喜ばれる腹話術人形もはじめました。
また、歴史の遺跡を尋ねることは小学校時代からも大好きで、古墳の後から土器や矢じりの破片を拾い集めて宝物にしていました。
高校の時は、郷土史研究会、大学は史学科です。
歴史の先生になるつもりでしたが、方向は大きくそれてしまいました。それでも、県外の出張先では時間をみつけて城跡や博物館の見学をしています。
これまでの活動
1977年(昭和52年)から、総評・社会党の青年運動と労働安全衛生の活動を役員として山梨と東京で担いました。
1989年(平成元年)全国労働安全衛生研究会の設立に参画しました。
2001年(平成13年)財団法人労働安全衛生研修所の常務理事に推せんされました。1995年(平成7年)甲府市議会議員選挙で初当選。現在は後援会と地域の皆さんの応援をいただき市議会議員として精力的に活動しています。
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